2015/06/06 11:00 タジリさん

エレキ

スケール アドリブ

キーを変えながらアドリブをしていきました。まだ少し5,6弦の音がアルファベットで出てくるまで時間がかかるようです。ここはギターを弾いていくうえで大事な部分なので、しっかり覚えましょう。スケールのポジションはだいぶミスらなくなりましたが、ペンタと混ぜたり、ポジションを動くと見失いがちなので、横につなげていく練習をしていってください。最初は難しいですが、少しづつ慣れていけば今までと全く違う弾き方ができるようになります。頑張りましょう。

日高

2015/05/31 14:00 タジリさん

エレキ

スケール アドリブ

コードの周りにスケールが見えるように練習しています。指癖で覚えても使えないので、まずはコードを頼りに全体の形を把握して、すでにわかっている音を鳴らす、という状況にしていきましょう。度数で考えることは重要ですが、瞬間的に歌うことは難しいので、「移動ド」を使って弾いていきます。今回はC→Gへと移調しましたが、ほかのキーにも移調して練習してください。繰り返す事でフレーズへの対応力が格段に上がります。曲を覚えるより難しいかもしれないですが、じっくり取り組みましょう。

日高

2015/05/28 14:00 ナカムラ(マ)さん

エレキ

ロックバッキング

ロックギターにおけるバッキングの方法を練習しました。ローコード、ないしはパワーコードを弾いてからすばやくペンタのフレーズが弾けるようになりましょう、この際、まずは後ろに鳴っているコードを気にせず感覚で弾いてみてください。あれこれ慣れてきたらフレーズの着地点をコードトーンにするとしっくりハマるようになります。特にコードの3度は意識してください。ペンタ外の音を入れる場合も、バックのコードの3度は結構多いです。マイナーペンタ、メジャーペンタ、メジャースケールを自由に操れるのが理想ですが、メジャースケールなどは感覚でぴったり当てはめるのが難しいです。やはりコードトーンをしっかり意識した練習をしていきましょう。

日高

2015/05/13 17:00 クリハラさん

エレキ

①アドリブ ②tooth and nail ③fly high again (OZZY)

①2拍3連はスピードはゆったりな割に、割り切れない音数なので緊張感が出せます。ピッキングトリルも相性が良いです。1本弦でトリルを横移動する松本奏法も使ってみましょう。横移動3コードをボイスメモに録音してからアドリブ練習しましょう。②タッピングは弦移動するたびに1フレット横にずらします。3弦のみチューニングを考慮しあます。最後のピッキングトリルはオクターブです。WARHEADの下降パターです。③同じく1フレットずれていきますが、右側にいきます。3弦も1フレットずれます。

太田黒

2015/05/10 16:00 シバタさん

エレキ

アドリブ

B’z風な感じでアドリブする練習をしました。横移動の3コードでバッキングを録音して、アドリブの練習をしましょう。手癖もテンポに合わせてスピードを調整する必要があります。トリルの1本弦奏法や2拍3連、ダブルストップ、ピッキングトリルなど色んなアイディアを使いましょう。♭5絡み低音リフは、隣でアドリブをされるとリズムが崩れそうになりますが、キープ出来る様にしましょう。

太田黒

2015/04/26 17:00 シバタさん

アドリブ

横移動のロック式3コードでペンタ中心のアドリブを練習しました。リズムに着目して4、8、3連、16、2拍3連と変化させていきましょう。得意のリックもリズム割を変えると違って聞こえます。コーリングのコード進行も使いましたが、他の曲の進行も使ってみましょう。

太田黒

2015/04/20 19:00 シノハラさん

エレキ

ブルーラグーン(高中正義)

バッキングの練習をしました。16分を少しだけ混ぜると音数はすくなくてもビート感が出せます。メロディーを目立たせる様に音数を抑え気味で弾いてみましょう。アルペジオも音数を少なくして伸びやかに広がりのある感じで弾いてみましょう。EとF♯mの2コード循環でのアドリブはEメジャースケールかメジャーペンタがあてはまります。着地音を決めて8音でつじつまを合わせる俳句の様な練習も時々やってみましょう。

太田黒

2015/04/10 16:00 ナカムラさん

エレキ

ブルース アドリブ

コードトーンだけで練習しました。リズムを固定して音使いの順序を変えたり、音の並びは得意なパターンに固定してリズムを遊んだりすると集中することが絞れるので練習が楽です。休符から入るパターンは2拍目、3拍目といろんなタイミングで練習してみましょう。

太田黒

2015/03/02 21:00 モリさん

ソロギター

まずは概念をある程度理解したので、今後はカッチリとフレーズを練習していきます。C F Gの3コードと、A D Eの3コードで他のコードの構成音をメロディーに使う方法を紹介しました。同じ弦で横にメロディーを動かす他に、どの弦をトップノートに持って来るかでもバリエーションが広がります。Eのキーでブルース進行を親指でキープしながらペンタを弾く方法ではコードが変わってもスケール1発で弾く方法になります。

太田黒

2015/02/08 16:00 ヨシタケさん

エレキ

ブルース アドリブ

食って入る。タメて入る。6度を混ぜる。同じ音を連続する。休符をしっかり取る。と色んなバリエーションが使いわけられる様になりました。ダブルストップも所々混ぜてみましょう。ダブルストップは時々1音下からダブルクロマチックで上がっていくのもカッコ良いです。次回はフレーズをつなぐ練習をします。1弦はAD共通 2弦はAの8フレットからDの7フレットにつなぐか、Aの5フレットからクロマチックでDの7フレットに迫り上がる、3弦はAの6フレットからDの7フレットにつなげます。

太田黒