エレキ
小さな恋のうた モンゴル800
右手のパームミュートに挑戦です。音程を消してしまわないように、「こもった音」を出す感じでいきましょう。コードはほぼパワーコードでいけるので、5,6弦上の音の位置をアルファベットで把握しておいて下さい。ポジションマークと絡める考え方を使えば覚えやすいですよ。
日高
エレキ
小さな恋のうた モンゴル800
右手のパームミュートに挑戦です。音程を消してしまわないように、「こもった音」を出す感じでいきましょう。コードはほぼパワーコードでいけるので、5,6弦上の音の位置をアルファベットで把握しておいて下さい。ポジションマークと絡める考え方を使えば覚えやすいですよ。
日高
エレキ
Cross road (エリック・クラプトン)
ひとまずリードの一つ目の山場まで超えました。速いフレーズは手癖になるぐらい弾きこみましょう。リズムの複雑な部分は音を聴いて判断できるようになるといいです。本来は音(歌い回し)ありきで、それを譜面に直している訳で、譜面は参考程度に考えておくといいと思います。
日高
エレキ
Tell Me (HIDE)
リード前まで進みました。単音フレーズはイントロと同じようなシステムです。後半は2弦の音を固定して3弦の音が下っていきます。運指に注意して練習していって下さい。
日高
エレキ
don’t look back in anger (OASIS)
イントロのフレーズが開放弦絡みで難しいですが、だいぶ理解できました。弦を移動するポイントで右手がミスらないように練習しておきましょう。ヴォーカルインしてからはオーソドックスな6弦ルートのペンタトニックフレーズになります。ペンタのポジションを常に確認しながら、どのようにフレーズにしているかを考えて行きましょう。
日高
エレキ
歩いて帰ろう (斉藤和義)
歯切れのある2、4拍の4分音符の練習をしました。スタッカートなのでズバっと弾いて、ピッタっと止める事を意識しましょう。あくまでも、ピッキングは丁寧に3弦からヒットします。クリシェのラインは3弦のみクロマチックですが、指使いがコロコロ変わるので、指を使わずフィンガーボード上にイメージを作ってから実際の練習に入りましょう。ソロはFメジャーペンタかFメジャースケールで、後ろのコードをしっかり感じ取りながら弾きましょう。
太田黒
ソロギター
夜桜お七
全体的にスムーズになってきました。部分練習の時は、短期記憶で十分なので2拍、長くても1小節くらいの固まりを譜面を見ずに練習すると自分の指の分析が出来ます。左手で練習したあとは、右手だけ見る事もポイントです。無意識に頼って右手を使う事が多いと思いますが、意識に上げると逆に難度が上がる分、その後が迷い無く弾ける様になります。最終的には目を閉じて弾くのも感度が研ぎすまされて、フレーズがスッキリ見えてきます。
太田黒
エレキ
love phantom (B’z)
色んな形のパワーコードに慣れてきました。ルートが規則正しく下降していく動きが見えてきたので、間違えなくなってくると思います。Aの時に5弦が解放になるので、4弦2フレットを押さえた人差し指に意識がいってしまいがちですが、一番大切な音はルートの解放になるので、0フレットを意識するとピッキングも5弦をヒット出来る様になります。7フレット小指から始まるラインは左手のリラックスしたフォームと、右手の次々に弦移動するピッキング技術の良い練習になるので、丁寧に繰り返しましょう。
太田黒
エレキ
マイナークリシェ ダブルストップ
クリシェの理解をしました。マイナークリシェはルートが半音づつ下がっていくイメージですが、他にも5度がオーギュメント→6度と上下したり、逆方向に♭5th→4thで上下するなどのパターンを覚えました。M3→4→♭5→5というクロマチックは、どちらかというとソロのラインとして使われる事が多いです。ルートが同じマイナーコードとメジャーコードが使われる場合は、部分転調のサブドミナントマイナーか、同主調の転調になります。ダブルストップは3度や6度のパターンが良く使われますが、スケール上の音であれば、どの組み合わせでもアドリブに使えるので遊んでみましょう。
太田黒
エレキ アカペラ理論
ocian (B’z)
アカペラは、内声の動きが高度なハーモニーの場合の練習方法としてピアノで和音を弾き、次に自分のパートのみ鍵盤を押さずにピアノと合わせる方法が良いです。ピアノで全パートの和音を押さえる方法以外に、ベースラインのみ、ソロパートのみ、ハーモニーのみ、と色んなパートを単音で出しながら全てのパートに1対1でハモれる様にすると安定感が増します。ocianのソロパートは音の高さを視覚的にイメージしながら、そのアップダウンのラインに沿う形でポジションを把握していくと、フィンガーボードの音同士の距離感が徐々につかめて来ます。
太田黒
エレキ
リライト (アジカン)
難しい曲ではないのでスムーズに進めると思います。まずはイントロのオクターブ奏法から滑らかに弾いて行きましょう。ミュートを忘れずに、右手はストロークのように弾くのがコツです。
日高