ボサノヴァ
リカードボサノヴァ
ローコードとハイポジションのコードを自由に行き来できるようにしていきましょう。開放弦を含むコードは3wayなどの基本と違い度数の理解などが少し難しいですが、より多彩な響きを作れるようになります。度数のシステムは共通なので、7thや9thなどもゆっくり考えれば自分で導き出せると思います。頭の中が固まってしまわないよう、基本3way+テンションのコードとローコードをミックスして使っていきましょう。
日高
ボサノヴァ
リカードボサノヴァ
ローコードとハイポジションのコードを自由に行き来できるようにしていきましょう。開放弦を含むコードは3wayなどの基本と違い度数の理解などが少し難しいですが、より多彩な響きを作れるようになります。度数のシステムは共通なので、7thや9thなどもゆっくり考えれば自分で導き出せると思います。頭の中が固まってしまわないよう、基本3way+テンションのコードとローコードをミックスして使っていきましょう。
日高
アコギ
雨を見たかい (CCR)
8分ストロークの中に装飾的に入る16分のストロークパターンと、ドレミを使ったメロディを弾く練習をしました。装飾的な16分音符は、4拍裏からダウンアップで弾きます。通常8分ストロークなら裏拍はアップで弾いていますが、アップダウンとすると次の小節の1拍目の頭がアップになってしまうので注意です。ドレミのフレーズはまずは開放弦周りのドレミに慣れることから始めました。一度ドレミの場所がわかってしまえば、他の曲にも応用がきくのでしっかり覚えましょう。フレーズは「ソラソミミレド」「ドシラソソ」です。
日高
アコギ
桜坂 (福山雅治) ハッピークリスマス (ジョンレノン)
桜坂は主にイントロ、エンディングを確認しました。イントロはゆっくりだと弾けるので、落ち着いて弾く練習をしましょう。エンディングCとDの部分は2小節で1つのパターンのストロークでアレンジしています。リズム自体は空も飛べるはずでやったものと同じなので慣れておきましょう。最後のGsus4はGを押さえて2弦1フレットを人差し指で押さえます。この時5弦を鳴らさないようにミュートしてください。ハッピークリスマスは8分の12拍子です。これは4分音符を3つに割って弾くというような意味です。3つに割るとストロークが難しくなります。今日幾つか説明しましたが、ダウンアップを繰り返すやり方が良さそうです。この場合は拍毎に頭がダウン・アップと入れ替わるので、拍を見失わないように練習してください。
日高
エレキ
ファンファーレ (ミスチル)
なんども出てくるメロディの部分を練習しました。今日はかなりズムーズに弾けていたと思います。しっかり覚えればスピードは後から上がるので、動きを覚えてしまいましょう。プルもだいぶ上手くなりました。チョーキングのタイミングだけ、少し早すぎる時があるので、チョーキングする前の音をしっかり聞かせてからチョーキングするようにしましょう。
日高
エレキ
the best dam thing (アヴリル・ラヴィーン)
ローコードのおさらいをしつつ、曲を先に進めました。リズムは変わらず上手いので、ローコードを一つ一つ覚えていきましょう。Gはパワーコードと違い、ルートの左側を押さえます。後半には次回に向けてペンタトニックスケールを覚えました。ロックでのメロディの基礎になるので、まずは並びに慣れておきましょう。次回はペンタを使ったフレーズに入っていきます。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
コード進行を書き出し、最後まで弾いてみました。新しいコードはF△7とConEです。F△7はFの1弦が開放になったもの、ConEはDのコードのベースをEに変えたもの、という意味です。Eは6弦の開放なので、今はこれを使っておきましょう。オンコードにすることでベースの流れがD→E→F→Gと滑らかになっている事に注目です。曲は構成を意識して弾くことで譜面をロストしにくくなります。
日高
エレキ
ローリングコースター (関ジャニ)
曲後半を弾きました。若干パターンが変わるものの、コードは大体一緒です。パワーコードの部分では、譜面上はAをローコードとなっていますが、ブラッシングも入るので、6弦5フレットのほうがやりやすいと思います。あとはA♭△7やE♭を覚えれば弾き切れるでしょう。コード進行は前に書き出したものがあると思うので、探してみてください。
日高
アコギ
夏色 (ゆず)
フレーズによってリズムが崩れてしまうことがあります。どんなフレーズも拍を取りながら弾けるようになりましょう。また、全体的に少し走ってしまうので、流れてしまわないように注意です。最後のアルペジオはCのコードに向かって「ファミレド」と下がっているだけです。ドレミを覚えれば簡単なので、徐々に基礎練に取り入れていきましょう。
日高
アコギ
空も飛べるはず (スピッツ)
コード進行を書き出して練習していきます。全体がどうなっているのかを把握しながら弾いていきましょう。イントロ、Aメロと進めていきました。コードはだいぶ出てくるようになったので、正確にコードチェンジする練習をしていきましょう。スピードはあとからついてくると思って、気にしないで大丈夫です。
日高
アコギ
桜坂 (福山雅治)
付点とDの練習です。裏でのコードチェンジにも慣れていきましょう。付点のリズムはほぼ問題ないようです。裏のコードチェンジはスピード的に変わっているわけではないので、左手は表のコードチェンジと変わらないようにしましょう。今日は曲の全体の流れを書き出してみました。イントロとエンディング以外は難しくないですが、頭サビや変則2回しなど、曲の流れが少し作り込まれているので、全体の流れを把握しておいてください。
日高