2015/11/19 11:00 タナカ(チ)さん

ボサノヴァ

テンションコード

コードとテンションの関係について説明していきました。まずはそれぞれのコードに入れていい代表的なテンションを覚えましょう。7thコードは状況によって入るテンションに違いがでます。マイナーコードには9thを入れないほうがよい場合があるなど、難しい部分にも少し触れました。コードにとっての9thが、コードトーンやスケールにとってどのような音なのかが考えられると、より深く理解できるようになるので、少しづつ取り組んでいきましょう。

日高

2015/11/19 10:00 キタムラさん

エレキ

ローリングコースター (関ジャニ)

基礎を確認しながら弾いていきました。幾つかのコードは同じ押さえ方で弾くことができるのがわかったと思います。複雑なコード進行も簡単にすることができるので、なるべく理屈も理解していきましょう。A♭△7は難しいコードですが、△7という音の導き出し方から考えていきました。親指を使うことで簡単なコードを応用して弾くことができます。5弦はミュートしましょう。

日高

2015/11/18 11:00 イイダさん

ソロギター

オーラ・リー

ギターのタッチ、表現がだいぶ良くなっています。やさしく弾くことに意識が行きすぎるのか、音が弱くなりすぎているので、今のタッチのまま音量を少し上げる意識で練習しましょう。新しい曲ではコードを鳴らしていきます。まずは基本のコード形で曲を追えるように練習してください。コードのトップノートはメロディになるので、ここが埋もれてしまわないように注意です。

日高

2015/11/17 17:00 タニグチさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

コードは大体知っているものなので、それほど苦労しないで弾けると思います。もう一度Fadd9、F△7をおさらいしておきましょう。リズムも一度確認したらスムーズに弾けました。わからないところが出てきたらそこだけにしばらく集中すると理解しやすいです。あとはコードが綺麗になるように練習していきましょう。

日高

2015/11/17 18:00 タジリさん

エレキ

ホテルカリフォルニア (イーグルス)

ペンタのリードに慣れるため、引き続きコピーをしました。コピーをするときにタブ譜を追いすぎて、ペンタのポジションや後ろのコードを意識しなくなってしまいます。別のキーに移調するなどして、何フレットなのかに関係なくペンタのフレーズを弾けるようになってください。今日やったフレーズの中にはコードトーンに半音チョーキングで合わせるフレーズもあります。基礎的なコードの形を常に思い浮かべながら練習しましょう。

日高

2015/11/17 20:00 ヒゴハシさん

アコギ

桜坂 (福山雅治)

付点のリズムとDのコードが課題です。リズムはしっかり理解できています。基礎練習のほうもリズムは問題なさそうです。コードとブラッシングに注意して練習しましょう。桜坂は曲の構成が少し変わっています。イントロのあとにあるのがサビなので譜面がやや複雑です。書き出したコード進行を参考に弾いていきましょう。

日高

2015/11/17 13:00 ツツミさん

アコギ

水無月 (秦基博)

Cadd9は基礎練で使った形です。そのあとのコードは大体知っているものが多かったと思います。小節をまたいだタイや、リズムのとりにくいキメがきますので、しっかり譜面を見てパターンを理解できるようになっておきましょう。新しい歌は原曲のスピードで弾けるように練習しておいてください。

日高

2015/11/17 14:00 ヤノさん

アコギ

らいおんハート  アルペジオ

アルペジオで指が引っかかってしまい、音量や音色のコントロールが効かずにバランスが崩れてしまっています。力まないように注意しましょう。キャッチして弦を弾くイメージを大切に。曲自体は問題なさそうですが、G♭7(♭5)やF♯m7(♭5)、G/Fなどの馴染みのないコードが出てくるので、ここをしっかり練習しておいてください。

日高

2015/11/17 11:00 ウメダさん

エレキ

ファンファーレ (ミスチル)

まずはギター単音のフレーズを覚えていきました。スピードは早いですが、プリングを使っているので慣れれば難しくないです。まずは前半と後半に分けてフレーズを把握していきましょう。チョーキングは上に引き上げてもいいですが、4弦なので下に下げてもいいと思います。

日高

2015/11/16 19:00 ヨシダ(ア)さん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

ストローク、単音共にだいぶ慣れてきました。ゆっくりだと完璧ですが、早くなると手の動きがランダムになってしまいます。ゆっくりの動きのまま徐々にスピードを上げていってください。また、ストロークが少し力むようなので、ピックの先が弦を弾く感覚をしっかり感じながら、リラックスして弾くようにしましょう。次回からはローコードが出てきます。

日高