2013/02/20 17:00 オノさん

エレキ

マイナークリシェ ダブルストップ

クリシェの理解をしました。マイナークリシェはルートが半音づつ下がっていくイメージですが、他にも5度がオーギュメント→6度と上下したり、逆方向に♭5th→4thで上下するなどのパターンを覚えました。M3→4→♭5→5というクロマチックは、どちらかというとソロのラインとして使われる事が多いです。ルートが同じマイナーコードとメジャーコードが使われる場合は、部分転調のサブドミナントマイナーか、同主調の転調になります。ダブルストップは3度や6度のパターンが良く使われますが、スケール上の音であれば、どの組み合わせでもアドリブに使えるので遊んでみましょう。

太田黒

2013/02/20 16:00 コニシさん

エレキ アカペラ理論

ocian (B’z)

アカペラは、内声の動きが高度なハーモニーの場合の練習方法としてピアノで和音を弾き、次に自分のパートのみ鍵盤を押さずにピアノと合わせる方法が良いです。ピアノで全パートの和音を押さえる方法以外に、ベースラインのみ、ソロパートのみ、ハーモニーのみ、と色んなパートを単音で出しながら全てのパートに1対1でハモれる様にすると安定感が増します。ocianのソロパートは音の高さを視覚的にイメージしながら、そのアップダウンのラインに沿う形でポジションを把握していくと、フィンガーボードの音同士の距離感が徐々につかめて来ます。

太田黒

2013/02/19 19:00 ウシオさん

エレキ

マイナースケール ミクソリディアンブルーズ(OOTAGURO)

3NOTES PER STRING でマイナースケールを覚えました。横にリニアに移動してロクリアンのフォームも覚えました。6、5弦と4、3弦と2、1弦の3セットで3オクターブ弾ける様になりました。速弾きにも重宝するので、普段の基礎練習に使いましょう。ブルースの進行に合わせてコードのリズムのみに集中したセッションも出来る様になりました。ブルースは12小節通して1つのペンタトニックでも弾けますが、コードごとに、それぞれのミクソリディアンを弾くエチュードを練習しました。フレット数に縛られずにスケールをフォームで捉える練習に最適なので、楽に弾けるくらい弾き込みましょう。

太田黒

2013/02/19 18:00 JOEさん

ACOUSTIC

BULUES

I’m happy you come to like shuffle beat. Shuffle beat is one of the most important element when you play blues. the pattern you learned consists of 2 bars. and played in jazz blues style either. now you learned the typical rhythmic pattern and chord progression,we can enjoy playing blues. please have fun playing. that is the best way to improve effectively.

OOTAGURO

シャッフルをとても気に入ってもらえて良かったです。シャッフルはブルースを演奏する時、とても大切な要素になります。今回覚えたリズムパターンは2小節で構成されていて、ジャズブルースでも良く使われるパターンです。典型的なリズムパターンとコード進行を覚えたので、今後ブルースが楽しくなるはずです。楽しんでプレイしましょう。楽しむのが一番の上達のコツです。

太田黒

2013/02/21 14:00 ワカマツさん

エレキ

ロビンソン (スピッツ)

ハイフレットでのエレキでよくあるタイプのアルペジオです。コード進行を最低限の動きで表しているので、滑らかにつなげるよう運指をしっかり覚えていきましょう。ピックのパターンも弾きやすさに大きく影響するので、それも最初のうちは気をつけて練習しましょう。

日高

2013/02/21 13:00 フナコシさん

アコギ

don’t cry anymore (MIWA)

ノリよく弾く事を意識しましょう。アタマのリズムはやや複雑ですが、ゆっくり丁寧に弾き、手癖にならないように気をつけましょう。C♯dimコードは半音下のC7を3フレットセーハで押さえて、中指を使ってルートを半音上げて押さえて下さい。

日高

2013/02/21 12:00 タナカさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

曲中で16分音符が続くところでハネを忘れてストレートに近い弾き方になっていたので、ハネた感じを常に持ち続けて弾きましょう。ブラッシングも入ってくるので、その前の繋ぎからスローなスピードで練習しておいて下さい。

日高