エレキ
ワンテンポ遅れたMonster ain’t dead [Alexandros]
引き続きミュートでの低音弦16分刻みの練習とイントロのメインリフのブラッシングの練習を続けましょう。ミュートでの刻みは右手の人差し指と親指のコントロール、16分のプラッシングについては右手首の柔らかさが肝心です。筋トレと思って毎日練習を重ねましょう。
四反田
エレキ
ワンテンポ遅れたMonster ain’t dead [Alexandros]
引き続きミュートでの低音弦16分刻みの練習とイントロのメインリフのブラッシングの練習を続けましょう。ミュートでの刻みは右手の人差し指と親指のコントロール、16分のプラッシングについては右手首の柔らかさが肝心です。筋トレと思って毎日練習を重ねましょう。
四反田
アコギ
イージューライダー(奥田民生)
この曲の一番難関はサビのG→ConG→G→ConG→G→B7onF#の進行で、特にG→ConGの薬指を離さずに他の指の移動を行う部分です。まずはそちらを中心に繰り返し練習しましょう。繰り返しの多い曲ですので展開を大まかに覚えてしまうと簡単に感じると思います。
四反田
アコギ
真夏の果実(サザンオールスターズ)
◎フィンガーアルペジオ
イントロとBメロ前の部分にメロディを加えたアレンジを練習しました。それほど複雑な動きはありませんので必ず弾けるようになります。繰り返して練習してみてください。
四反田
エレキ
君と夏フェス(SHISHAMO)
チョーキングはピッチに気をつけて思い切って上げる様にしましょう。上げきってから力を抜かない様にするのが大事です。最初は左手が出来上がっていないのでなかなか安定しませんが、繰り返しの取り組みで徐々に手がギターに馴染んでいきますので日頃から少しづつでもギターに触れる様にしていきましょう。
四反田
アコギ
ラブユー東京(黒沢明とロス・プリモス)
イントロ部分は良い感じで弾ける様になってきています、その調子で練習を重ねましょう。次は歌のメロディーを覚えて全体の感じをつかむのが良いと思います、どの曲も先ずは原曲の雰囲気を覚えてから(できれば歌える様になってから)練習に取り組んでみましょう。
四反田
エレキ
The Kids Are Alright (The Who)
歌のバッキング部分はシンプルなストロークですが、間奏部分は右手ミュートを駆使してかっこよく刻みましょう。後半の間奏はミュート+クレッシェンドで少し難しく感じるかもしれませんが慣れれば簡単にできるようになります。繰り返しの練習が必要ですね。
四反田
エレキ
有心論(RADWIMPS)
イントロ部分のリフは右手首のスナップが肝心です。鋭く手首を返す様に弾きましょう。その他のコードを分解したパターンは休符を大切にオルタネイトピッキングで弾き、メリハリをつける様に意識しましょう。
四反田
アコギ
基礎練習
C、F、Dm、Gを引き続き練習しましょう。前回よりも良い感じで押さえられる様になってきていますので、練習を重ねればさらに綺麗に鳴ってくる筈です。そのためには右手の振りも重要になりますので今日練習した様に6本の弦を全てピックが通過する様に意識をして練習してください。
四反田
アコギ
真夏の果実(サザンオールスターズ)
基礎練習の半音階やドレミの下降を中心に練習しましょう。曲についてはGやC#augをスムーズに押さえられる様に引き続き練習を重ねてください。左手に意識が行き過ぎてしまい、右腕の振りが小さくならない様に気をつけてください。
四反田
アコギ
卒業写真(荒井由実)
コードはそれほど難しくありませんので、すぐ弾けるようになると思います。右手のパターンを何通りか組み合わせて自分なりに曲の表現を考えると、新しい楽しさを発見することもありますので是非チャレンジしてみてください。次回は真夏の果実を練習しましょう。
四反田