エレキ
猛烈宇宙交響曲(マーティー・フリードマン)
15フレット近辺のクロマチックフレーズはピッキングを決めましょう。ダウンのみ、空ピッキング入りオルタネイト、空なしオルタネイトどれでも良いです。ディミニッシュのフレーズは同じパターンでポジションを変えて弾きます。
太田黒
エレキ
猛烈宇宙交響曲(マーティー・フリードマン)
15フレット近辺のクロマチックフレーズはピッキングを決めましょう。ダウンのみ、空ピッキング入りオルタネイト、空なしオルタネイトどれでも良いです。ディミニッシュのフレーズは同じパターンでポジションを変えて弾きます。
太田黒
エレキ
基礎
右手は単弦、複弦ブラッシングを練習しましょう。ソロもコードも対応出来る様になります。2notesは2本指で弾きます。下降フレーズの時に人差し指の音がクリアーに出る様に丁寧に練習しましょう。ミュートにならない様に小指側を歯切れ良く浮かすのが大切です。右だけ、左だけ、6弦だけ、とひっかかる部分のみを反復すると心地良くなってきます。弾けるかどうかではなく、心地良いかどうかを基準にすると良いでしょう。3notesは同時にコードの様に指をセットする練習で滑らかになります。
太田黒
ボサノヴァ
Amor em Paz 平和な愛
英語タイトル「Once I Love」で知られるボサノヴァ、ジャズのスタンダードです。イントロC♯7(♭9)が難しいですが、人差し指を使って4弦、2弦を両方押さえる形を練習しておきましょう。Aメロ始まってからの流れは、無駄なく美しい流れになっています。無駄に指を動かさず、滑らかに弾きましょう。特にBm7からのCdim7はボサノヴァらしい動きなのでしっかり練習して下さい。人差し指、薬指を動かさない事がポイントです。
日高
アコギ
新しい曲に入りました。コードはD、A、Bm7などが新しく出てきます。一つ一つゆっくり覚えて下さい。ストロークは前の曲と同様のシャッフルです。キメに2拍3連が出て来るのですが、歌を思いっきりタメてしまうと流れと合わなくなってしまいます。歌を長くタメる場合はフェルマータにしましょう。譜面でBmのところはBm7に、A7のところは一カ所Aに変更しました。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
リズムの合わせ方がだいぶ上手くなりました。繰り返される波に乗って弾くイメージで。ピンポイントで合わせようとするのではなく、ノリを合わせると思って練習しましょう。コードとストロークは今日最後まで覚えたので、あとは苦手部分を中心に練習して下さい。
日高
エレキ
super sonic (OASIS)
ペンタをメインに練習しました。ペンタのフレーズは一気に弾こうとせず、小さいモチーフを少しづつ自由に弾けるように練習しましょう。最終的にそれらを組み合わせて長いリードが弾ける様にしていきます。スピードは自然に弾けるところから始めて、ゆっくり上げて行って下さい。最後のスラーによる速いフレーズはタイミングをしっかり意識して、最後のピッキングは4弦上で待っているようにしましょう。
日高
エレキ
しとど晴天大迷惑(米津玄師)
ダブルストップは左手の押さえるポイントが大切です。フレットの近くを丁寧に押さえると軽い力で押さえてもクリアーな音が出ます。タイミングもほんの少し弾く前に準備するとピックに当たる弦が柔らかく感じます。ピッキングの順番はテクニックの練習とは思わず、認識の練習と思って練習しましょう。
太田黒
エレキ
パワーコード
ミュートとリズムの取り方をメインに練習しました。ミュートは指が軽く弦に触れた状態にします。パワーコードのルートが5弦に来た時の6弦のミュートなどは特に大事なので気をつけましょう。リズムは休符や、長く伸びる音符が来た時は、空振りを入れて安定させるようにしましょう。音はだいぶ出てきているので、全体的には上手く弾けています。
日高
エレキ
①基礎練習 ②sakuraグッバイ(SCANDAL)
①クロマチックを1〜6弦すべてで弾きました。普段は1番細い1弦と6弦をやっておくと良いでしょう。イントロのダブルストップはスピードが速いので今回はオルタネイトで弾いてみました。スピードが出しやすいかわりにアップピッキングとノイズ処理が難しいです。人差し指で4弦までカバーしておくと、ピックが4弦に当たってしまっても綺麗に響きます。ブリッジミュートのオープンはタイミングが大切ですが、動き自体は1ミリくらい手を浮かすと十分です。
太田黒
アコギ
Black Bird (ビートルズ)
コードとしてフレーズを見る練習をしました。同じ様な形で平行移動している部分は、コードのルートが5弦、コードのマイナーかメジャーかによって2弦の音の位置が変わる、というシステムです。開放弦周りの時は基本的なコードを使いながら2弦上を半音でメロディが下降するアレンジです。弾く部分の動きだけに囚われず、コードを理解しながら進めていきましょう。
日高