2016/1/09 12:00 ニシさん

アコギ

fry me to the moon  ジャズアレンジ

ジャズっぽいコードやアレンジを覚えるために、スタンダードを弾いてみましょう。まずは6弦、5弦の音をアルファベットで覚えることと、3wayのシステムで四和音を押さえられるようにしてください。コードは必ず、どの指が何度の音を押さえているか確認するようにしましょう。今回は6弦ルート系のみで弾きましたが、次回は5弦ルート系のフォームを練習します。

日高

2016/01/09 11:00 ミヤザワさん

アコギ

真夏の果実 (サザンオールスターズ)

滑らかにコードチェンジしていくことを意識して弾きましょう。余計な指を動かさないで途切れ目ができないように気をつけます。augコードはまだ覚えなくても大丈夫です。難しければA7で対応してください。開放弦の含まれないコードは横移動できる、ということだけは頭に入れておきましょう。

日高

2016/01/10 11:00 サトウ(シ)さん

アコギ

tsunami (サザンオールスターズ) ピックアルペジオ

アルペジオのパターンを固定し、アレンジしていきました。今回はD7、E♭△7を譜面に書かれているものとは違う形で押さえました。1弦を使わないアレンジの時には1弦を使わずに押さえられるコードのパターンを知っておくと音の感じに統一感がでます。F、Em7、Dm7の流れではF、Em7を4弦から押さえる事で、ベースのF、E、Dの流れをスムーズにしました。これも覚えておきましょう。

日高

2016/1/09 15:00 ハマモトさん

エレキ

ジョニーBグッド (チャックベリー)

もう一度キーとペンタの関係、コードトーンなどについて練習しました。今弾いているフレーズがどういうものなのか、常に言葉で説明できるように理解しておきましょう。言葉で説明できると、しっかりと把握できるようにあります。Boxペンタ、拡張、コードの3度、メジャーペンタとマイナーペンタのチェンジ、コードトーン、アプローチなど、一つ一つ焦らず理解していってください。一度理解すれば全て応用が利くようになるので、ここは頑張りましょう。

日高

2016/01/05 19:00 マエダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

基礎のコードはあとはミュートができればほぼ問題無いです。少しづつミュートを意識していきましょう。新しいコードはDです。Dmの1弦が上がったものなので、ひとくくりで覚えましょう。Amと共に繰り返し押さえて覚えていって下さい。リズム、ストロークはとても良いです。

日高

2016/01/05 16:00 ヤノさん

アコギ

one more time one more chance (山崎まさよし)

アルペジオのバランスを意識して弾きましょう、低音の上に乗っている感じで。高い音はあまり強く弾かないほうがこの曲の感じがでると思います。 セーハは省略形を使うことで楽になります。イントロエンディングは本人のパターンをコピーしましょう。本当は歌い出してもこのパターンですが、難しいのでローコードで良いです。

日高

2016/01/05 14:00 トヨムラさん

アコギ

風をあつめて (はっぴいえんど)

新しい曲はリズムとF/Gが課題です。休符はしっかり止め、長い音符はしっかり伸ばしましょう。途中ストロークが変則的になります。今後は曲のノリに合わせてストロークを変則的にすることもでてくるので、慣れましょう。F/Gは最初はFに向かうつもりでコードチェンジし、途中で6弦を押さえに行くイメージでもいいでしょう。慣れれば一発で押さえられるようになります。

日高

2015/12/30 18:00 ツルさん

アコギ

①back number (クリスマスソング) ②とんぼ(長渕剛) ③ソダンソサンバ

①5個のコードで弾けます。Dは2本指でチョキを作ってから先にセットしましょう。指の付け根をネックに近づけると薬指が立って1弦の音が綺麗に出ます。②2小節同じコードが続くので練習しやすいです。③ボサノバ特有のテンションを使ったコードですが、CとDの近辺でほぼ弾けます。

太田黒

2015/12/30 16:00 モリさん

アコギ

come back home (アコースティックバージョン)

バレーで弾けばカポなしでいけます。E♭add9は2弦がセーハした人差し指の音になります。ざっくりとコード進行を先につかんで、後から右手の細かいテクニックを加えていくといろんなバリエーションが楽しめます。アルペジオとストロークの切り替えのコツなど次回は解説します。

太田黒

2015/12/30 10:00 イケガミさん

エレキ

4ルートコード コードアレンジ

4ルートのコードを引き続き練習していきました。バンド内で他のパートと被らないようにコードを弾いたり、アルペジオを組み立てたりする時に、4弦からのコードはとても役に立ちます。今日はトライアドやdrop2などと混ぜて4ルートのコードを使っていきました。だいぶ覚えてきましたがまだディグリーの把握が弱いみたいです。コードを押さえた時に何度の音がどこにあるのか、それをどう変化させると何の音になるのか、その辺りを意識して練習していきましょう。

日高