2016/1/19 18:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

蛹 北山宏光

まずはイントロのフレーズから弾いていきましょう。2フレットと4フレットを使ったフレーズで、パッと聴いた感じほどには難しくありません。ピッキングとミュートとプルの組み合わせのタイミングをゆっくり合わせていきましょう。スピードは慣れれば上がってくるので、しっかり確実に弾く練習をしてください。

日高

2016/1/13 11:00 ミヤワキさん

エレキ

リライト (アジカン)

5弦、6弦の音を覚えながらパワーコードでイントロを弾いていきます。2小節、4小節目は食って入ります。繰り返しのようで最後だけEに行くので気をつけましょう。オクターブ奏法の部分は譜面のポジションでは弾きにくいので、ポジションを変更しました。最後の音が大きく跳躍するので、先に目線を飛ばしましょう。音をアルファベットで覚えることは最初は大変ですが、6弦からゆっくり覚えてみてください。

日高

2016/01/13 12:00 タナカ(ミ)さん

スパニッシュ

インスピレーション (ジプシーキングス)

基本になるコードと、スパニッシュの弾き方の基礎を中心にレッスンしました。コードは基本形に直してありますが、まずはこれから覚えていきましょう。特にF♯やB♯などのセーハ系のコードはしっかり覚えると後々役に立ちます。弾き方は人差し指、親指と中指の二つのストロークと、手のひらで弦を止める奏法。あとはim交差とp指を使ったスケール練習をしていってください。特にP指の使い方がクラシックとかなり異なるので、ゆっくりマスターしましょう。

日高

2016/1/10 16:00 カセダさん

エレキ

big city night

フレーズをもう一度リズムからしっかり見直していきました。正確に採れたフレーズのスピードは確実に上がってきています。この調子でいきましょう。一部詰め込み型の早弾きがありますが、動きはペンタ+♭5なので難しくはないです。この手の詰め込みフレーズは、フレーズの入り口、出口を狙った拍に合わせるように弾きましょう。

日高

2016/1/09 18:00 タダクマさん

アコギ

雨を見たかい (CCR)  ラヴィンユー (ジャネット・ケイ)

雨をみたかいではメロディを入れること、タカターンという装飾的な16分のリズムに慣れることを意識しましょう。メロディはドレミの練習をしているので、覚えてしまえば弾けるとおもいます。慌てずに単音のフォームへ切り替えるようにしましょう。リズムはどのようなパターンがきても身体がとっている流れが狂わないように。2拍と4拍のアクセントを意識するとより良くなります。ラヴィンユーでは横移動とセーハコードの仕組みを覚えていきましょう。

日高

2016/1/09 18:00 ウエノさん

アコギ

3rdインターバル

3度積みによるフレージングを練習しました。曲の展開の部分やエンディングなど、3度積みのフレーズは多く出てきます。まずはコードを意識して、あまりローポジションから離れない部分で弾いてみましょう。メロディとコードの中間の役割があるので、慣れると演奏の幅が広がります。

日高

2016/1/10 14:00 ヤマザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

右手が止まってしまうので、難しいパターンで狂ってしまっています。しっかりと一定に動くところから始めてみましょう。コードの最後の音が曖昧になってしまって、そのまま次のコードに移ることもズレの原因のひとつです。しっかり弾ききって次に進みましょう。音は綺麗に鳴っています。

日高

2016/1/09 12:00 ニシさん

アコギ

fry me to the moon  ジャズアレンジ

ジャズっぽいコードやアレンジを覚えるために、スタンダードを弾いてみましょう。まずは6弦、5弦の音をアルファベットで覚えることと、3wayのシステムで四和音を押さえられるようにしてください。コードは必ず、どの指が何度の音を押さえているか確認するようにしましょう。今回は6弦ルート系のみで弾きましたが、次回は5弦ルート系のフォームを練習します。

日高

2016/01/09 11:00 ミヤザワさん

アコギ

真夏の果実 (サザンオールスターズ)

滑らかにコードチェンジしていくことを意識して弾きましょう。余計な指を動かさないで途切れ目ができないように気をつけます。augコードはまだ覚えなくても大丈夫です。難しければA7で対応してください。開放弦の含まれないコードは横移動できる、ということだけは頭に入れておきましょう。

日高

2016/01/10 11:00 サトウ(シ)さん

アコギ

tsunami (サザンオールスターズ) ピックアルペジオ

アルペジオのパターンを固定し、アレンジしていきました。今回はD7、E♭△7を譜面に書かれているものとは違う形で押さえました。1弦を使わないアレンジの時には1弦を使わずに押さえられるコードのパターンを知っておくと音の感じに統一感がでます。F、Em7、Dm7の流れではF、Em7を4弦から押さえる事で、ベースのF、E、Dの流れをスムーズにしました。これも覚えておきましょう。

日高