アコギ
This Town (Niall Horan)
アルペジオの場合は左手のコードフォームを必要な指だけ使用するのも、次のコードへスムーズに移行するためのテクニックだったりします。あらかじめ使用する指を一度確認してから演奏してみたりすると良いです。綺麗に鳴るように練習頑張りましょう。
四反田
アコギ
This Town (Niall Horan)
アルペジオの場合は左手のコードフォームを必要な指だけ使用するのも、次のコードへスムーズに移行するためのテクニックだったりします。あらかじめ使用する指を一度確認してから演奏してみたりすると良いです。綺麗に鳴るように練習頑張りましょう。
四反田
アコギ
we are ever ~ (テイラースウィフト)
Gコードで小指が薬指について行ってしまうので、ここをしっかり独立させましょう。今日やった指の練習はなるべくゆっくり小指を動かしてください。指先を振るより、後ろに引くイメージで練習しましょう。曲の動きはほぼついていけました。Cadd9の小指だけ、あともう少し綺麗になるように意識してください。
日高
ソロギター
ムーンリヴァー
運指を確認しながら1フレーズづつ仕上げていきました。運指の解釈が幾つかある部分では自分の好きな運指で弾いていいです。メロディーが十分弾けること、ベース音が途切れない事を意識して選択しましょう。右手が少しブリッジ側に寄り過ぎるので、もう少しネック側で弾くともっと良い響きになると思います。コントロール出来るようになりましょう。
日高
エレキ
アドリブ ブルース スイートホームシカゴ
音源のフレーズのコピーを進めました。ポジションの把握はしっかりできています。あとは歌い回しを中心にフレーズを自分のものにしていきましょう。譜面には書ききれない細かなニュアンスもあるので、音源と全く同じにするつもりで弾くことが大事です。後半のフレーズは譜面がないので耳コピしていきましょう。まずはドリアンの6thを半音チョーキングするフレーズから入っています。出来るところまでコピーしてみてください。
日高
アコギ
イージューライダー (奥田民生) アルペジオ ダブルストップ
アルペジオを弾くとき、右手をブリッジの外に置いてしまうと音色が硬くなってしまいます。個人的にはブリッジには置かず、ボディに軽く小指を触れさせています。置かなくても弾くことはできるので、色々試してみましょう。イージューは新しいコードなどはほとんど出て来ないです。ブラッシングと裏拍でのコードチェンジに気をつけて練習してください。最後のダブルストップはお約束のパターンです。覚えておきましょう。
日高
アコギ
基礎練習
今回のドレミの運指は1フレット〜3フレットにそれぞれ人差し〜薬指を使って弦を押さえるようにして練習してください。単音を引く際の右手は手首をブリッジ付近に置いてみたり、小指をピックガードに置いてみたりすると安定しますので、色々と試して自分の好きな弾き方を見つけましょう。
四反田
エレキ
supersonic (OASIS) パワーコード
1コーラス弾けるようになってきましたので、次回はオリジナルテンポに挑戦してみましょう。曲の展開を覚えておけばついていけると思います。基礎練習のハンマリングとプリングは1フレットから移動していく運指に変わりますので、時間があるときに練習しておいてくださいね。
四反田
アコギ
歩いて帰ろう(斉藤和義)
良い感じに進んでいると思います。ギターソロ後のリズムが変わるところは、ストロークパターンを繰り返し練習すれば意識せずとも弾けるようになります。余裕があったら4拍目のブラッシングも入れてみてください。
四反田
アコギ
smile (アヴリル・ラヴィーン)
パワーコードはミュートに気を付けて練習してください。横移動の際にミュートが外れないようにしましょう。ブラッシングの部分は上手くなりましたが、グリスダウンすると手が止まってしまうので、グリスしながらもビートを意識して下さい。後半のコードストロークはそれほど難しくないです。Cadd9→Gの動きを覚えましょう。Dのコードの装飾もお約束なので覚えて下さい。
日高
アコギ
This Town (Niall Horan)
Am7をすんなり押さえられるようにしておきましょう。Cフォームから薬指を抜いた形です。他のコードについても次のコードへ移行する時に必要な指はそのまま置いて、必要な指のみ移動するようにじっくり体に馴染ませていきましょう。そうすればコードを移るときも綺麗に音が鳴るようになります。練習頑張ってね。
四反田