2016/01/12 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

long train runnin’ (the doobie brothers)

カッティングは表にブラッシングが入ったりします。テクニックの練習というより頭の中で音のイメージがクリアに描ける様にしておくとすんなり弾けます。人差し指のバレーは力を抜いて指の付け根で1弦を押さえましょう。

太田黒

2016/01/12 19:00 シバタさん

エレキ

ENDLESS SUMMER (B’z)

和音階が出てきますので、声に出して歌える様にすると安定します。ギターの音を声にするのは慣れが必要ですが、歌えると理想的です。2本弦の最後のキメフレーズは、中指の移動を楽に思い出せる様に先にしてしまいましょう。右手はオルタネイト統一です。

太田黒

2016/1/10 16:00 カセダさん

エレキ

big city night

フレーズをもう一度リズムからしっかり見直していきました。正確に採れたフレーズのスピードは確実に上がってきています。この調子でいきましょう。一部詰め込み型の早弾きがありますが、動きはペンタ+♭5なので難しくはないです。この手の詰め込みフレーズは、フレーズの入り口、出口を狙った拍に合わせるように弾きましょう。

日高

2016/1/10 14:00 ヤマザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

右手が止まってしまうので、難しいパターンで狂ってしまっています。しっかりと一定に動くところから始めてみましょう。コードの最後の音が曖昧になってしまって、そのまま次のコードに移ることもズレの原因のひとつです。しっかり弾ききって次に進みましょう。音は綺麗に鳴っています。

日高

2016/1/09 15:00 ハマモトさん

エレキ

ジョニーBグッド (チャックベリー)

もう一度キーとペンタの関係、コードトーンなどについて練習しました。今弾いているフレーズがどういうものなのか、常に言葉で説明できるように理解しておきましょう。言葉で説明できると、しっかりと把握できるようにあります。Boxペンタ、拡張、コードの3度、メジャーペンタとマイナーペンタのチェンジ、コードトーン、アプローチなど、一つ一つ焦らず理解していってください。一度理解すれば全て応用が利くようになるので、ここは頑張りましょう。

日高

2015/12/30 10:00 イケガミさん

エレキ

4ルートコード コードアレンジ

4ルートのコードを引き続き練習していきました。バンド内で他のパートと被らないようにコードを弾いたり、アルペジオを組み立てたりする時に、4弦からのコードはとても役に立ちます。今日はトライアドやdrop2などと混ぜて4ルートのコードを使っていきました。だいぶ覚えてきましたがまだディグリーの把握が弱いみたいです。コードを押さえた時に何度の音がどこにあるのか、それをどう変化させると何の音になるのか、その辺りを意識して練習していきましょう。

日高

2015/12/29 9:00 ヤマザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

右手をリラックスさせて、ストロークのスピードを上げましょう。弦に引っかかると遅くなったりダウンアップのタイミングが崩れたりするので、力まず弾きます。オクターブで少しミュートが甘いので、6弦ミュートをしっかり意識してください。

日高

2015/12/27 17:00 カセダさん

エレキ

big city night (スコーピオンズ)

前半バッキングもメロディも非常によく採れています。原曲のスピードにもほぼ乗っていますので、かなり上達しました。あと少し右手と左手のタイミングが合ってくれば、どんどん弾けるようになると思います。続くフレーズを説明していきましたが、ペンタのフレーズは慣れれば問題なさそうです。Gmに対してGmペンタを使ったフレーズに切り替えている(正確にはドリアンスケール)ので注意しましょう。オクターブ上がる部分ではポジションマークを意識してください。一番難しいのはGコード上でGのアルペジオに開放弦へのプルを交えたフレーズです。まずは4弦からのGのアルペジオに慣れていくことから始めましょう。

日高

2015/12/26 14:00 マツモトさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードはだいぶしっかり動けるようになりました。指がバラけないように気をつけて練習していきましょう。オクターブもよく弾けています。少しミュートが外れてしまう事があるので、常にミュートを意識しましょう。スピードは自然に上がってくるので、今は細かいところを意識しつつ、ゆっくり練習してください。

日高

2015/12/26 13:00 ヒラオカさん

エレキ

紫 (KEYTALK)

キーを見てポジションを確認し、スケールを把握してからフレーズを弾く、という手順を引き続き考えていきました。ただフレットで覚えるだけではなかなかギターが身につかないので、常にこのような考えで把握していきましょう。今回新たにとったフレーズは、6ルートのポジションから5ルートのポジションに変化しています。まずは3弦から下だけでよいのでスケールの練習をしていきましょう。

日高