2016/06/14 11:00 ウエノさん

アコギ

発表会選曲  くだらないの中に(星野源)

くだらないの中に、は少しづつコードのおかずに慣れていきましょう。新しいD7(9)コードはいきなり入れるとミスしそうなので、今後の曲の中で徐々に使っていきましょう。もう一曲をあれこれ弾いてみましたが、おわりではじまりのリベンジがレベル的にも良さそうです。ピックが薄すぎると少し迫力が出ないので、この曲の場合は変えてみたほうがいいかもしれません。基本ほとんど弾けているので、例のキメをしっかり練習してリベンジしましょう。

日高

2015/06/13 18:00 ハマモトさん

エレキ

レットイットビー (ビートルズ)

リードを中心に練習しました。新しいギターの音色にも慣れていきましょう。ピックアップセレクターやトーン、ヴォリュームのコントロールで音色がだいぶ変わるのがわかったと思います。今回のリードにはリアかセンターがむくかもしれません。リードはミュートを中心に練習を。エフェクターの踏みかえはばっちりのようです。本番で忘れてしまわないように、イメトレしておきましょう。

日高

2015/06/13 17:00 ヤマモトさん

エレキ

Supersonic (OASIS)

左手は痛みがあるうちはあまり使わないようにして、しっかり治しましょう。右手にも力が入っているので、今は左手を使わず、右手の練習に集中したほうがいいかもしれません。右手のストロークはあまり弾きにいく気持ちを持たず、トントンと落とすイメージで弾いてみましょう。ジャンルによって弾く感じが違うのですが、この曲は一生懸命弾かないくらいが丁度いいでしょう。

日高

2015/06/13 15:00 ヤスダさん

エレキ

運指 基礎トレーニング

速いスピードになると指がバタつくので、それが無くなるようにゆっくり運指の練習をしていきました。まずは運指の3パターンから覚えましょう。特にストレッチしない2つをまずはしっかり練習してください。指が指板から極力離れないようにします。全部の指を置くトレーニングをすると、バタつかなくなってきます。動きにくいところ、固いところが感じられたら、ゆっくり刺激を与えたり、軽くストレッチしたりしてみてください。指だけでなく、手首の位置などにも気をつけて、リラックスできる場所を探しましょう。

日高

2015/06/13 12:00 サカモトさん

アコギ

ブラックバード (ビートルズ)

指運びは力を極力抜きましょう。曲は弾けているのでゆっくりしたスピードで、軽く柔らかな運指を意識して弾いてください。右手はあと少し弦をキャッチしてはっきりとした音を出しましょう。途中のブレイクは弾き始めが音源に合いにくいですが、鳥が二回鳴いたあと、少し間があって入ります。

日高

2015/06/13 11:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

スケール

よく使われる4弦ルートのポジションを練習しました。音並びがわかりやすい部分はメカニカルなフレーズを弾くのに適しています。ここばかりを使うわけではないですが、代表的なポジションとして覚えておきましょう。他のポジションと連結させることで、広い音程をカバーできるようになります。

日高

2015/06/13 10:00 モリヤスさん

アコギ

メトロにのって (斉藤和義)

スムーズに弾けています。手もだいぶ大きくなって、コードをしっかり押さえられています。歌いながらの練習を増やして、歌詞とコードを忘れないように気をつけましょう。あとは本番に向けて、体調を維持してください。アルペジオも上手くなりました。発表会後は色々な弾き方を覚えていきましょう。

日高

2015/06/12 19:00 イケガミさん

エレキ

向日葵の約束 (秦基博)

アルペジオの音量がコントロールできるようにしていきましょう。小さい事が多いので、タッチをしっかりとして、かつ力を抜きます。音を短く切りすぎるところもあるので、録音して聴いて直していきましょう。盛り上げるところ、抑えるところを自分の中でしっかり決めておきましょう。フレーズはあまり動かさなくても、リズムなどを工夫することで効果的に聴かせることができます。ライブが終わったらフレーズ作りに取り組んで下さい。コードのオカズなどはしっかり覚えられているようです。

日高

2015/06/12 14:00 ナカムラさん

エレキ

ロックバッキング

トライアドの代表的なパターンと、それを使ったバッキングやアドリブの方法を説明しました。こういうものは遊べるくらいに練習しておき、実際の曲のコピーなどでフレーズやヴァリエーションを増やしていきましょう。トライアドから平行調を利用したアドリブへの変化も練習しました。曲中簡単なオブリなど弾く時に有効です。今後は代表的な動きを色々練習していきましょう。

日高

2015/06/11 21:00 ハラガさん

ボサノヴァ

デザフィナード

歌いながら弾く事が難しい部分は、メロディが少し変化しても構いません。色々な音源を聴いてみましょう。コード、リズムともにだいぶ綺麗になってきました。あと少しギターをしっかり鳴らす事と、押さえた指が鳴らすべき弦を止めてしまわないように気を付けましょう。繰り返しやラストのD6(9)コードが少し遅れるので、ここはしっかり練習しておいてください。

日高