re:birth(acid black cherry)
ロビンソン(スピッツ)
ロビンソンのイントロ、アルペジオの弾き方を見直しました。
Arp-と表記がある所は音を切らさずに常に音が繋がっているかをチェックしながら演奏するようにしましょう。
指を動かす際に別の弦をミュートしないよう注意深く演奏する必要があります。
re:birthのカッティングはピッキングのリズムをキープすることと、ミュートのチャキチャキしたノリを楽しむようにしましょう。良い感じです。
八尋
re:birth(acid black cherry)
ロビンソン(スピッツ)
ロビンソンのイントロ、アルペジオの弾き方を見直しました。
Arp-と表記がある所は音を切らさずに常に音が繋がっているかをチェックしながら演奏するようにしましょう。
指を動かす際に別の弦をミュートしないよう注意深く演奏する必要があります。
re:birthのカッティングはピッキングのリズムをキープすることと、ミュートのチャキチャキしたノリを楽しむようにしましょう。良い感じです。
八尋
future gazer (とある科学の超電磁砲)
フレーズの作り方について。フレーズの始まり、終わりを意識して、なるべくフレーズを歌いながら弾きましょう。次回は教えられるよう完コピしてきますので。憧れの方を目指しましょう。
リズムの捉え方は問題ありません。フレージングが曖昧な所があるので、ソロフレーズ全体を見直していきましょう。
八尋
エレキ
◎ソラニン
◎パワーコード
◎愛のバクダン
ソラニンに関しては原曲のスピードでついていけているので、小さなミスなどがないように意識して取り組んでみると尚よくなると思います!新しく始めた愛のバクダンですが、コードチェンジのリズムをしっかりと理解すればコードの練習を頑張るだけなので、ゆっくりからで良いので、自分がコントロールできるスピードで練習してみてください!
小吹
アコギ
16分から4分
オンコード
コードストローク
いとしのエリー
リズムがわからなくなった場合は譜面に書いてみてください!ギターですぐ弾こうとはせず、体でリズムがとれるようになってからだとギターに反映しやすくなります!コードストロークに関しては少し手首などを使ってあげるとリラックスして弾けるようになります!
小吹 日高
アコギ
◎コードストローク
◎アルペジオ
◎True colors
コードアルペジオはしっかりと出来ています。リズムも取れていたので、次はしっかりと1音1音が前にくるように意識してみると尚よくなると思います!ピックでのコードストロークの練習も曲に合わせながら弾けるようになると、ストロークでもアルペジオでも雰囲気によって変えていけるので練習をしてみてください!
小吹 日高
アコギ
◎コードアルペジオ
◎Top of the world
◎コードストローク
基礎練習のコードストロークの中に一定の弦しか鳴らさない所が出てきますが、うまくいかない場合は一定弦の場所を繰り返し練習してみてください。慣れてくればストロークの中に徐々に交えながら練習してみてください!Top of the wolrdのベースラインは親指で弾くのではなく、人差し指と中指で弾くと次のコードに移りやすくなります。リズムと出音はしっかりと出来ているので、これからも意識してみてください!
小吹 日高
エレキ
アルペジオは右手の絶対的な位置を徐々に直感でつかめる様にしていきます。最初から安定を狙うと動きが固くなるし、正解を探すプロセスを踏めません。安定ではなく、予想して探してみる感覚で勧めましょう。徐々に直感と一致してきます。
太田黒
エレキ
RUSTY NAIL (X JAPAN)
3音の基礎練習はオルタネイトピッキングで弾きましょう。4本弦のみ弾くミニコードは出したいニュアンスをイメージできると、弾くべき弦と弾きたいイメージが一致してスムーズになります。タブ譜に書いてある音が出したい音と一致する様にイメージの解釈をしっかりしてから弾きましょう。
太田黒
エレキ
ピッキングトリルは右手を使わない弦の上に置いて安定させつつノイズ処理のミュートをしましょう。
ピックスクラッチは巻き減のギザギザにピックの角を擦り付けます。スライドバーはフレットに頼らず耳で音程を取って行くので音感と左右の距離感が直感的に一致して来ます。タッピング でflash of the bladeを弾きましたが、左手でも可能です。
太田黒
エレキ
crowd chant (joe satriani)
ピックスクラッチはピックの向きとタイミングを細かく決めておくと曲中でスムーズにきまります。
パックマン奏法はアームの先端を使う事が多いですが、スライドバーでも可能です。ダウンだけでアルペジオを基本に、16分はオルタネイトを混ぜるとシステマチックに弾けて音色もそろいます。
太田黒