2013/02/23 10:00 アベ(リ)さん

ソロギター

ルパン3世のテーマ’78

ジャジーなコードに16分のカッティングが入る難しい曲です。まずはジャズ系でよく使われるコードをしっかり覚えていきましょう。テーマの一部が不完全なので、簡単に挿入できそうなところは足していきました。徐々にアレンジもできるようにしていきましょう。

日高

2013/02/22 19:00 フクヤマさん

エレキ

チェリー (スピッツ)

基礎練習としてハンマリングの練習をしました。今後ギターソロなどで重要なテクニックになりますので、指癖にしていきましょう。ついでにタッピングも練習したので、音程差を楽しみながらピッキングに頼らず弾く感覚を身につけるの最適です。新しくB♭を覚えました。最初から完璧に鳴らなくても良いので、無理をせず徐々に奇麗な音が出る様に腕や手首を調節していきましょう。リズミックなパターンで1巡弾ける様になったので、次回はイントロとつなぎのパートをします。

太田黒

2013/02/22 17:00 コブキさん

エレキ

音楽理論

ダイアトニックコードと、色んなキーでのコード割り出しの練習をしました。Ⅱm Ⅴ7など、ジャズのアプローチも概念としては理解しました。ドミナントスケールも、ホールトーンはコンディミなどシンメトリカルでフィンガーボードの規則的にならぶスケールは意外と覚え易い事も理解しました。今回は軽くケーデンスをしましたが、次回は色んな進行を分析します。曲は次回から大村孝佳の白昼路上決闘試練をします。

太田黒

2013/02/22 15:00 ヒエダさん

エレキ

小さな恋のうた モンゴル800

右手のパームミュートに挑戦です。音程を消してしまわないように、「こもった音」を出す感じでいきましょう。コードはほぼパワーコードでいけるので、5,6弦上の音の位置をアルファベットで把握しておいて下さい。ポジションマークと絡める考え方を使えば覚えやすいですよ。

日高

2013/02/22 14:00 ナカムラ(マ)さん

エレキ

Cross road (エリック・クラプトン)

ひとまずリードの一つ目の山場まで超えました。速いフレーズは手癖になるぐらい弾きこみましょう。リズムの複雑な部分は音を聴いて判断できるようになるといいです。本来は音(歌い回し)ありきで、それを譜面に直している訳で、譜面は参考程度に考えておくといいと思います。

日高

2013/02/22 10:00 イワベさん

エレキ

don’t look back in anger (OASIS)

イントロのフレーズが開放弦絡みで難しいですが、だいぶ理解できました。弦を移動するポイントで右手がミスらないように練習しておきましょう。ヴォーカルインしてからはオーソドックスな6弦ルートのペンタトニックフレーズになります。ペンタのポジションを常に確認しながら、どのようにフレーズにしているかを考えて行きましょう。

日高

2013/02/20 21:00 ウエダさん

エレキ

歩いて帰ろう (斉藤和義)

歯切れのある2、4拍の4分音符の練習をしました。スタッカートなのでズバっと弾いて、ピッタっと止める事を意識しましょう。あくまでも、ピッキングは丁寧に3弦からヒットします。クリシェのラインは3弦のみクロマチックですが、指使いがコロコロ変わるので、指を使わずフィンガーボード上にイメージを作ってから実際の練習に入りましょう。ソロはFメジャーペンタかFメジャースケールで、後ろのコードをしっかり感じ取りながら弾きましょう。

太田黒

2013/02/20 20:00 オオクマさん

ソロギター

夜桜お七

全体的にスムーズになってきました。部分練習の時は、短期記憶で十分なので2拍、長くても1小節くらいの固まりを譜面を見ずに練習すると自分の指の分析が出来ます。左手で練習したあとは、右手だけ見る事もポイントです。無意識に頼って右手を使う事が多いと思いますが、意識に上げると逆に難度が上がる分、その後が迷い無く弾ける様になります。最終的には目を閉じて弾くのも感度が研ぎすまされて、フレーズがスッキリ見えてきます。

太田黒

2013/02/20 18:00 イリザトさん

エレキ

love phantom (B’z)

色んな形のパワーコードに慣れてきました。ルートが規則正しく下降していく動きが見えてきたので、間違えなくなってくると思います。Aの時に5弦が解放になるので、4弦2フレットを押さえた人差し指に意識がいってしまいがちですが、一番大切な音はルートの解放になるので、0フレットを意識するとピッキングも5弦をヒット出来る様になります。7フレット小指から始まるラインは左手のリラックスしたフォームと、右手の次々に弦移動するピッキング技術の良い練習になるので、丁寧に繰り返しましょう。

太田黒