アコギ
ドラえもん
コードが3回続く部分や、次々に変わる部分があるのでメロディーと響きが合っているか耳で味わいながら練習しましょう。DからEは人差し指を3弦に付けたまま滑らせると速く押さえられます。Aは小指の爪の上に薬指を乗せられると理想的です。
太田黒
アコギ
ドラえもん
コードが3回続く部分や、次々に変わる部分があるのでメロディーと響きが合っているか耳で味わいながら練習しましょう。DからEは人差し指を3弦に付けたまま滑らせると速く押さえられます。Aは小指の爪の上に薬指を乗せられると理想的です。
太田黒
エレキ
嵐の素顔
速いオカズは14フレット人差し指のFシャープマイナーペンタです。テクニックの練習というよりも、次に押さえる場所をスムーズに思い出す認識の練習をやっておくと、指に余裕を持って指示が出せるので弾きやすくなります。ベースラインの様な低音のオカズは2フレット4フレット近辺のペンタが合います。
太田黒
ベース
スラップ
親指でのゴーストノートを練習しました。優しくセットするとゴーストをミュートに替えることも可能です。親指をセットした後のサムピングは弦に触れたままの状態から滑らせるか、少しえぐって親指プルもできます。スライドは2本指を添えてもOKです。
太田黒
エレキ
①SHUFFLE PICKING1 ②BLUES BASIC ③ジェームズボンドのテーマ007
①どの弦を弾くかでピックの位置を調節するトレーニングになります。②ダウンした後、一瞬ピックを止めてタメをつくりましょう。同じフレーズでもリズムを変えて、ストレートに弾くイーブンとシャッフルの両方で弾ける様にしていきましょう。16ビートですが、意外と8分音符主体なので、アップは1カ所だけです。ポジションを視覚的に捉えるよりも、心の中で鳴っている音程を探すつもりでフレットを捉えましょう。
太田黒
エレキ
饒舌多弁なシナスタジア
速弾きの部分は良く出来ています。メロディックな部分のリズム割りをクリアーに把握して弾く様に意識しましょう。3拍子の曲なので、何を弾いていても3拍ループのグルーブを意識しながら弾きましょう。普段から1、2、3と声に出しながら音源を聴く習慣をつけておくと、弾く時にドラムとピッタリ合います。曲のイメージから一旦離れて、短いフレーズを部分練習でループすると短時間で馴染みます。フレーズを途中から弾き始められると、つまずいた時も途中からリセット出来る様になります。
太田黒
エレキ
アドリブ
B’z風な感じでアドリブする練習をしました。横移動の3コードでバッキングを録音して、アドリブの練習をしましょう。手癖もテンポに合わせてスピードを調整する必要があります。トリルの1本弦奏法や2拍3連、ダブルストップ、ピッキングトリルなど色んなアイディアを使いましょう。♭5絡み低音リフは、隣でアドリブをされるとリズムが崩れそうになりますが、キープ出来る様にしましょう。
太田黒
エレキ
BLUE BLOOD (X JAPAN)
右手の中指が弦に当たってしまわない様にしましょう。耳で歯切れを確認しながらPalmミュートしましょう。かなり上達しているので、あっけなくスムーズに弾けてしまう事を受け入れるのが大切です。解放弦のズクズクをしながら左手を移動する練習をすると、舞台裏で次のポジションの準備が出来る様になります。
太田黒
エレキ
①タッピング ②弦移動
①開放弦を含む下降シーケンスパターンは、タッピングと同時に左手もセットするとスムーズにプリングに突入できます。②指だけで高さを調節するのではなく、手首や肘の位置も調節すると指の負担が軽くなります。6弦から1弦にジャンプする反復練習をしましょう。1弦では指を斜めにしてロックフォームにするとチョーキングがやりやすいです。
太田黒
エレキ
ジャンピンジャック・フラッシュ (ローリングストーンズ)
ノーマルチューニングで同じ雰囲気で弾く方法を練習しました。Bコードは7フレットのセーハ形を使いましょう。その後、ローコードE、ローコードAと弾きます。ローコードEはセーハ形の人差し指が解放弦まで出たものだと考えられるので、Bコードをそのまま横移動でも対応できます。パターンCのリフはBのパワーコードを中心にメロディを弾きます。人差し指が4,5弦を押さえられると楽に弾けます。
日高
アコギ
①we never ever getting back together
スラム奏法、ボディーヒット奏法などを練習しました。ストリングヒットのストッピングを含むアルペジオと、盛り上がってのストロークにスラムを混ぜる奏法で同じコード進行をループさせてもメリハリがつきます。フィンガーピッキングのコード同時弾きも大切なテクニックなので、まずは右手だけの反復練習をしましょう。
太田黒