アコギ
don’t cry any more (MIWA)
一部忘れていたストロークを思い出せば、だいたい弾けるようになりました。♭Badd9が相変わらず課題です。指先が力みすぎるとセーハが上手くいかないので、手全体を使ってどう押さえるか考えていきましょう。コード進行を書き出しておいたので、あとはそれを見ながら弾く練習をしてください。新しい曲は基礎的なコードがメインです。しっかり確認していきましょう。
日高
アコギ
don’t cry any more (MIWA)
一部忘れていたストロークを思い出せば、だいたい弾けるようになりました。♭Badd9が相変わらず課題です。指先が力みすぎるとセーハが上手くいかないので、手全体を使ってどう押さえるか考えていきましょう。コード進行を書き出しておいたので、あとはそれを見ながら弾く練習をしてください。新しい曲は基礎的なコードがメインです。しっかり確認していきましょう。
日高
アコギ
don’t cry anymore (MIWA)
食って変わる部分を再度確認しました。弾いている時に常に表拍、裏拍を意識できるようになると、無理なくチェンジできるようになります。意識して練習していきましょう。セーハのコードは鳴りにくいですが、焦って無理をしないように。使っていくうちに徐々に良くなってきます。今日チェックしたように、力というよりどういう使い方をするかがポイントなので、少しづつ指の使い方、セーハの仕方のコツをつかみましょう。今の段階でも鳴っているほうなので焦らなくて大丈夫です。
日高
アコギ
don’t cry any more (MIWA)
コードチェンジが食って変わる部分を中心に練習しました。食って変わる部分が8分なので、ここは前半部分を16分で弾かずにダウンのみの8分にしてタイミングをとりましょう。コードはdimコードをA7に変更したことでだいぶ楽になったと思います。あとはキメのリズムを中心に練習していきましょう。しっかり理解すれば、全体のスピードを上げる事は容易いです。
日高
アコギ
don’t cry any more (MIWA)
C♯dimが難しいようなので、ここはA7に変えましょう。B♭add9は人差し指で押さえている2弦の音が9thなので、ここをしっかり意識します。曲に合わせたキメをストロークに作りました。歯切れよく弾くことが大事なので、音源に合わせるなどして練習してみてください。曲の展開はシンプルなので、あとはCsus4がでてくるくらいです。ここも簡単にすることもできるので、次回やってみましょう。
日高