2017/02/22 20:00 マチノさん

エレキ

行きてゆく(KANA-BOON)

左手の小指の押さえ方は良くなってきました。薬指も指先で押さえるように意識してみましょう。オクターブ奏法やコードのカッティングは左手で不要な弦をきちんとミュートできるように気をつけましょう。スケールも徐々に覚えていきましょう。

四反田

2017/02/21 13:00 タニグチさん

エレキ

リライト(アジアンカンフージェネレーション)

右手のストロークの仕方を矯正していきましょう。ピックの先が全ての弦を通過するように振り抜く意識を常に持って、手首の力を抜いて拳の重さを利用して素早く振りましょう。タブ譜の読み取りも慣れれば簡単ですので頑張りましょう。

四反田

2017年 2月18日 10:00 ナカムラさん

エレキ

◎マイナーペンタトニックスケール
◎smells like teen spirit
◎hotel california

基礎練習含めて左手の動き自体はかなりスムーズで、コンパクトに動けているので大丈夫です。
右手のストロークとピッキングに関してはもう少し強く弾いてあげると音に輪郭が出やすくなります。リズム感もバッチリなので、右手の意識をしてあげると格段に良くなると思います!
スケールに関してもワンボックスのポジションをしっかりと弾きこなしてから次のポジションの練習をしてみてください!

小吹

2017/02/17 14:00 シミズさん

アコギ

ずっと好きだった(斉藤和義)

左手が押さえるのを待って右手が止まってしまっています。右手を止めずに弾くように心がけましょう。そのためにテンポを落として練習しています。曲もあと少しでワンコーラスです、次回は少しテンポを上げることを目指して頑張りましょう。基礎は出来てきていますので、ハンマリング&プリング、ドレミ練習をしっかりやっていきましょう。

四反田

2017/02/15 18:00 ヤスエダさん

アコギ

Through The Dark (One Direction)

右手のストロークをテンポに付いていけるよう先ずは110〜120bpmぐらいの速さでズレがなくなるまで練習しましょう。1拍目にアクセントが来ていることも忘れずに。速いストロークは右手首の力を抜くことがコツです、力を入れないように意識して練習しましょう。

四反田

2017/02/14 18:00 マチノさん

エレキ

行きてゆく(KANA-BOON)

左手の指先で弦を押さえるように意識してください。特に小指と薬指が寝てしまっていましたので、指を立てるようにしましょう。右手はピッキングの際の方向を少し矯正していきましょう。弦に対してなるべくまっすぐ弾くようにすると音の立ち上がりがよくなり、音抜けが良くなります。手首の力を抜いて素早く弾く意識で練習してください。

四反田

2017/02/14 13:00 タニグチさん

エレキ

リライト(アジアンカンフージェネレーション)

タブ譜を読み取って、譜面に慣れていきましょう。一度慣れてしまえば他の曲に挑戦するときに楽になりますよ。左手のフォームを正しくするにはやはり基礎練習が大事です、指先で弦を捉えるように基礎を積み上げていきましょう。スローテンポで練習するのが一番効果的です。

四反田

2017/02/12 17:00 ナガスエさん

エレキ

BREAK OUT (相川七瀬)

今日行った5弦ルートのパワーコードで「ジャーチャカ、ジャーチャカ」と繰り返す練習では、6弦と1、2弦がなってしまわないようにしっかり左手の人差し指でミュート出来るようにフォームを作り込んでいきましょう。その後はアップストロークの時に音を出す「ツチャツチャ」や思いつく違うパターンで遊ぶのが良いと思います。

四反田

2017/02/12 16:00 ヒグチさん

アコギ

日曜日よりの使者(ハイロウズ)

単音弾きやハンマリング&プリング練習は左手の指先で弦を押さえるように意識しましょう。曲については構成を覚えるのと、リズムを意識した演奏を心がけてみましょう。2拍目と4拍目に手拍子が入るタイミングとギターのダウンストロークがぴったり合ってくるように演奏しましょう。

四反田

2017年 2/10 14:00 フジオカさん

エレキ

 

○基礎練習

○hotel california

○コードストローク

 

右手でのミュートが苦手と言うことで練習をしました。コツとしては右手の手刀でミュートをかけるイメージをしっかりともって練習するとだいぶ変わると思います。メジャースケールは必ず覚えて損はないのでゆっくりから練習してみてください。スケールを把握してきたら、右手はオルタネイトピッキングで練習してみてください。メニューとしては基礎練習を先にして、そのあとに曲の練習をするという形でやってみてください。

 

小吹