2015/07/29 19:00 モリさん

エレキ

ラスティーネイル(X JAPAN)

ソロの出だしはいきなり難しいので、メインの部分から攻略しましょう。カッティングは自由なタイミングで実音とブラッシングが出来る様にするのが理想的です。チョーキングダウンの後にプリングするフレーズは定番なので手癖にしてしまいましょう。18フレットチョーキングの後、人差し指をプリングの直前に15フレットのセットしましょう。

太田黒

2015/07/31 18:00 ウメザキさん

エレキ

i can do better (アヴリル・ラヴィーン)

パワーコードに慣れつつ、曲を進めていきましょう。この曲もバッキングはほぼパワーコードで進みます。音はだいぶ綺麗に鳴ってきましたので、ミュートに注意しながら弾いてください。ブラッシングは弦をミュートした状態でピッキングします。全体に歯切れよく弾き、右手が止まらないようにしましょう。

日高

2015/07/31 12:00 イケガミさん

エレキ

スケール

ペンタトニックスケールを基準にした弾き方の確認と、ワンコードでのドリアンスケールを確認しました。フレーズの入りやキメ方など、だいぶカッコよくなってきています。あとはピッキングに強弱が加わるともっと良くなります。時々着地点の音をクォーターチョーキングしているような場面があったので、落ち着くところではしっかりピッチをあわせましょう。

日高

2015/07/29 18:00 マツオ(は)さん

エレキ

虹色ハイジャンプ(Le Lien)

最初はE A Bの3コードです。今回は指を寝かせて1本指で複数の弦を押さえるジョイントを使ってみました。とりあえずAとBを交互に練習しましょう。分数コードの部分はパワーコードで捌きましょう。シャクトリ虫みたいに広がったり狭まったりします。パワーから普通に戻る部分はAなのでシンプルに人差し指1本で対応しましょう。

太田黒

2015/07/29 17:00 サトウさん

エレキ

①メジャースケール  ②FLY MT TO THE MOON

①ずいぶん慣れてきました。とことんリラックスして弾ける様にしましょう。スピードはゆっくりの方が良いです。②運指を覚えたので、心の中のイメージに合わせてリズムをつけましょう。基本的にはドレミで構成されていますが、一部4フレットが登場します。音が動き続けるし運指も変わるので、かなりの基礎力底上げになります。

太田黒

2015/07/26 14:00 シバタさん

エレキ

①レガート ピッキング チェンジ ②弦移動ピッキング ③ペンタ 3連フルピッキング オクターブ タップ スキップ

①フルピッキングとプリングなどをチェンジする時にリズムが一定になるトレーニングです。 ②かなり難易度が高いですが、これだけ弦移動ができると色んなフレーズが弾きやすくなります。③機械的なパターンを考えて持ちネタにしたりテクニックを磨いたりしましょう。メカニカルなので、覚えるのが非常に楽です。

太田黒

2015/07/28 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン (高中正義)

速い部分も余裕を持ってピッキングする習慣を身につけましょう。ペンタにクロマチックを混ぜながら6弦から一気に1弦まで上昇するフレーズはほとんどアウトサイドピッキングで弦移動します。上達してスムーズになったので、スムーズさを受け入れましょう。

太田黒

2015/07/28 18:00 サトウさん

エレキ

メジャースケール 3〜1弦  fly me to the moon

格弦に限定して指慣らしをしましょう。とりあえず指を動かしてしまうと間違えます。最初は途中で堂々と止まって良いので、押さえるポジションを明確に把握してから指を動かしてみましょう。最初は全て同じ長さで弾いて良いですが、慣れてきたらリズムを入れていきましょう。

太田黒

2015/07/27 14:00 ウメダさん 

エレキ

インスタントラジオ (SEKAINOOWARI)

バッキングはしっかり覚えられました。小指を多用するので、傷めないように気をつけましょう。メロディフレーズはスケールを先に練習してから弾いてみることで、だいぶ動きを理解できたと思います。できればゆっくりとドレミを歌いながら練習しましょう。後半に出てくるフレーズは一部タブのポジションでは弾きにくく、音から判断してもポジションが違うように思います。時間があるときにタブを作っておきます。

日高

2015/07/27 11:00 ヤマモトさん

エレキ

奏法解説

持ってきた譜面の弾き方を練習しました。最初のストロークは16分と8分をしっかり認識して、まずは腕の動きを変えないように弾いてみてください。8分は全てダウンで弾く感じになります。パームミュートは右手の位置に気をつけて弾きましょう。エレキのフレーズはオクターヴ奏法です。パワーコードに近い感覚ですが、間の弦のミュートに気をつけましょう。リズム、ストロークにしろ、メロディ的なフレーズにしろ、曲を漠然とコピーしても理解は進みません。場当たり的な練習をやめる事が上達の近道です。

日高