2016年 10月23日 15:00 セグチさん

アコギ

◎音名
◎メジャースケール
◎曲のkey判別
◎コードストローク

曲のkeyの判別ですが、最初か最後のコードか曲中にずっと鳴らしていても違和感がないコードがkeyとなっております。わかりにくい場合はそこでメジャースケールを弾くとあっているかいないかわかりやすいと思います。ストロークに関してですが、8分をブラッシングで強弱なしで練習してみてください。簡単に見えますがかなり意識しないとリズムや強弱が出てしまうので良い練習になると思います!

小吹

2016年 10月23日 14:00 ヤマザキさん

エレキ

◎音名
◎チョーキング、ビブラート
◎コードストローク

チョーキングやビブラートはドアノブを回す感覚で練習してみてください!やりすぎは手を痛めるので休憩しながらしてください。曲の最初は右手はずっと8分で刻みながら弾いてみてください。基礎練習はしっかりとされているようなので、テンポをあげづつ、適当にならないように意識して練習してみてください!

小吹

2016年 10月23日 13:00 テライさん

エレキ

◎ハンマリング・プリング
◎ピッキング
◎音名

指はしっかり動いているのですが、グリップフォームからクラシックフォームに変わる時の動作が違和感があるので、4弦から下がグリップフォーム、5弦から上がクラシックフォームなどチェンジするところを決めて練習すると良いと思います。5、6弦の音名を覚えて頂いて、そこからどこでもペンタトニックスケールを弾けるように練習をしてみてください!

小吹

2016/10/21 10:00 ナガタニさん

ソロギター

しるし (ミスチル) コード理論

フレーズ、運指が難しいので、もう一度しっかり確認しました。譜面の書き方も独特でリズムがわかりにくいので、気をつけて練習しましょう。技術的にはストレッチが難しい部分があるので、今日やったストレッチのトレーニングを暇なときにやっていってください。譜面を追うだけの練習に時間を割かず、センテンスごとのフレーズをしっかり表現していく練習をしましょう。コードの理論はCAGEDと結びつけて考えていきましょう。まずはよく使うAフォーム、Eフォームをメジャー、マイナー、△7、7thと変化出来るようにしてください。形で覚えず、3度、7度をしっかり意識しましょう。

日高

2016/10/20 20:00 ヤスエダさん

アコギ

Wonderwall (Oasis)

CやDを押さえる際には6弦が鳴らないように左手親指でミュートするようにしましょう。テンポを落とせばかなり弾ける様になりましたので、オリジナルテンポに合わせられるよう繰り返し練習してみましょう。特にBメロ最後の1拍ずつ変わっていくところを中心に習得しましょう。

四反田

2016/10/19 19:00 マツオさん

エレキ

アルペジオ アドリブ

5弦、6弦ルートの基本的なアルペジオと、それを使ったアドリブの練習をしました。C△7→Dm7→G7→C△7のようなコード進行でどのようにアルペジオを使うのかを覚えていきましょう。速いスピードなら一気に2オクターブ弾くのもフレーズとしてかっこいいですが、いつもそのようなフレーズだと変化がないです。小さなブロックとして使えるようになりましょう。また、C△7でEm7、G7でDm7など、違うアルペジオを弾くパターンも練習しました。Em7、Dm7の二つだけで弾いてみたり、色々試してみてください。

日高

2016/10/19 18:00 ツツミさん

アコギ

僕はここにいる (山崎まさよし)

スリーフィンガーのパターンを掴みましょう。譜面と少し違っても構わないので、ルートと残りの弦のパターンを覚えてください。コードはB♭6とA♯dimのコードを覚えましょう。dimは半音下の7thのルートが上がった形なので、A7→A♯dimはルートが上がっただけなのをもう一度確認してください。Fm系は鳴りにくいコードです。無理に力を入れず、ゆっくりなじませていきましょう。

日高

2016/10/18 15:00 ウメダさん

エレキ

君の知らない物語 (supercell)

イントロはローコードで始め、盛り上がってきたらパワーコードに切り替えましょう。Aadd9、D6(9)、Esus4、F#m7(#11)という見慣れないコード連続でアレンジしましたが、実はこれらのコードはよく似た形です。弾く事は技術的には難しくないので、ゆっくり覚えましょう。パワーコードになってしばらくは簡単ですが、途中にキメが来ます。リズムを崩さず弾き切りましょう。身体がとっているリズムがフレーズに流されないように。

日高

2016/10/18 11:00  ヨシノさん

アコギ

あそぶおとな (秦基博)

ピックを持つ右手も、弦を押さえる左手も、もう少し脱力して弾きましょう。十分に鳴るポイントに指を置いているのに、ピッキングの瞬間に弦を押し込んでしまっています。無駄のない押弦をしましょう。曲は最後まで弾き切りました。B♭△7のコードが難しいですが、使えると幅が広がります。ルートの位置を明確に。最後のほうの繰り返し前にブレイクがあります。ブレイクでしっかり拍をキープしましょう。曲は流れていっているので、身体はノリ続けて下さい。だいぶ知識と技術がついてきたので、これからはコード内の音をディグリーで理解して、よりギターを自由に使えるようになりましょう。

日高

2016/10/17 20:00 ゴトウダさん

エレキ

endless rain (エックス)

前回に引き続き、ギターソロを採っていきました。基本はメジャースケールですが、途中、E♭、G7のアルペジオが出てきます。曲のキーがE♭なので本来GはⅢm7になるところですが、ここではⅢ7になっています。それに伴い臨時記号が「ソ」について「ソ#」になります。このようにコードとメロディはリンクしているので、両方が見えるようにしていきましょう。このあとの速い6連のフレーズは左手でトリルしながらE♭メジャースケールを2弦で下っていきます。高いE♭音から一本弦でメジャースケールが見えれば難しくないです。譜面はここのフレーズにも「ソ#」が出てきていますが、ナチュラルの気がします。

日高