エレキ
ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)
指、手首、肘の動きがとても良くなっています。ギター本体の向きも調節すると楽に届きます。10フレットの人差し指ジョイントは第一関節を逆ぞりさせましょう。今回はサビの後の間奏に飛びました。ソロの様にスケールを使ったフレーズなので、アルペジオと違い新鮮だと思います。ダイアグラム(指板の図)で使うポジションはわかりますが、タブ譜で同じ音を繰り返したりする部分を把握しましょう。
太田黒
エレキ
ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)
指、手首、肘の動きがとても良くなっています。ギター本体の向きも調節すると楽に届きます。10フレットの人差し指ジョイントは第一関節を逆ぞりさせましょう。今回はサビの後の間奏に飛びました。ソロの様にスケールを使ったフレーズなので、アルペジオと違い新鮮だと思います。ダイアグラム(指板の図)で使うポジションはわかりますが、タブ譜で同じ音を繰り返したりする部分を把握しましょう。
太田黒
エレキ
JAZZ BLUES
ストマン進行、クロマチック、ダブルクロマチック、3625などで練習しました。裏の連発のビートで、時々ドストレートな頭打ちを弾くとコントラストでカッコ良くなります。チャールストンビートなどのin2や4つ刻みなど、色んなリズムで弾いてみましょう。ソロでは、スケールでなくコードのみをみておかずを入れてみましょう。メジャーコードはⅢ7など特殊な場合を除いてR 2 3 5 6が使います。6度の常套句も使ってみましょう。マイナーコードはマイナーペンタが使えます。次回は♭13などオルタードテンションなども解説します。
太田黒
エレキ
①rain named desire(A GHOST OF FLARE) ②ポールギルバート リック
②高速ダウン連続ピッキングは肩の力を徹底して抜いたまま練習しましょう。リズムは一定ですが、6弦連続と弦移動では運動量が違います。弦移動も高音側からか、低音側からかで倍くらい違います。必ず1ループ毎にロングトーンか休符を入れてリセットしましょう。②スケールのフォームのパターンを思い出しながら弾きましょう。人中小のストレッチ→人中小→人薬小でループしていきます。
太田黒
エレキ
①基礎 ②ローコード
①ドレミの5弦3フレット中指スタートを練習しました。3本の指を同時にセットする練習をしましょう。人指し指はバレーっぽく軽く他の弦に指の側面が触れてしまってもOKです。3弦スタートのパターンをしっかりマスターしてからで良いです。②次回は残りのコードを解説します。マイナーはメジャーを少し変えただけです。GmはGとはガラっと変わりますが、Fmを3フレットに移動しただけです。
太田黒
エレキ
①しとど晴天大迷惑
ブラッシングでひたすら8分音符をキープしながら、曲を聴くと自分の中にドラマーの様な一定の時間の物差しが出来てきます。フレーズに心を完全にシンクロさせると、拍の刻みがわかなくなるので、ひたすら刻みながら聴く習慣を付けましょう。一気にドラマーと合わせやすくなります。3本だけ弦を弾く時は、最初の1本目に狙いをつけましょう。
太田黒
エレキ
①ペンタアドリブ ②100個のフレーズ
大きな知っている情報を小さなピースに分けて練習すると、知っている知識だけでかなり自由度が広がります。Cのみでも良いので、コードを見た時に5弦ルート、6弦ルート両方が思いつくと理想的です。スケールも大切ですが、コードに少しオカズを入れる方法だと、初見で外さずに弾けたり、一人てメロディーを弾いても伴奏のコード感が出せます。
太田黒
エレキ
①ピッキングフォーム ②ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)
①弦を弾いている時は低音弦は使っていないのでノイズ処理もかねて右手で軽く弦に触れる様にしましょう。ただしアルペジオの時は浮かします。②人差し指のミニジョイントは第一関節を逆反りさせましょう。色んな部分を柔らかく動かします。肘を前後にしたり、前腕をひねったり、親指をネックの上 横 真裏と色々動かしてみましょう。
太田黒
エレキ
この狭い鳥籠の中で(物語音楽)
Bmは人差し指のバレーを最後にセットしましょう。中指の第一関節は逆反りもオッケーです。DからEにコードチェンジする時は、人差し指を3弦に残してポジションチェンジしましょう。D7からGにチェンジする時は薬指を1弦から離さずに移動さしましょう。アルペジオはピックを完全に弦にあずけると滑り過ぎることがあるので、少しだけ弾む感じで弾くとコントロール出来ます。ただし弾み過ぎると空振りするので控えめに弾きましょう。
太田黒
エレキ
ブルース
ストマン進行を新しく覚えました。12拍子のスローバラードなどに相性が良いです。ジャズブルース進行とは別のバリエーションとして覚えましょう。半音下から、更に下の全音下からのダブルクロマチックもスローバラードでは特に重宝します。次回はディミニッシュやギャロッピングも解説します。
太田黒
エレキ
ブルース イントロからエンディング
2音パターンを3連に乗せるのは、テクニックより認識の再設定の練習が必要です。3音づつが難しい場合は6音づつ区切りを感じましょう。ブルースは基本的に3連かシャッフルなので、タイミングがつかみずらい時は、シンプルにアレンジしてフレーズの骨格のグルーブを掴みましょう。慣れたら、素早いオカズをはさんでリズムに変化を付けましょう。指のばたつきを解消するには、2本同時押さえで感じをつかみましょう。実際は1本づつ押さえますが、スムーズになります。
太田黒