2018/08/24 ハヤシさん

エレキ

CHILDREN OF THE GRAVE (BLACK SABBATH)

ペンタトニックスケール、メジャースケールのスケール練習、アドリブ練習をやりました。
2音ずつ、3音ずつのスケール練習もウォームアップに組み込むと様々な指の使い方の練習になると思います。

ソロフレーズはチョーキングから次の音に移る時、指を先回りさせておかないとリズムが遅れてしまいます。
次に弾くフレーズを意識しながら弾くようにすると良いでしょう。

八尋

2016/08/23 シノハラさん 

エレキ

哀愁のヨーロッパ(SANTANA)

チョーキングフレーズを主に練習しました。
薬指でチョーキングする場合は指を潰さずに指先で掴む感覚を養いましょう。
重要なのは指のスイートスポットに弦を当てることです。

出だしのフレーズ、繰り返しのメロディなどを弾く場合はダイナミックレンジを意識しましょう。
レンジの幅が表現の幅です。

次回、早弾きフレーズに入ります。

八尋

2016/8/17 ハヤシさん

エレキ

CHIRDREN OF THE GRAVE (BLACK SABBATH)

イントロ〜Aメロのバッキングは基本的にはブリッジミュートになります。継続して弾けるように頑張りましょう。ミュートの中で強弱をつけていくことも大切です。

ソロは9フレットから始まるC#マイナーペンタトニックスケールを使います。
運指を覚えるために2音、3音でのスケール練習も少しずつ家でやっていくと良いでしょう。
チョーキングは薬指のスイートスポットで弦を掴むという感覚がわかるまで、練習あるです。
曲がすでに頭に入っているというのは素晴らしいと思います。

八尋

2016/08/16 シノハラさん

エレキ

EUROPE(santana)

全体を通して味付けをしながら、ハンマリングとチョーキングのフレーズを個別に練習しました。
チョーキングの揺れもリズム内に収められるように弾けるようになると表現の幅が格段に上がります。
あと、ビブラート。次回から課題にしていきましょう。

八尋

2016/8/9 オガサワラさん

エレキ

KISS ME(氷室京介)

前半のおさらいとソロパートの出だしを練習しました。
速いフレーズはゆっくりと何度も弾いて感覚を覚えましょう。
リフのフレーズもリズムが揺れがちなので、自分で歌いながらなど曲と合わせる感覚で練習するようにしたほうが良いと思います。次回ソロパート後半をやりましょう。

八尋

2016/05/10 19:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

11フレットはチョーキングの時は薬指、普通の時は小指と、同じポジションでもテクニックで指づかいを変えることがあります。ペンタの速いおかずの直後にメインメロディーに戻る部分は、つなぎを意識しないと意外と難しいので、ゆっくり観察してみましょう。タイム感がかなり良くなっています。

太田黒

2016/05/08 12:00 スエナガさん

エレキ

桃色吐息

チョーキングの時はピッキングを少しいつもより弦の上からダウンしましょう。左手は斜めに構えて、コンパクトな動きをイメージしながら弾くと、無駄な動きがカットされて自然にスピードは出るようになります。チョーキングを戻す時はピッキングは省略して粘りを出します。コードは小指の先端で弦を捉える感触を指先にすりこみましょう。バレーの人差し指はまっすぐに伸ばします。

太田黒

2016/02/24 18:00 シノハラさん

エレキ

哀愁のヨーロッパ(サンタナ)

チョーキングをからめて2音だけで歌い回すフレーズは良くでてきます。チョーキングのスピードや強弱、3連にするか8分かなどのヴァリエーションがあります。フレーズの終わりと次のフレーズの始まりを兼ねる音は意識の置き方が難しいので、心の中で仕切り直しの区切りを入れた方が把握しやすいかもしれません。

太田黒

2016/01/31 14:00 カセダさん

エレキ

BIG CITY NIGHTS(SCORPIONS)

運指練習は右手の弦飛びを練習しました。最初はマグレ当たりで良いです。100パーセントを狙い過ぎると力んでしまうので、徐々に確率が上がってくるのを気楽に待ちましょう。ダブルチョーキングは2本指をまとめると上げやすいです。ピッキングは3弦を少しソフトにして2弦をしっかりだしましょう。

太田黒

2015/12/08 16:00 モリさん

エレキ

rusty nail (X JAPAN)

プリングは引っ掛ける薬指よりも受けての人差し指を意識してみましょう。軽く引っ掛けるだけで音は出ます。薬指のダブルチョーキングも人差し指を一緒に動かすと楽に音程が上がります。弦はフレットに触れると十分で指板に指が付いていても弦は浮いています。軽やかに押さえましょう。ブラッシングは低音弦のミュートを中指で捌きましょう。

太田黒