B’z
1フレットでも左右にポジション移動するときは手を横に移動しましょう。親指を固定しないのがポイントです。ピックの位置をレガートの時も弦から距離を取らない様にしましょう。ピッキングが復活する時にスムーズに戻れます。
太田黒
B’z
1フレットでも左右にポジション移動するときは手を横に移動しましょう。親指を固定しないのがポイントです。ピックの位置をレガートの時も弦から距離を取らない様にしましょう。ピッキングが復活する時にスムーズに戻れます。
太田黒
EAT THE RICH (エアロスミス)
プリングは動かす指よりも音を受け取る次の指を動かさない事を意識しましょう。つられて弦が下がってしまうと、糠に釘になってしまいます。薬指と中指は隣のフレットなのでピッタリくっつけて、人差し指を曲げて中指と1フレット開けましょう。
太田黒
桃色吐息
Eはドリブル練習で馴染ませましょう。パワーコードのつもりで人差し指と薬指で基盤を固めた上に小指を加える要領でコードを押さえましょう。ポジションマークを利用すると、押さえる場所がすっきり見えてきます。ギターソロは少し指を倒して立って弾きやすいフォームにしましょう。
太田黒
エレキ
760 (sherbet)
C7 B7は指の形を固めたまま、手で場所を移動させます。コンパクトに指を狭いエリアに詰め込みましょう。
怪しいコードはEmのトップノートに♭5を混ぜています。ミュートしないと開放の音が鳴ってしまうので、指先ではなく指紋の辺りで弦を押さえましょう。
太田黒
ベース
pow! (ラリーグラハム)
フレーズをビートに乗せるというより、ビートにフレーズを乗せる気持ちで練習しましょう。テンポ落として
さらに途中から入るので、全く違う曲に聴こえます。新曲に取り組むつもりで練習すると、テンポが上がってきたときに急にイメージと一致しはじめます。まずは2小節休んで練習しましょう。テンポを原曲に近づけるのを優先です。
太田黒
エレキ
only you (boowy)
Bメロはアップの後、音を止めてから6弦ダウンです。サビはアコギの様な空ピッキング混じりのストロークからダウンだけのリフにいきます。パワーコードの高音弦ミュートは人差し指バレーコードの圧力を弱める感じが良いです。人差し指の先端ではなく指紋の部分で押さえましょう。
太田黒
アコギ
季節が笑う (秦基博)
アルペジオを確認しました。まずは左手が押さえる形を追えるようにしていきましょう。ハンマリングやプリングのポイント、右手の指の動きともにある程度決まっているので、パターンを意識して練習してください。 Am11とD7(9)/Aは4弦の音が半音動くだけで弾く事ができます。A、Dともに開放弦をルートにしているのでコードの形がわかりにくいですが、常に元の形を想定しながら弾きましょう。最後の小節のパターンが少しわかりにくいです。裏拍から同じパターンが二回続いている事を意識してください。
日高
アコギ
our life(残像カフェ)
コード進行をコピーしていきました。アプリを使って採ってみましたが、やはり間違いがかなり多いようです。参考程度にするほうが良いでしょう。自分でもかなりコピーできるようになってきました。悩んだときはベースの音を採ってみるとわかってきたりします。アプリはただ小節順にダラーっとコードを採るだけですが、自分でコピーする場合はセクションをしっかり考えて採ってください。曲はコード自体は十分弾けるので、次回からはフレージングやストロークを中心にアレンジしていきましょう。
日高
エレキ
わからずや (カナブーン)
バッキングは問題無いです。リードは中盤まで進めました。ペンタの6弦ルートポジションはだいぶ頭に入っているようなので、スムーズに進められています。チョーキングは難しいですが、無理し無いように少しづつ練習してください。ペンタをジグザグに上昇していくフレーズがでてきますが、こういうパターンは日頃から運指練習のパターンとして練習しておくといいです。降りパターンも後半に出てくるので、降りも練習しておきましょう。そのあと5弦ルートのポジションに移ってハーモナイズドチョーキングが出てきます。下の弦を鳴らしたまま、上の弦をチョーキングしましょう。下の弦は上げないフレーズなので、つられて上がらないように注意です。
日高
アコギ
YELL(いきものがかり)
イントロのコードを弾いていきました。基本的には今まででやったコードで対応できますが、E7sus4→E7が最初の関門です。Emはすでに覚えているのでEm→E→E7→E7sus4と関連をしっかり頭に入れながら同じコードの変化として覚えて下さい。3弦の音がEm→E→Esus4の順で上がっていきます。7thは4弦の開放の音です。
日高