2015/05/26 10:00 オオタさん

アコギ

チェリー (スピッツ)  コード中級

チェリーはハネとミュートに気を付けましょう。ハネは8分をパームミュートして弾いた後が弱くなってしまうようです。8分を刻みながらも体はハネを意識してください。全体的にもっと躍動的にハネて良いです。後半はコードを色々な角度からみて、横移動やトライアド、オープンハイなどの中、上級コードの導き出しかたと、ペダルを使った定番コード進行の練習をしました。G,Cadd9,Dの流れは非常によくやります。譜面には普通のコードしか書かれていなくても、曲に合えば自分の判断でペダルの流れにしてしまっていいです。YUIなどがよくやる開放のパターンも覚えておきましょう。

日高

2015/05/25 17:00 ヨシムラさん

アコギ

ドラえもん

とりあえずは、2拍づつ弾く練習でメロディーとコードが共鳴している感じを耳で味わいましょう。慣れたら、1拍づつにも挑戦しましょう。
後半はサビが2回くりかえされる所もあるので、全体的な構成も見える様にしていきましょう。エンディングはDで右手のストッピングで音を歯切れ良く止めます。

太田黒

2015/05/24 18:00 ウエモトさん

エレキ

ハイエナジー(棚橋のテーマ)

Dマイナーペンタ中心のインストです。Dマイナースケールも使うので、ペンタに音を加えて弾きます。弦移動が多いので右手の高さを意識しながら弾きましょう。空振りする時は、思い切って高さを変えてみましょう。時々右手を見ながら弾くのも良いです。

太田黒

2015/05/24 17:00 シバタさん

エレキ

①リフ作り ②スラップ ③チキンピッキング

①ペンタ中心のリフの作り方のコツを解説しました。音はペンタの音を5個使わなくても4個くらいで十分作れます。リズミックにすることと繰り返すこと、最後だけ変化させる事でそれっぽくなります。時々コードやダブルストップでアクセントを付けたり、チョーキングを混ぜるのも良いでしょう。②ひとそれぞれ色んな方法があるので、自分なりの方法論を確立すると良いでしょう。右手のゴーストを出しながらプルの準備を兼ねるやり方はマスターしておきましょう。 ③2弦はミュートでも耳の錯覚でコードトーンに聞こえます。ピック中薬の3連はマスターしておくと、かなり高速のアルペジオが可能です。

太田黒

2015/05/24 16:00 モリさん

エレキ

BLUE BLOOD (X JAPAN)

ジャーとズクズクの時のピックの角度は、同じにしておくとよどみなく弾けます。スピードは気にしなくて良いので、よどみない感じを味わいましょう。アルペジオは4回ダウン4回アップで統一するのも一案です。

太田黒

2015/05/24 16:00 ミズノさん

アコギ

コード アッパーストラクチャー

コードの部分的使用を説明していきました。色々なおかずを入れる際や、バンドでルートをベーシストに任せられる場合などに、コードを部分的に弾けると幅が広がります。その説明のなかでCのトライアドがAm7の中に入っていることに気づきました。これはAm7が「ラドミソ」で、Cが「ドミソ」だからです。ここから少しアッパーストラクチャーなどについて説明しましたが、まだ少し難しいと思います。ひとまずは四和音のコードは「ルート+別の三和音」という捉え方もできると覚えておきましょう。今後徐々にアレンジのレベルが上がってくると、こういうことが増えてくると思います。自分からAm7の中に含まれるCに気付いたのは、だいぶコードを理解してきた証です。この調子でコードに詳しくなっていきましょう。

日高

2015/05/24 15:00 マツオ(ハ)

アコギ

WHAT THE HELL (アブリル)

コードは3個です。循環で最初から最後まで回すので、慣れてきたら右手のバリエーションをつけていきます。ローコードとパワーコートの2種類のポジションで練習しましょう。右手よりも左手でコードを先に胃さえましょう。僅かな違いですが音がクリアにないります。スラムも練習しました。Dの時は高音弦を中心にかきあげましょう。

太田黒

2015/05/24 15:00 カセダさん

エレキ

スモーキンインザ〜 (モトリークルー) ジャンピング〜 (ローリングストーンズ)

モトリーはだいぶ弾けました。苦手なスライドは着地音をしっかりイメージして弾きましょう。今日は右手がリラックスできていて基礎の段階からとてもよかったです。右手が浮くとミュートもできず、弦もミスりやすいので、右手はなるべく置くように心がけましょう。ジャンピングは音源のキーを変更して練習しましょう。音源の側をいじったので、アドリブはBmペンタで大丈夫そうです。

日高

2015/05/24 14:00 フジセさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

アルペジオをだいぶ練習できていたので、スムーズに先に進めました。譜面に書いてある×印などは正確にミュート音を出す、というようなものではないので、ルーズに弾いた結果「コードの移動途中でピックが当たった」くらいの気持ちで弾いてください。パワーコードに開放弦の音が入ったり、コードのメジャー、マイナーを覚えたり、ロックの古典的なバッキングパターンが入ったりと大変ですが、一つ一つ消化していきましょう。次回はペンタを使ったリードの練習をしていきたいと思います。

日高

2015/05/24 13:00 サコさん

エレキ

①タッピング ②BAD COMMUNICATION(B’Z)  ③EASY COME EASY GO ④マリオ

①とてもよく出来ています。 ラブファントムにも出てきますので、スピードを上げていきましょう。②バレーとブラッシングの融合です。手が疲れる前に休憩を入れましょう。③バッキングのパターンが変わる部分でビートをキープしましょう。決めフレーズは左手を軽く浮かせてキレを出しましょう。サビはPalmミュートで強弱も付けて極端なくらいキレをだしましょう。④オクターブ奏法の練習に使いましょう。

太田黒