2015/09/07 15:00 タダクマさん

アコギ

ライブ曲

ライブの曲をさらっていきました。愛のしるしは単音のフレーズがスピードが速く難しいです。無理な時はCのコードで。カッティングのパターンは「3.3.2」の譜割です。繰り返すと頭が分からなくなりがちのパターンなので気を付けましょう。君がいるだけではキメを少し確認しただけで大丈夫そうでした。あとはノリ良くを意識して下さい。それはちょっとのストロークとヒッティングが難しいです。まずはヒッティングだけを曲に合わせて慣れましょう。そこにストロークを合わせるのですが、指が少し伸びすぎていて空振りするようです。もう少し指を付け根から曲げた状態を作ってみましょう。手紙はアルペジオは良さそうです。ダブルストップは無理に入れなくても大丈夫です。完成して余裕があったらいれましょう。

日高

2015/09/06 15:00 ニシノさん

アコギ

桜木町 (ゆず)  コードアレンジ

まず二人がなぜ違うフレットにカポをしているのか、どんな効果があるのかから説明しました。例えば一人が2カポのD、もう一人がカポなしのEでプレイすると、それぞれが「同じコードを別の形で押さえている」事になるため、かぶってしまう音が少なく幅が広がります。また、各コードの形や開放弦に依存するオカズなどは各キーで動きが違うため、それらを合わせる事でより複雑に聴かせることもできます。そこを踏まえたうえで、まずはよく使われるローコードの音の変化パターンを覚えていきましょう。

日高

2015/09/06 13:00 トヨムラさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

前回前半部分くらいまで説明していましたが、今回すぐに最後まで弾けてしまいました。練習の成果がしっかり出ています。Bm7は人差し指を使わずに押さえてみましょう。ラストのGsus4はGコードの2弦1フレットを押さえたものですが、この時は5弦の音はミュートにします。すぐにGにもどりますが、この時はわざわざ5弦を押さえ直さなくても大丈夫です。

日高

2015/09/06 11:00 ヨコタさん

ソロギター

海の見える街 (ジブリ)

イントロをコードの形から解説しました。基本的に6弦ルートEフォームの横移動で出来ていますので、まずはこれをしっかり度数で覚えていきます。中指が押さえているのが3度ですので、離すと半音下がってコードがマイナーになります。あとはメロディになる音がどこにあるのかを重ね合わせて考えれば簡単に理解できると思います。譜面上はAのコードのみルートが5弦開放ですが、前後のコードがセーハの場合など、状況によっては同じセーハで6弦5フレットを使ってもよいでしょう。

日高

2015/09/06 10:00 カワノ(キ)さん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

新しいコードを覚えていきましょう。まずはAmがでてきます。Cのコードの薬指を3弦に移動した形だと考えるといいでしょう。コードチェンジに慣れるには、ゆっくり正確に変わる練習をするといいです。力が入ってしまう場合はいったん曲の練習から離れ、リラックスするといいです。足や首など、全く関係の無い場所が緊張している場合も多いので、時々確認してみましょう。

日高

2015/09/05 19:00 イノハタさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

リズムの変わり目で苦労しているようです。まずはリズムだけ、コードだけと分けて練習しましょう。リズムの変わり目で躓かないようにするために、メトロノームを鳴らしてリズムパターンは何小節かごとに変えていくような練習をしてください。コードは覚えているので、リズムで慌てなくなれば十分に弾けると思います。

日高

2015/09/05 16:00 ヒラオカさん

エレキ

プルオーバー (KEYTALK)

オクターブ奏法のフレーズを重点的に練習しました。まずは単音でフレーズを追うところから始めてみましょう。オクターブで弾くことが厳しければ単音で弾いても曲としては成立します。ドレミを意識して、先にドレミ〜と練習しておくことでフレーズが弾きやすくなります。オクターブで弾くときは2弦より下が絡むと幅が広がるので注意です。今日はだいぶフレーズが弾けたので、そのままスムーズに動けるように練習しましょう。

日高

2015/09/05 15:00 ミズノさん

アコギ

横移動 カポ

コードの横移動を使ってコード進行をお洒落にアレンジしました。コードを単体で捉えるのではなく、中の音がどのように動いているか考えるとアレンジが考えられるようになります。カポを使ったギター2本でのアレンジも練習しました。一人が2カポでDキーを弾くとき、一人はカポ無しのEキーでプレイするなどすると、音の幅が広がります。

日高

2015/09/05 13:00 ヤマザキさん

エレキ

パワーコード  i can do better(アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードは強く押さえず、まずは横に自然に移動できるように練習していきましょう。人によって意外な部分の筋肉が弱くなっている事があります。力を入れていないのにすぐに筋肉が疲労するような場合は、力を入れずにその筋肉をゆっくり動かすところから始めてみましょう。コードが弾けてきたので曲に入ります。パワーコードC、F、Gをタイミングよく変われるように練習してください。

日高

2015/09/05 12:00 オノさん

アコギ

トゥルーラブ (藤井フミヤ)  when you are gone (アヴリル・ラヴィーン)

トゥルーラブでは半拍次の小節に食い込むリズムや2拍3連など、リズムにしっかり対応できるようになってください。2週目はコードが複雑です。特にB♭6(♯11)は分かりにくいですが、続くA7のコードの一部が半音上からアプローチしていると考えましょう。when you are goneでは16分のストロークを練習していきます。イントロラストはDのアルペジオで4度の音まで使います。やれそうならギターで弾いてみましょう。

日高