2016/02/06 15:00 ニシさん

アコギ

fry me to the moon

基本形の6ルート、5ルートの形は頭に入ってきました。あとはルートの位置を素早く正確に判断できるようになりましょう。今回は2弦の音を付け足していきました。まずは6弦ルートから。6弦ルート系の時2弦は5度になります。この音はあまり変化しないので、フライミーではm7(♭5)のコード以外ではルートの真下にあります。テンションを入れる場合は「13th,♭13th,♯11th,11th」などに変化します。次回はテンションを入れつつ、5弦ルート系の形も覚えましょう。常に度数を考えながら練習してください。

日高

2016/02/07 14:00 カワノさん

アコギ

SUN (星野源)

Gの小指と薬指をまとめておいたらFに素早くチェンジできます。コードが多いので、まずは1コード1ストロークでよいですが、決めフレーズは慣れたらスタッカートにしてみましょう。
後半は転調しますが、ローラーカポなら1フレットずらして同じ弾き方で対処できます。

太田黒

2016/02/06 14:00 ウエノさん

アコギ

コード装飾 3度積み

引き続き弾きかたのバリエーションを増やす練習をしました。Amのコード装飾が考えなくても出るようになってきているので、他のコードの装飾も最初は「決め打ち」でいいのでどんどん使っていきましょう。アルペジオで親指を2回使うパターンもやっていってください。3度積みは他の人の演奏を見たらわかるようになってきました。そのうちに入れる「間」も分かってくると思います。引き続き基礎練の中に取り入れていきましょう。

日高

2016/02/06 12:00 モリタさん

クラシック

ドレミ 

指の動きはだいぶ良いです。フォームも良い感じなので、根気良く続けましょう。今回は1弦、2弦のドレミを練習していきました。ゆっくりでいいので、確実に音の場所を覚えていってください。五線譜を読む事もゆっくりでよいので取り組みましょう。ドレミの場所を大体覚えたら知っている曲のメロディを弾いたりして慣れていってください。

日高

2016/02/04 13:00 キタムラさん

エレキ

the best damn thing  (アヴリル・ラヴィーン)

5弦、6弦の音をだいぶ覚えてきました。今日はそれらを使ってすぐに狙ったポジションのスケールを弾いたり、バッキングのフレーズを考えたりしました。コードが素早く出てくることと、コードをきっかけに色々なことを考えられるようになることで、ギター自体に詳しくなり、曲を弾く事が簡単になってきます。あとはスピードを上げるだけですが、弾くフレーズの「きっかけ」と曲の「展開」だけ覚えれば十分に追いつくと思います。次回は完璧に仕上げましょう。

日高

2016/02/03 18:00 オガサワラさん

エレキ

pleasure (B’z)

左右のシンクロは、実はほんの少し左手のセットが先で準備が整ったところにピッキングで音を与える感じです。バッキングはタイミングが難しいので、テクニックの練習の前にリズムをしっかりカウントしましょう。技術練習は、逆に曲の感じが出なくて良いので2音くらいづつ細切れにして反復練習で慣らしましょう。

太田黒

2016/02/03 ミヤワキさん

エレキ

リライト (アジカン)

メロディ部分を少し簡単にして弾いていきました。基本的にEのドレミがわかると弾きやすいのですが、まだスケールに弱いので弾くフレット覚えておきましょう。先に弾くべきフレットの全体像を把握しておくと弾きやすくなります。Eのコードを鳴らす部分はスタッカートに音を切ります。ローコードだと右手のミュートが大変なので、5弦7フレットのパワーコードで弾いてください。

日高

2016/01/31 18:00 ウエモトさん

エレキ

high energy

基本的に左手は早めに準備して右手は左手のお膳立てを待つ感じで弾きましょう。音を出来るだけ次の音までギリギリ伸ばす様にしましょう。右手と左手を両方同時に意識するのは大変なので、片方づつ練習していきましょう。

太田黒

2016/01/31 17:00 シバタさん

エレキ

エンドレス サマー(B’z)

ディミニッシュの弦移動は、親指の位置を調節していきましょう。右手のピッキングを見ながら練習しましょう。ピアノからフォルテに持っていくとピッキングがしっかりします。無意識の記憶に頼らず、リアルタイムで1音づつ認識しながら弾きましょう。右手で出来るだけノイズカットして左手は弦から離せる様にしましょう。

太田黒

2016/01/31 15:00 サコさん

エレキ

超絶ギタリスト養成ギプス

プリング1本弦奏法は親指も移動についてくる様に意識しましょう。まずは音の並べ方のシステムを理解すると単純に見えます。中指1本でさばくので、横移動が鍛えられます。1音づつ見るより、動きのコンセプトをまずつかむと流れがシンプルに把握できます。

太田黒