アコギ
桜坂 (福山雅治)
エンディングのGsus4は5弦をミュート状態にします。人差し指を離してGになった時も、5弦の音は無理に押さえず、そのままで構いません。sus4コードは単なる装飾の場合もありますが、今回のものはGに解決するのを引っ張っている状態です。あとはコードを綺麗に鳴らす事に注意して練習しましょう。譜面は込み入ったものを読めるのも大事ですが、Aメロ、Bメロ・・・といったパート毎に書き出して流れがわかるようにしておきましょう。
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アコギ
桜坂 (福山雅治)
エンディングのGsus4は5弦をミュート状態にします。人差し指を離してGになった時も、5弦の音は無理に押さえず、そのままで構いません。sus4コードは単なる装飾の場合もありますが、今回のものはGに解決するのを引っ張っている状態です。あとはコードを綺麗に鳴らす事に注意して練習しましょう。譜面は込み入ったものを読めるのも大事ですが、Aメロ、Bメロ・・・といったパート毎に書き出して流れがわかるようにしておきましょう。
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アコギ
同じ話 (ハンバートハンバート)
引き続きクリシェが綺麗に弾ける様に練習していきましょう。薬指が3弦に当たらないようにすることも大事です。ピックも、ミュートに自信のないうちはあまり大きく振り回さないようにしましょう。曲全体としては抑揚を意識して練習して下さい。最初のほうはあまりアクセントを付けずに弾き、サビでは今まで押さえていたものが溢れるようなイメージで。その後間奏はやや明るく、繰り返したAメロはサビのノリのままでいきましょう。最後エンディングに入ってまたアクセントを押さえたプレイに戻って下さい。
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トゥルーラブ (藤井フミヤ)
イントロのメロディをしっかり伸ばすようにしましょう。そのためには、自分の出している音をよく聴く事が大事です。クリシェは3弦が下っていく、という意識を持って練習すると覚えやすいです。Am△7は押さえは好きなかたを2つ紹介しました。どちらか自分に合うものをチョイスしましょう。二拍三連はきっちりとるのはまだ難しいので、今は歌に合わせて下さい。FonGはFのルートを6弦3フレットにします。元はGのコードなので、このonコードのベースの省略はなるべくしないようにしましょう。
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Your Heaven (YUI)
アルペジオは84%くらいを目標にやってみましょう。今日かなり弾けていたので、正確に弾く様に心がければ可能だと思います。DaddとBm7(11)を交互に弾く部分は人差し指が動くだけです。2弦を小指で押さえておくと弾きやすいです。エンディングの8分ストロークはダウンかダウンアップ好きな方で、ただし、音量が大きくなり過ぎないように注意しましょう。
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アコギ
ひまわりの約束 (秦基博)
間奏、エンディングまでコピーしました。完コピではないですが、かなり原曲に近い感じでアレンジしているので、弾いていて感じが出ると思います。間奏などでコードが長く続く所などでは一部の音をハンマリングなどで装飾すると間が持ちます。よくあるパターンを覚えてしまいましょう。一カ所原曲のリズムが印象的な部分があったので、そこだけパターンが変わる様にアレンジしましたが、歌いにくいかもしれないので、その時には無理をしないで下さい。
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アコギ
日曜日よりの使者 (ハイロウズ)
コードはしっかり覚えられました。あとは綺麗に響かせつつ、コードチェンジを素早くなるよう練習して下さい。新しい曲ではストロークの練習をしました。まだ基礎練習が追いついていないので難しいですが、16分のストロークです。今の段階では曲をよく聴いて、大体のニュアンスで弾いてしまって大丈夫です。徐々にきっちり弾ける様に練習していきましょう。
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アコギ
夢は夜ひらく (藤圭子)
リズムをメインに練習しました。ギターは様々な役割を持っていますが、基本はやはりしっかりリズムを出すことです。歌は逆に自由に歌っていいものなので、歌きっかけで伴奏を覚えるのは(基本的には)やめたほうがいいです。メトロノームを使ってまずは伴奏がブレないように練習しましょう。これをしっかりこなしておくと、歌ってもリズムが狂いにくくなります。あとは間奏部分のコード進行も練習しました。ここはメロ部の最初のDmがE7になっていると思ってください。
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ボサノヴァ
Corcovado
イントロメロからコードに入る場合は、運指に気を付けて、無理のないものを選びましょう。今日はコードの連結について考えていきました。コードネームが複雑だったり、onコードだったりするものも、前後の関係を考えるとトップノートがカウンターライン、ベースが半音移動だったりすることが多いです。コードネームは「元々想定されているコード」として考え、それらを色々な結びつきで弾けるようになっていきましょう。また、コードは丸暗記するより、基礎の形から考えていくと応用が効くようになります。
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エレキ
ハミングバード (Caravan)
ギターソロ部分の構成を説明しました。3度積み、1弦開放へのプルを使ったフレージング、コードへのアプローチ等、まずは使われているパターンそれぞれを練習していきましょう。曲の練習もですが、一つ一つのアイデアを自由に使えるようになっていけると、オリジナルやアレンジ、アドリブにもにつながっていきます。曲の練習は新しいアイデアやモチーフを探すためでもあります。一つ一つに慣れたら、それらを繋げる練習をしていきましょう。
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アコギ
素晴らしい日々 (ユニコーン)
セーハがしっかり鳴ってきました。横移動もスムーズになったので、これでだいぶ色々な曲を弾くための基礎ができてきたと思います。セーハコードの6弦Rootと5弦Rootがまだ少し混乱しているようなので、それぞれどこに何の音があるのかをアルファベットで覚えていきましょう。次回から好きな曲を色々弾いていきましょう。また難しい部分が出てきたら、少し課題曲を練習して、難しい部分を弾けるようになっていく、という流れでいければと思っています。
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