2016/01/31 14:00 カセダさん

エレキ

BIG CITY NIGHTS(SCORPIONS)

運指練習は右手の弦飛びを練習しました。最初はマグレ当たりで良いです。100パーセントを狙い過ぎると力んでしまうので、徐々に確率が上がってくるのを気楽に待ちましょう。ダブルチョーキングは2本指をまとめると上げやすいです。ピッキングは3弦を少しソフトにして2弦をしっかりだしましょう。

太田黒

2016/01/31 13:00 サトウ(シ)さん

アコギ

TUNAMI (サザン)

アルペジオの前にストロークでスラスラ弾けるように練習しておきましょう。E♭△は薬指の側面でバレーしましょう。1フレットの連続で縦移動する進行は頻出です。短くループする練習と通しの練習を半々ですると効率的です。

太田黒

2016/01/27 18:00 タジリさん

エレキ

ホテルカリフォルニア (イーグルス)

ダイアトニックの理論をおさらいしました。一つのスケールから導き出されたコード群です。コード進行を繰り返し練習して流れが直感的に頭に浮かぶようになると、アドリブがやりやすくなります。オケがないと練習できないので、ルーパーを使うかバッキングを長めに録音して練習しましょう。A C D の3コードはAマイナーペンタに長3度を混ぜたスケールから導き出されます。Aの時だけ3度を混ぜて、あとはAマイナーペンタで弾いてみましょう。

太田黒

2016/01/27 19:00 シノハラさん

エレキ

ヨーロッパ (サンタナ)  フラメンコ

プリングした後に人差し指をスライドダウンする動きは手グセでよく出てきます。摩擦を軽くするために握り込まずにスライドしましょう。連続して1本弦上で弾く双方も頻出です。フラメンコは2コードが基本です。

太田黒

2016/01/27 20:00 ムカイさん

ボサノバ  ポップス

①ソダンソサンバ ②美味しい水 ③イパネマの娘 ④fly me to the moon ⑤オネスティー

①最初のメロディーは3弦開放です。裏から入ります。②最初のメロディーはコードの中に入っている音です。音程を確認してからイントロを弾きましょう。③これも3弦開放からメロディースタートです。④イナザワーのザワだけ音程が変わります。⑤Dはコンパクトです。Bは6弦までバレーして弾いてしまっても良いです。

太田黒

2016/01/27 17:00 ヨシムラさん

アコギ

top of the world (カーペンターズ)

メロディーをサビの部分まで一通りなぞりました。ファが♯の時とナチュラルの時がありますので気をつけましょう。リズムは均等に練習しましたが、実際は少し変化があります。音源を聞いてタイミングを真似してみましょう。次回は部分練習から通しの練習に入ります。

太田黒

2016/1/27 13:00 タナカ(ミ)さん

スパニッシュ

インスピレーション (ジプシーキングス)

まずはコードの知識を増やし、1小節に一回のストロークでいいのでコードチェンジが追いつくようにしていきましょう。今は基本のコードで弾いていますが、実際の演奏では色々な形に変化します。この変化の基本として特に重要なのが今回の曲でいうとF♯7とB7に使われている「セーハ」の形です。これらがスムーズに出てくるよう練習してください。ちなみにC△7、G△7はそれぞれC、Gの変化系になります。元のコードとまとめて覚えてください。

日高

2016/1/26 16:00 ヤノさん

アコギ

one more time one more chance (山崎まさよし)  フィンガーアルペジオ

セーハの押さえ方を中心に練習しました。ルートを押さえる指先に力や重さが集中しすぎないように、バランスよくペタッと押さえます。力よりは手の重さを利用して、落ちる力を押さえる方向に向けてやるイメージで。慣れてくれば手の重さ自体もほとんど必要なくなります。左に余裕があれば、右手もリラックスできると思うので、全体に楽になります。新しい曲は6/8拍子です。まずは基礎練で動きに慣れていきましょう。

日高

2016/01/26 16:00 モモサキさん

ベース

①高速スラップ ②she loves you (BEATLES)

左右の膝を16で叩きながら曲を聴きます。最初は曲を無視するくらいの気持ちで、一定のリズムをキープしましょう。慣れてきたら、歌に対して少しづつ心を許して最終的には、100パーセント歌に心を込めても自動処理で一定リズムがキープできる様になります。フレーズを歌う練習はとても良いです。プルを弾くときに頭がつられ過ぎない様にするとグルーブが出ます。

太田黒

2016/1/26 13:00 キタムラさん

エレキ

the best damn thing (アヴリル・ラヴィーン)

全体の構成の確認と、ペンタを骨格としたDメジャースケールのフレーズの確認をしました。構成はシンプルですが、間奏が1回目はD、2回目はAです。エンディングは再びDになって最後はG→A→Dに戻って終了です。Dのペンタフレーズは大体理解できたようですが、とっさにDの位置を見失うようです。Dのパワーコードを弾いてからDメジャーペンタやDメジャースケールを弾く練習をしておきましょう。「何を見ながら弾くのか」を明確にしておくとミスが少なくなります。

日高