2016/10/09 14:00 トヨムラさん

アコギ

again again (MIWA)  3rdインターヴァル

基礎練習では3rdインターヴァルのダブルストップを練習しました。二つのスケールポジションを連結して見れるようになると丸暗記の必要が無くなります。コードとどのような関係かもわかると、より幅広い用途に使えるので、徐々に覚えていきましょう。again againは間奏終わりまでを採りました。そこから先エンディングまではだいたいとれていたので、これで完全に合わせて弾けると思います。シンコペーションして裏でかわるところと、休符が入ってストロークの入り口が後ろのズレる部分はしっかり弾くようにしてください。

2016/10/09 13:00 ミズノさん

アコギ

スリーフィンガー トライアドアプローチ

スリーフィンガーの基礎練習をしっかりやっていきましょう。親指のオルタネイトベースに合いの手が入るイメージをしっかり持ってください。たまにはコードをC△7やGadd9など、綺麗に響くコードに変えて弾いてみるとスリーフィンガーのかっこよさがわかると思います。トライアドアプローチは同じ形で様々なコードが弾けることを練習しました。このアイデアで弾くと、予想外のコード(例えばCm7とD)が半音下がる流れで弾けたりします。今後様々なアレンジに使っていくので、ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2016/10/05 18:00 マチノさん

エレキ

Supersonic (Oasis)

序盤のアルペジオはオルタネイト、エコノミーのどちらでも出来るように練習してみましょう。チョーキングはピッチに注意して、1音上がったらそこでピタッと止めるよう意識しましょう。ゆったりとしたノリの曲なのでリズムが突っ込まないように意識して練習してみてください。

四反田

2016/10/04 14:00 タニグチさん

アコギ

このまま君だけを奪い去りたい(DEEN)

またまた前回に引き続きの内容ですが、セーハするコードは押さえる前に左手でフォームを作って全ての指で同時に押さえられるように練習しましょう。前回より出来るようになってきています。
Cのオープンコード→CmやBm7の形がやはり一番難しいようなので、レッスン時にしたようにスローモーションで練習しましょう。

四反田

2016/10/03 11:00 イワサキさん

アコギ

空も飛べるはず(スピッツ)

先ずは基礎練習や曲中で新しく登場したコードを覚えましょう(D、A、Emなど)。左手のフォームが正しいかどうかは基本的に弦を一本ずつ鳴らしていけば確認できます。Am→Cは左手薬指の位置が変わるだけですので比較的簡単に移行できると思います。難しいと思い込まず、頭の中を整理すれば意外と簡単に感じることもありますので落ち着いて練習してみてください。

四反田

2016年 10月2日 12:00 イシイさん

エレキ

◎パワーコード
◎5.6弦の音名
◎ドレミファソラシド
◎群青日和

5.6弦の音名を覚えるには、全全半全全全半と覚えてみるとわかりやすいと思います。またドレミファソラシドはCDEFGABCと直して覚えるとコードに対応しやすくなるので覚えてみてください!群青日和はリズムはなかなかややこしい場所が多いので、リズムを把握できるようになってからギターで練習してみてください。またギターで練習し始める場合、どこでピッキッングするか、どこが休符などかをしっかりと意識してみると良くなります。

小吹

2016年 10月1日 14:00 ヤマザキさん

エレキ

◎愛のバクダン
◎パワーコード
◎ブリッジミュート
◎メジャースケール

基礎練習をかなりされているようなので、指の動きがかなり綺麗になってきました!ピッキングもしっかりと鳴っているのでぜひ続けてみてください。曲の愛のバクダンの方も練習されいるようなので、ぜひ自分が進めれる範囲までやってみてください。5,6弦の音名ですが、ミとファ、シとドが半音というのを把握できれば覚えやすいので、ドレミのポジション練習を基礎練習に取り組んでやってみてください!

小吹

2016/09/25 15:00 モモサキさん

エレキ

テンションコードは6弦ルートと5弦ルートの2パターンのダイアグラムを把握しておくと十分です。基本コードが1、3、5、7度と奇数なので、テンションは2、4、6の偶数です。オクターブ上だと7を足して9、11、13度と表記します。右手のストロークは頻出の8分と16分2パターンを覚えておくと、8割以上の曲で重宝します。

太田黒

2016/09/25 14:00 キタムラさん

アコギ

more than words (EXTREME)

タブ譜より先にコードネームでざっくりと進行を把握しながら弾く方が骨格がつかめて応用が効きます。右手の細かいバリエーションはシンプルで統一した弾き方を最初は練習しておき、変化をつけたくなったらベースを抜いたりトップの弦を1弦や2弦にして使い分けましょう。

太田黒