アコギ
18(One Direction)
イントロ〜Aメロはコードのルート音(一番低い音)をメインに刻みましょう。Cを弾く際は6弦ミュートですので注意してください。サビはストロークの表と裏が逆にならないように練習しましょう。
四反田
アコギ
18(One Direction)
イントロ〜Aメロはコードのルート音(一番低い音)をメインに刻みましょう。Cを弾く際は6弦ミュートですので注意してください。サビはストロークの表と裏が逆にならないように練習しましょう。
四反田
エレキ
supersonic (OASIS) パワーコード
まずはパワーコードからギターに慣れていきましょう。6弦と5弦の音を覚えると弾きやすくなります。ミュートがとても大事なので、しっかり意識して練習しましょう。supersonicは最初のアルペジオが強敵です。パワーコードとは逆に、押さえていない弦には触れないように気をつけます。ピッキングは折り返しがアウトサイドになるように意識してください。リズム面では空振りが重要になってきます。現状でも弾けていますが、よりリズムをかっこよくするために空振りを練習していきましょう。
日高
エレキ
don’t look back in anger (OASIS) ペンタトニックスケール
ペンタの動きを覚えていきました。この曲に出てくるペンタのフレーズを分析すると、似たような動きを繰り返しているのがわかると思います。何度も出てくる定番の動きを覚えるだけでもかなり演奏、コピーが楽になるので、少しづつ覚えていきましょう。サビ前のフレーズはコードのルートを追いかけています。Fのみ6弦開放を混ぜた動きなので注意です。ここを抜けたあともう一度ペンタのフレーズがきます。すぐにくるので最後のGを弾きながらポジションを確認することを忘れないようにしましょう。全体にチョーキングや運指はすごく良くなっています。
日高
エレキ
曇天 (DOES) メジャースケール
指練習ではメジャースケールを練習しました。色々なキー、色々なフィールで弾けるようになりましょう。フレーズはまとまっていて、ミスも少なく、ポジションも覚えているのですが、どうしても指先行になってしまい、自分のフレーズを聴けていないようです。頭の中に浮かぶ音がきちんと出ているか、ビブラートやチョーキングの音程、スライドやピッキングのニュアンスなど、まずはしっかり自分の出した音を聴きましょう。曇天は引き続きストロークを鋭く、ドラムに合わせてノリを出せるようにしてください。
日高
ソロギター
君をのせて いつも何度でも
いつも何度でもはしっかり完成しました。少し全体的に強く弾きすぎているので、力を抜いてコントロールするようにしましょう。君をのせては初のdropDです。6弦を4弦の1オクターブ下に合わせてください。dropしたことでE、F、Gのコードのルートが2フレット上がります。慣れない形になるので、まずはそれぞれのコードをしっかり確認しましょう。左手の動きは今日撮った動画を参考にしてください。Amは2弦3フレット、5弦3フレット共に小指を使います。
日高
エレキ
シシーストラット アドリブ ドリアン トライアドアプローチ
シシーのテーマは覚えました。出だしが拡張ペンタの部分を使っていますので、しっかりポジションを確認しましょう。アドリブはペンタを中心にドリアンスケールを使ってみました。常にペンタを意識しながら弾くと自然な歌いまわしができるのはメジャースケールの時と共通です。あとはフレーズをしっかり終わらせる、モチーフを聴かせる事を意識しましょう。トライアドがだいぶ弾けるようになっていたので、アドリブソロにも取り入れて下さい。
日高
ソロギター
ドレミ 基礎練習
まずはギターに慣れるために基礎練習とドレミを弾いていきましょう。基礎練習は4つのフレットを一つのポジションとして弾いていきます。無理に指を開かず、強く指板を押さえないようにしてください。ドレミはCのコードを意識すると覚えやすいです。「ミとファ、シとド」が半音です。右に行くほど音が高くなります。ゆっくり慣れてみましょう。
日高
アコギ
イージューライダー(奥田民生)
基本のコード進行は弾けています。サビの細かいコードチェンジについていけるように繰り返して練習しましょう。オープニングとラストのリックを歌うように弾けると尚良いのでグリッサンドなどを軽く入れながら自分なりの解釈で習得してみてください。
四反田
エレキ
アドリブ カメレオン バッキング
テーマはしっかり覚えていました。アドリブもだいぶ良くなりましたね。今回はモチーフを使ったフレーズ作りをやっていきました。今こんなモチーフで弾いてるよ、という事が聞いている側にわかると纏まった演奏になります。後半はバッキングの練習をしました。コードストローク、ダブルストップ、単音ミュートカッティング等を練習しましたが、肝心なのは周りの人がどのような音を出しているのかを良く聴いて最適なバッキングをすることです。ピアノやベースの邪魔にならないように気をつけましょう。時には弾かないことが最も良い正解の場合もあります。
日高
アコギ
サニーサイドオブザストリート
持ってこられた譜面にはdim7が幾つかあったので、簡単にしました。G→G#dim7はG7のままで、Gdim7はA7で弾きましょう。コードチェンジのポイントは確認したので、あとはイントロ、間奏、エンディングを作っていきましょう。転調などの難しいアレンジはしないので、譜面の最後に出てくるFmはそのまま頑張って弾きたいところです。ここはフェルマータでもよいでしょう。
日高