2016/03/17 19:00 ヤマモトさん

エレキ

supersonic (OASIS)

ペンタトニックスケールを使ったギターソロを練習しました。まずはチョーキングに慣れていきましょう。ロック系のソロを弾く時にはブルースフォームが役に立ちます。人差し指の付け根をギターにつけておき、そこを支点にしてコンパスのように手を動かしてチョーキングしましょう。音程は2フレット先の音を狙います。まずはフレーズを覚えて、耳で判断できるようになっていってください。短いモチーフで遊ぶ練習もしておきましょう。

日高

2015/08/04 20:00 ゴトウダさん

エレキ

supersonic (OASIS) ペンタアドリブ

曲の中でギターソロを弾くために、ペンタトニックスケールに慣れていきましょう。通常ギターを弾く場合、ただ闇雲に弾いているのではなく、ある決まった音並びを意識して弾いています。今回の曲を含め、ロックの場合その多くがペンタトニックスケールを意識しているので、フレーズを弾く以前にペンタへの慣れが大事になります。まず全体の形を覚えたら、2音、3音といった音の組み合わせがどのようなフレーズになるのか少しづつ体感していきましょう。そうやって短いフレーズを確信を持って弾ける事が、長いリードのフレーズに繋がります。ここは焦らずやっていきましょう。

日高

2015/07/07 20:00 ゴトウダさん

エレキ

supersonic (OASIS)

リード前まで進めていきました。譜面は鳴っている音しか書かれていないので、どのようなシステムで弾いているのかを考えて、鳴っていない部分を含めた動きを想定できるようにしていきましょう。リズムが少し難しいですが、まずは右手の動きが止まらない事を意識してみてください。左手のコード移動を右手がまたないようにしましょう。

日高

2015/06/14 19:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

ペンタのリード、バッキング、どちらも力を抜いて押さえる練習をしました。指板は無いものと思って、弦の上に指を置く意識をしっかり持ちましょう。フレットのそばを押さえる事も大事です。また、左手が痛い時などは、無理せず右手だけを使った練習をしてみましょう。アルペジオの練習などは開放弦でかまわないので、ピックに集中してやってみてください。いずれにせよ、痛くなる前に休憩をはさみながら練習するように気を付けましょう。

日高

2015/06/13 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

左手は痛みがあるうちはあまり使わないようにして、しっかり治しましょう。右手にも力が入っているので、今は左手を使わず、右手の練習に集中したほうがいいかもしれません。右手のストロークはあまり弾きにいく気持ちを持たず、トントンと落とすイメージで弾いてみましょう。ジャンルによって弾く感じが違うのですが、この曲は一生懸命弾かないくらいが丁度いいでしょう。

日高