2016/7/25 17:00 ハラガさん

ボサノヴァ

wave

基本のコードとアレンジバージョンの2パターンを練習しました。基本パターンのAメロ頭は5弦ルートD△7(9)→6弦ルートB♭dimです。このパターンの場合D△7(9)の人差し指を倒して小セーハにし、そのまま半音ズレるような形で5フレットを押さえると次のB♭dimにスムースにつながります。アレンジ版のD△7/F#の場合、人差し指を使わずに押さえると続く5弦ルートB♭dimを押さえやすいです。どちらも慣れておきましょう。Bメロはアレンジ版のほうをメインに練習しました。B♭/C、C/B♭、F/Aなどのonコードが連続しますが、とてもボサノヴァらしい響きなのでしっかり覚えてみて下さい。

日高

2016年 7月24日 13:00 ウチダさん

アコギ

◎符点4分音符
◎ウサギとカメ 斎藤和義
◎8分と16分音符
◎ハーフタイムシャッフル

コードを全て覚えるのは大変なので、コードのルート音を把握してから指板のルートの音に当てはめることができるようになれば、メジャーやマイナー、7thなどのコードもすぐに押さえられるようになります。音符のリズムが曖昧な場合は、細かくし、口でリズムを歌えるようなればギターで弾くのが簡単になります。コードストロークもしっかりと振れると尚良しです!

小吹 日高

2016年 7月24日 14:00 ヤマザキさん

エレキ

◎ソラニン アジカン 
◎オクターブ奏法
◎ブラッシング

ソラニンのイントロ部分はBキーでのドレミファソラシドと考えてみると、捉えやすくなると思います。オクターブでの奏法はイントロのメロディと被っているので、イントロをしっかりと把握すればスムーズに弾けると思います。ブラッシングをする場合は曲調などを考えて弾けると尚良しです!

小吹 日高

2016年 7月24日 10:00 ミヤザワさん

アコギ

◎いとしのエリー サザンオールスターズ イントロ
◎コードアルペジオ
◎左手のミュート
◎8分と16分のストローク

リズムが取りにくい際は譜面にとり方を書いてみて下さい。口でフレーズが言えるようになってからギターに取り組むと、理解して弾けるのでリズムやコードチェンジなどもしっかりと自信を持って弾けるようになると思います。8分と16分のストロークの際は、メトロノームの表と裏を意識してしっかりと右手を振ってあげることでリズムも取りやすくなります。譜面にタイなどが出てきた場合は最初は考えず、同じようにストロークしてリズムをとってみるとわかりやすくなります。

小吹 日高

2016年 7月23日 11:00 カネコさん

アコギ

◎日曜日よりの使者
◎コードチェンジ
◎空も飛べるはず スピッツ

コードが変わる際に指だけで移動しようとせず、手首も使ってあげるとスムーズに変えることができます。DメジャーコードとDマイナーコードは全く違うものとは捉えずに、コードの音が半音上がるか下がるかを考えると捉えやすくなると思います。日曜日の使者は原曲に追いついて弾けているので、あとはスムーズになるまで弾きこむと、他の曲に対応しやすくなると思います。コード譜を見ながら追いつけるようにするともっと良くなります!

小吹 日高

2016年 7/23 14:00 ナカムラさん

エレキ

◎Dメジャースケール
◎sink. plastic tree ギターソロ
◎スライドの音程
◎クラシックフォームの使い分け
◎ペンタトニックスケール

sinkのギターソロですが、譜面が怪しい部分があるので指板上で同じ音を探して弾きやすい場所を見つけるなどしてみると、ギターの指板を幅広く見えるようになります。またクラシックフォームからグリップフォームに移る際は、ゆっくりからで良いので自分の手に馴染むくらい弾き込んでみると、他の楽曲などでも対応していけるようになります。

小吹 日高

2016 7/23 サトウさん 13:00

アコギ

◎山崎将義 one more time one more chance
◎アルペジオ
◎コードチェンジ
◎コードストローク

リズムが取りにくい場合は譜面にリズムの取り方を書いてみてください。曲は一通りできているので、安定したリズムと右手のアルペジオをストロークと同じくらい深く弾くことを意識してみてください。左手の押さえ方は特に問題はないので、コードチェンジの際にすぐ移動できるような練習をしてみてください。

小吹 日高

2016年 7/23 12:00 タニグチさん

アコギ

◎レミオロメン 3月9日
◎コードアルペジオ
◎プリング
◎コードチェンジ

右手のアルペジオはどこをダウンで弾くかアップで弾くかをしっかりと決めてから練習すると、自信を持って弾けるようになります。コードチェンジの際もどこで変わるかを理解しておけば、リズムにしっかりあったフレーズになります。プリングした音はあまり伸ばさず、オシャレな雰囲気を出す程度で留めると尚良いです。

小吹 日高

2016/07/22 11:00 ウエダさん

アコギ

雨を見たかい (CCR)

onコードで下るベースと、ブラッシングで取るリズムを練習しました。onコードはまず動いているベースのみを弾くなどして、動きをしっかり覚えましょう。アルファベットで書かれているのでイメージしにくいですが「C→C/B→Am→Am7/G→F」のベースラインは「ド→シ→ラ→ソ→ファ」と順番に降っているだけです。ドレミの練習を思い出しながら弾きましょう。ブラッシングはしっかり右手を弦の上におきましょう。なんとなくストロークのままのような動きでやろうとすると、普通に音が鳴ってしまうことが多いです。綺麗にミュートして弾く練習をしてください。

日高

2016/07/22 10:00 キタムラさん

エレキ

FEVER  (トライセラトプス) ペンタトニックスケール

ペンタの5弦ルートのポジションとチョーキングをメインに練習しました。ソロ後半の5弦ルートポジションに移ってからのフレーズを難しく感じるのは、ポジションの記憶そのものの曖昧さが原因のようです。基礎練習でのペンタの移動をしっかりやって、指板に浮かんで見えるくらいになりましょう。あとはリズムや装飾に惑わされなければ簡単なフレーズです。チョーキングは指先で持ち上げようとせず、指を立てて手首を回すようなイメージで弾きます。人差し指の付け根がギターについたままになるよう意識してみてください。

日高