2015/02/24 15:00 ヤノさん

アコギ

good by days (YUI)

イントロ出だしは注意すればしっかり合う様になりました。わざとズレたようなフレーズでかなり弾きにくいので、この段階でしっかり合ってきたのはかなり上達してきている証拠です。残りの細々したストロークパターンもしっかり読み取っていきましょう。構成は比較的シンプルですが、一回目サビと2回目サビの入りが違う(一回目は期待感をあおって2小節、2回目はシンプルに1小節)ので注意して下さい。

日高

2015/02/17 15:00 ヤノさん

アコギ

good by days (YUI)

イントロF♯m7はルートをハンマリングで出します。Dadd9は小指を使った押さえ方も試してみましょう。リズムが難しいのでゆっくり把握して下さい。後ろのメロディがズレた様なフレーズなので、惑わされないように弾いて下さい。ストロークのキレは良くなってきています。速さを求めると限界が来るので、リラックスした動きの結果速さが出る様に意識して下さい。

日高

2014/12/18 11:00 コウダさん

アコギ

TOKYO  (YUI)

イントロのアルペジオはあまりきっちりした感じで弾かなくても大丈夫です。最初がコードのルートであること。2拍、4拍の頭にトップノートが鳴る事などを意識して下さい。弾き語り系のアルペジオではルートから弾き始める事が多いので、コードのルートはしっかり覚えましょう。E、A、Dはルートに開放を使う事が多いのも覚えておきましょう。ストロークは拍を見失わないように練習して下さい。G、Cadd、Dの動きはアコギの基本なので、これもしっかり押さえておきましょう。

日高

2014/12/2 10:00 マキさん

アコギ

to mother (YUI)

ストロークのイメージを軽く速い感じに変えていきましょう。この曲はスローですが、ストロークスピードまで遅くなってしまうと重くなり過ぎてしまいます。特にスタッカート部分はスパットストロークが抜けるようにして下さい。スタッカートでのFコードの所で、歌のフレーズが難しい部分があります。拍と歌の言葉の関係を冷静に見てみると、3拍、4拍の頭は前の言葉が伸びている部分です。ここをしっかり意識して練習して下さい。

日高

2014/11/27 11:00 マキさん

アコギ

to mother (YUI)

ストロークのリズム感をアップさせるために、ストロークスピードのコントロールと発音のタイミングを練習しました。曲がゆっくりだとどうしてもストロークも遅くなりがちですが、リズムを出していくために、まずは今より速いストロークを意識しましょう。力まず速く、音量もコントロールしつつゆっくりな曲を弾くのは難しいですが、今日やったピックコントロールを意識しつつブラッシングでしっかり曲に合わせていく事で変わってくると思います。ストロークの音が出るタイミングもやや遅いので、弾ききった所がリズムに合っているように練習しましょう。

日高

2014/11/21 10:00 オオタさん

アコギ

simply white (YUI)

本番を想定した仕上げをしました。イントロのフレーズで連続ダウンピッキングをするとき、急ぎ過ぎるとリズムが狂ってしまいます。リズムが流れてしまわないよう、一つ一つのダウンが独立しているイメージで弾いて下さい。あとはストローク中のコードの音がしっかり鳴ってくればもっと厚みがでてきます。開放弦などを邪魔しないように気をつけ、音の伸びを意識しましょう。Fのコードのように全部押さえるコードはどうしても響きが詰まりがちです。1本ずつ鳴りを確認し、各指が同じ圧力で弦押さえる様に意識して下さい。

日高

2014/11/20 11:00 マキさん

アコギ

to mother (YUI)

曲全体の構成はしっかり出来ています。あとはアルペジオ部分や単音でベースを弾く部分などをきっちり仕上げておきましょう。GからのCadd9は小指が異弦同フレットを押さえるため難しいですが、押さえ方を変えたりすると混乱してしまうので、今回は小指の動きを意識して力を抜いてチェンジする事で乗り切りましょう。

日高

2014/11/07 17:00 マツナガさん

アコギ

Green alive (YUI)

今までのコードはしっかり覚えています。ストロークも問題ないです。ただ、Dのコードを押さえるとミスが出やすいです。薬指が2弦にくるように意識して練習しましょう。新しいコードはB7とAm7が出てきました。B7は少し厄介です。縦に弦を跳んで並んでいる事と、5~3弦の三角形の形をしっかり覚えましょう。Am7はAmの薬指が外れたものなので、難しくないと思います。あとは今日書き出した曲の流れを覚えて見て下さい。

日高

2014/10/29 11:00 マキさん

アコギ

To Mother (YUI)

コードの確認とストロークのパターン、どこでアルペジオを入れるかなどを決めていきました。コードはBaug以外はあまり難しくないです。onコードはベースの流れを意識して下さい。コードが変化する所は、元のコードをどれだけしっかり認識しているかが大事です。AmとAm7/Gがしっかり関連付けられているようにしましょう。アルペジオはまだそれほど難しいパターンではないですが、アタマのCの1弦3フレットは音が切れてしまいやすいのでしっかり気をつけてフレットの側を押さえて下さい。

日高

2014/10/29 9:00 ユキイエさん

アコギ

its happy line (YUI)

スローにしてもリズムがキープできるよう練習しておきましょう。ゆっくりでリズムキープが出来ないのは、曲をイメージで弾いてしまっているためです。ビートをしっかり意識して、どのようなスピードでも同じ様にストローク出来る様にしましょう。パームミュートはブリッジぎりぎりを軽く押さえます。音源を良く聴いてニュアンスをまねる様にして下さい。D.Sとcodaの読み方は徐々に覚えましょう。D.Sで戻ってから同じ番号のcodaに入ります。

日高