2013/02/19 19:00 ウシオさん

エレキ

マイナースケール ミクソリディアンブルーズ(OOTAGURO)

3NOTES PER STRING でマイナースケールを覚えました。横にリニアに移動してロクリアンのフォームも覚えました。6、5弦と4、3弦と2、1弦の3セットで3オクターブ弾ける様になりました。速弾きにも重宝するので、普段の基礎練習に使いましょう。ブルースの進行に合わせてコードのリズムのみに集中したセッションも出来る様になりました。ブルースは12小節通して1つのペンタトニックでも弾けますが、コードごとに、それぞれのミクソリディアンを弾くエチュードを練習しました。フレット数に縛られずにスケールをフォームで捉える練習に最適なので、楽に弾けるくらい弾き込みましょう。

太田黒

2013/02/19 18:00 JOEさん

ACOUSTIC

BULUES

I’m happy you come to like shuffle beat. Shuffle beat is one of the most important element when you play blues. the pattern you learned consists of 2 bars. and played in jazz blues style either. now you learned the typical rhythmic pattern and chord progression,we can enjoy playing blues. please have fun playing. that is the best way to improve effectively.

OOTAGURO

シャッフルをとても気に入ってもらえて良かったです。シャッフルはブルースを演奏する時、とても大切な要素になります。今回覚えたリズムパターンは2小節で構成されていて、ジャズブルースでも良く使われるパターンです。典型的なリズムパターンとコード進行を覚えたので、今後ブルースが楽しくなるはずです。楽しんでプレイしましょう。楽しむのが一番の上達のコツです。

太田黒

2013/02/21 14:00 ワカマツさん

エレキ

ロビンソン (スピッツ)

ハイフレットでのエレキでよくあるタイプのアルペジオです。コード進行を最低限の動きで表しているので、滑らかにつなげるよう運指をしっかり覚えていきましょう。ピックのパターンも弾きやすさに大きく影響するので、それも最初のうちは気をつけて練習しましょう。

日高

2013/02/21 13:00 フナコシさん

アコギ

don’t cry anymore (MIWA)

ノリよく弾く事を意識しましょう。アタマのリズムはやや複雑ですが、ゆっくり丁寧に弾き、手癖にならないように気をつけましょう。C♯dimコードは半音下のC7を3フレットセーハで押さえて、中指を使ってルートを半音上げて押さえて下さい。

日高

2013/02/21 12:00 タナカさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

曲中で16分音符が続くところでハネを忘れてストレートに近い弾き方になっていたので、ハネた感じを常に持ち続けて弾きましょう。ブラッシングも入ってくるので、その前の繋ぎからスローなスピードで練習しておいて下さい。

日高

2013/02/21 9:00 ヨコヤマさん

アコギ

雪が降る町 (奥田民生)

アルペジオの練習をスタートしました。まずはゆっくりから、ちゃんと弦を捉える事を意識して練習して行きましょう。スピードはだんだん上がってくるので、最初は気にしないで大丈夫です。アルペジオに慣れながら、雪が降る町を思い出しておいて下さい。一度弾けてるのですぐにカンが戻ると思います。

日高

 

2013/02/19 17:00 シミズさん

エレキ

MORNING GROLY (OASIS)

アルペジオは同じ方向に連続で弦移動する場合はアップ連続などが効果的ですが、切り返して大きく弦飛びする場合などは、最後の音をダウンに変えると楽になります。アルペジオはオルタネイトキープする事は稀なので、楽に正確に弾けるピッキングのダウンアップ指定を紙に書き出すと迷いなく弾けるので上達が早くなります。ペンタトニックのチョーキングが混ざったフレーズはとても良く弾き熟せています。

太田黒