2012/12/11 18:00 JOEさん

ACOUSTIC

HOTEL CALIFORNIA (EAGLES)

we practiced with jam session style on hotel california chord progression. to make strum pattern more rhythmical, it’s better to make the most of bar chord. you wil be able to use the open chords effectively after getting a hang of it,but barred shape is much easier to control. when you got used to both open and bar shape,you can enjoy mixing together those shapes. so keep practice.

太田黒 OTAGURO

2012/12/10 19:00 オノさん

エレキ

スイープ  コード進行理論 ケーデンス

スイープは速く弾いてコツをつかむのと、ゆっくりで完全に全ての音をコントロールする練習を交互にすると効率的です。薬指が3弦から離れる時にプリングしてしまいがちなので、ギターを持っていない時で良いので机に指を全て置いて薬指だけ前方に伸ばす様に上げる練習をすると良いです。ゆっくりスイープする時はピックが次の弦に押当てられる状態を作りましょう。次回からジャズのシンプルな攻略法を練習します。

太田黒

2012/12/10 18:00 シノハラさん

エレキ

smoke on the water live japan ver (DEEP PURPLE)

繰り返し同じフレーズをビートより前のめりに繰り返すラン奏法が多いので、まずはピッキングパターンが安定するまではゆっくり練習しましょう。ゆっくり連続の練習と、速く1〜2サイクルを交互にすると効率的です。所々のキメフレーズは比較的ゆっくりなので、そこは楽に弾ける様にしておくと全体的にオチが付いてまとまりが良くなります。細かい所はアドリブも出来るので、印象的な音を押さえて枠組みを先に作るのも良い方法です。

太田黒

2012/12/11 16:00 ナカムラ(マ)さん

エレキ

Cross Road (エリック・クラプトン)

曲の出だしから弾いていきました。アタマのフレーズはAのコードに対しAmペンタ、Dのコードに対しDアルペジオのフレーズです。Dアルペジオがやや難しいので練習しておいて下さい。その後Eのコードを使ったフレーズからスライドしてAmペンタ+M3rdのフレーズへ向かいます。原曲ではこのペンタ+M3rdフレーズをかなり速いスピードで弾いていますので、まずはしっかりと動きを指に覚えさせて下さい。

日高

2012/12/11 15:00 ヒエダさん

エレキ

Tell Me (HIDE)

伴奏部分をしっかり固めていきました。まずはパワーコードで追えるようになるのが第一なので、曲を聴けば動きがわかる位まで弾き込んでみて下さい。後少しで原曲のペースを通せそうなので、次回からはパワーコード以外のバッキングに挑戦しましょう。

日高

2012/12/11 14:00 タジリさん

エレキ

High Way To Hell (AC/DC)

リードに入っていきました。最初のフレーズは、まずは5弦ルートの開放弦絡みのペンタと6弦ルートの基本的なペンタの組み合わせで出来ている事から理解しましょう。それに6thの音が入っているフレーズになります。この音が入り、スケールとしてはドリアンスケールになっているのですが、ほぼペンタなのでペンタのフレーズ+6thの音、という感じで覚えましょう。今日やったようにこの二つのペンタのポジションと6thの音を使って色々フレーズを作ってみると、しっかり頭に入ってくると思います。

日高

2012/12/11 13:00 フナコシさん

アコギ

Yell (いきものがかり)

イントロのアルペジオに集中してトレーニングしました。難しい所というのはしっかり覚えていないので弾けない場合が多いです。まずはゆっくり、1つのコード、1小節などの小さな単位に分けて、しっかり覚えてしまいましょう。覚えきって、ゆっくりなら自然に入れ込まずに弾ける様になれば、自然にスピードは上がってきます。

日高

2012/12/09 17:00 コブキさん

エレキ

ジェームズボンドのテーマ

シャッフルで空ピッキングを含む単音プレイは難易度が高いですが、きちんと弾ける様になりました。しっかり馴染むまで繰り返しましょう。6弦のダウン中心に一瞬16分のアップが混ざるプレイもとても重要なテクニックなので、楽に弾ける様になるまで繰り返しましょう。ペンタにアウトの音を混ぜる所は、元々のノーマルなペンタを意識しながらプレイするとアウト音の使い方が見えてきます。

太田黒

2012/12/09 16:00 ウエダさん

エレキ

BURN  (DEEP PURPLE)

速いフレーズに徐々に慣れてきていますが、とにかくスピードを気にせずに練習する事がコツです。徹底して完全にフレーズを自分の物にするまで滑らかにしていきましょう。音量、スピード、音色と全てが均一になる様に心がけると後からアクセントを付けるなど味付け出来る様になります。なるべく8分音符はダウンで通すのがオススメですが、絶対ではありません。ラン奏法は、ゆっくり弾く時にピッキングの指定方向が変わっていないかチェックしながら練習しましょう。

太田黒

2012/12/09 15:00 ムカイさん

ボサノヴァ

GIRL FROM IPANEMA

5弦ルートのフォームが安定してきました。7、M7,m7の3種類の形が5弦ルート6弦ルートそれぞれありますので、全部で3種類覚えたら、ボサノヴァの曲はほとんどカバー出来ます。慣れて来たら、右手のリズムパターンを変えたり、左手の余った小指などでテンションを付け加えることで広がっていきます。キーがDなので、音源に合わせる時はキーFだとずれてしまうので、キーDの音源に合わせましょう。

太田黒