エレキ
one (B’z)
タブを見る前にコード進行を見てから骨格を掴みましょう。グリスの後に細かい譜割りのオカズが入る部分は、まず休符にして周りのバッキングを固めましょう。慣れたら空いたスペースに帳尻が合う様にリックをはめ込みましょう。
太田黒
エレキ
one (B’z)
タブを見る前にコード進行を見てから骨格を掴みましょう。グリスの後に細かい譜割りのオカズが入る部分は、まず休符にして周りのバッキングを固めましょう。慣れたら空いたスペースに帳尻が合う様にリックをはめ込みましょう。
太田黒
エレキ
ONE (B’Z)
ジミヘンやTボーンウォーカーの様に人差し指バレーでオカズを混ぜます。最初から細かいフレーズを完コピするより、コード進行を見て自分なりに弾いてみましょう。メジャーコードは基本的にR35以外にも2度、6度が使えます。全音上への転調は良く出てきます。
太田黒
エレキ
①熱き鼓動の果て(B’z)②BAD COMMUNICATION
①スコアリーディングはタブ譜とアルファベットのコードの両方を少しづつ練習していきます。DからEは人指し指を3弦に触れたまま移動させましょう。次回はAm等も覚えていきます。②5弦ルートのマイナーは人差し指を曲げずにまっすぐにして指板を押さえましょう。人差し指1本、中指薬指の同時ハンマリング、ブラッシングを練習しておきましょう。
太田黒
エレキ
LOVE PHANTOM (B’Z)
出だしのパワーコードは6弦が鳴らない様にピッキングに注意するか、左手の余った中指で3フレット近辺をミュートしましょう。アームは前のめりになると右モモが邪魔でアームが上がりません。身体を真っすぐにして、落ち着いてアームをキャッチしましょう。シャッフルとイーブンをハッキリと使い分けましょう。
太田黒
エレキ
brotherhood (B’z)
ペンタの速い部分は毎回フレーズの先頭がハンマリングで2音目がピッキングなので、区切りとして違和感を感じるはずです。ハンマリングで始まる意識で練習しましょう。ピッキングハーモニクスが混ざったフレーズは、まずはシンプルに弾ける様にして余裕が出たら使ってみましょう。グルーブが出せる様になります。人差し指バレーは色んな高さに変えながら2弦だけを弾く練習をしましょう。
太田黒
エレキ
BROTHERHOOD (B’Z)
ピッキングハーモニクスは倍音成分が多い場合はポジションが違う事が良くあります。前後の流れから自然なポジションを使ってみましょう。オープンポジションのペンタは開放が混ざるので、開放の音にも気持ちを込めて弾く様にしましょう。開放の後にポジションが動く場合は、開放を弾いている時に左手を浮かしてニュートラル状態にすると、ポジション移動がスムーズです。
太田黒
エレキ
BROTHER HOOD (B’Z)
3連、6連の奇数系はプリングの後に空ピッキングを入れない方がキレが出ます。オクターブ奏法の部分はスライドのタイミングが独特なのでメトロノームに合わせて歌える様にしてから弾きましょう。チョーキングして、しばらく間を空けてからヴィブラートをかけると松本さんっぽくなります。Dadd9の人差し指バレーは指の側面を使うのもありです。アルペジオはトップノートをアップで弾くと、帰りがそのままの流れで弾きやすくなります。次回はギターソロを解説します。
太田黒
エレキ
①BASIC BLUES ②マリオ ③LOVE PHANTOM (B’z)
①オルタネイトでダウンアップを交互に守って弾きましょう。 ②オクターブ奏法です。右手を見ないでも弦跳びが出来る様にしましょう。ナチュラルハーモニクスはフレットの真上で弦に軽く触れます。ピッキングは少し強めの方が出やすいです。③アームは右手で握らずに軽く小指側にひっかけると素早くコントロールできます。
太田黒
アコギ
いつかのメリークリスマス (B’z)
イントロ部分のソロギターアレンジの練習をしました。基本的にコードのトップノートをメロディにしていくアレンジです。コードの形を全部押さえる必要のない部分では、使う指によって難易度が変わってくるのでしっかり運指を覚えていきましょう。Bm7は2種類運指がありますが、どっちに行っても慌てずに弾ける様にしておくといいです。曲中のハーモニクスは全てナチュラルですが、2カポなのでハイフレットには注意して下さい。前の音をなるべく消さずに重ねると雰囲気が出ます。
日高
アコギ ソロギター
いつも何度でも いつかのメリークリスマス (B’z)
いつも何度でもはきれいに弾けるようになりました。あとはミスせず弾くために基本の動きを常に意識しておきましょう。いつかのメリークリスマスはアルペジオの音がはっきり出ているので、あとは音量や雰囲気を作るように心がけて下さい。イントロで弾いたソロギターアレンジ部分は時間があれば譜面を作るので、やってみましょう。今後はストロークで弾ける曲も探しておいてもらって、少しづつアレンジを練習していきたいと思います。
日高