2015/02/02 17:00 ヨシムラさん

アコギ

①happy birthday ②ジングルベル

①1、2弦の高音域で練習しました。音名だけだとオクターブ違いが急に混ざったりするので、音程のイメージで上がっているか下がっているか判断しましょう。②後半はリズムが凝っています。音程を勘で探せる様になってきました。ただし、時々は1音づつ丁寧に譜面も読む練習をしましょう。勘に頼り過ぎると読譜がおろそかになります。ただ、勘も重要で自分で音が探せると耳コピーも出来る様になります。

太田黒

2015/02/01 15:00 フジセさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

オクターブ奏法をメインに練習しました。パワーコードもそうですが、左右に動く時にギターを握り込んでいると動けなくなってしまいます。ネック裏の親指は添える程度にしておきましょう。指板上の指は形を崩さないようにして、握るというよりは置いている感じです。滑るように動くイメージで練習してください。

日高

2015/02/01 14:00 サコさん

エレキ

LOVE PHANTOM (B’Z)

出だしのパワーコードは6弦が鳴らない様にピッキングに注意するか、左手の余った中指で3フレット近辺をミュートしましょう。アームは前のめりになると右モモが邪魔でアームが上がりません。身体を真っすぐにして、落ち着いてアームをキャッチしましょう。シャッフルとイーブンをハッキリと使い分けましょう。

太田黒

2015/02/01 14:00 オノさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

曲は最後まで進みました。構成がやや複雑なので、しっかり把握しておきましょう。最後に出てくるGsus4はよく使われるコードなので覚えておきましょう。Gの2弦1フレットを押さえたものですが、この時5弦はミュート状態にします。2弦1フレット「ド」と、5弦2フレット「シ」が同時に鳴らないように気を付けましょう。

日高

2015/01/30 20:00 マツオ(は)さん

アコギ

ダーリン(西野カナ) キセキ(グリーン)

F省略フォームでしばらくは練習しましょう。手が大きくなったら綺麗に鳴るフォームは十分出来ています。ダーリンはキセキなどで上達したら、また再チャレンジします。コードネームに数字がついている部分は装飾なので、省略しています。1曲通る様になって余裕が出てきたら、少しづつ付け加えていきます。Emは人差し指を使わずに押さえましょう。Amは縦にEmをズラして人差し指を加えるだけです。

太田黒

2015/01/30 17:00 モモサキさん

エレキ

コード理論

3notesは左手でコードの様に同時に3本指で押さえる練習をしておくとスムーズです。Fフォームは人差し指の肉がある所で1、2弦を押さえると軽い圧力で綺麗に鳴ります。人差し指をネックの上に出すと丁度良いです。5、6弦ルートの汎用フォームとローコードを覚えました。2弦のみ想定より低い音が出るので、欲しい音を出すために1フレット右にズラして調整します。

太田黒

2015/01/30 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン(高中正義)

ピックの角度と深さは、音色を耳で聴きながら調整しましょう。同じ音が連続する部分はリアルタイムで意識に上げながらクリアーな音を鳴らす様に練習しましょう。テクニックは、かなり向上しているので、意識を調節するだけで格段に安定感やコントロール能力が上がります。

太田黒

2015/01/30 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

レイラ(クラプトン)ロックンロールヒーロー(桑田圭祐)

4NOTESの基礎練習は薬指をしっかり曲げて、手のひらを開くと指が遠くまで届きます。
チョーキングは上げる時は良いのですが、下げる時もしっかり弦をフレットにこすりつける感じで圧力をキープしましょう。スライドは接地面積を狭くすると良く滑ります。指先をしっかり立てましょう。

太田黒

2015/02/01 12:00 13:00 2時間連続 ヤマカワさん

アコギ インスト

one (depapepe)

3音づつのフレーズは、視覚的にも谷型になっていることを理解するとスッキリとイメージがつかめます。人差し指の第二関節を曲げてネックの下にはめ込むと斜めフォームのストレッチが楽になります。薬指はあまり曲げずに、指の付け根から折り曲げる様にすると遠くまで指が届きます。肩が痛くなりそうになったら、練習の合間に壁を使って胸を広げるのと脇の下を伸ばすストレッチをしましょう。身体がリラックスした状態で練習すると上達が早くなります。スライドは指を立てて接地面積をピンポイントにしましょう。摩擦が軽くなります。

太田黒

2015/02/01 13:00 カセダさん

エレキ

home sweet home (モトリー・クルー)

曲のフレーズを最後まで弾き切りました。譜面には単純なミスが多かったので直しています。ピッキングハーモニクスは難しいですが、リラックスしてピックと親指が同時に弦に触れている状態をしっかり意識してください。全体的には前の曲ほどは時間がかからず仕上がりそうです。運指に気を付けながら、徐々にスピードを上げていきましょう。

日高