2015/02/08 10:00 クマダキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

マイナーコードとメジャーコードの違いは「3rd」という音が高いか低いかです。2つのコードを比べて変わっている部分をしっかり覚えましょう。F△7はFの1弦開放。Emは中指、薬指で押さえる形を基本にしておくと応用がききやすいです。F△7、FM7、FMaj7は同じ意味なので覚えておいて下さい。

日高

2015/02/08 09:00 タニグチさん

アコギ

yell (いきものがかり)

イントロ・間奏・エンディングを含めて弾き通しました。似た様なコード進行で少しだけ違ったりするので覚えにくいです。どこが違うのかをパターン毎に確認しておきましょう。コード進行をしっかり覚えたら、ストロークのパターンを変えていきましょう。

日高

2015/02/07 19:00 フルカワさん

アコギ

ドレミ

ギターに慣れるために、ローポジションでのドレミを練習しました。ひとつのフレットに1本づつ指を対応させることは上手くいっています。ド、から順番に数えて場所を確認しているとなかなか覚えないので、ランダムに押さえられるようにしていきましょう。

日高

2015/02/06 18:00 フジタさん

アコギ

アコギ 小さな幸せ(松山千春)

フィンガーピッキングは親指がどの弦を弾くかが大切です。低音を押さえるコードの時は大丈夫ですが、低音が開放になっている場合は左手で押さえていなくても弾く事があります。チューニングの時6弦からEADと出てきますが、EAD関係はマイナーなども含めて、6、5、4弦の開放を親指で弾く様にしましょう。Cは薬指をフレット近くに置く様にしましょう。通して弾く練習だけでなく、コードチェンジの所だけを切り取って、2コードづつ練習してみましょう。

太田黒

2015/02/06 19:00 イリザトさん

エレキ

THANK YOU (浜田省吾)

裏は手拍子を打ちながら曲に声をシンクロさせてギターコードを歌うと良いでしょう。タイミングはテクニックではなく、心の中の処理の練習ですので、ギターを使わない方がリズムに100パーセント集中してコツがつかめます。パワーコードにオカズを付けるロックンロールのリフをしました。小指の音は6度の音程になります。ストレッチのフレーズは肘や手首もリラックスして、右手も左手も力を抜いて楽勝な感じで弾きましょう。フレットの近くを押えると軽い圧力で十分美しい音が出ます。力を抜いて指を広げると、スイートスポットを押さえらます。そこまでフォームを作ってから、最終的に最小限の力で圧を加えましょう。

太田黒

2015/02/06 15:00 ツツミさん

アコギ

イージューライダー (奥田民生)

最後まで弾きとおしました。サビは3回繰り返して、最後は途中のCに戻ります。エンディングはイントロと同じパターンを弾いた後、G,D,Gでいったんシメてからダブルストップのフレーズを入れていきましょう。まずは3弦をしっかり捉えられるように、右手に集中して練習してみて下さい。

日高

2015/02/05 15:00 コガさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)  桜坂 (福山雅治)

コードをしっかり鳴らす練習をしていきましょう。特に1弦開放弦を邪魔しないように。ピックが当たっていない場合もあるようなので、リラックスしてストローク後にピックが下向きになるような弾き方を意識してください。新しい曲ではBm7を覚えましょう。指が縦に並ぶ場合、手首の角度そのものに気を付けると楽に押さえられます。あとはDがいっぱい出てくるので、Dに慣れていきましょう。

日高

2015/02/04 13:00 ナカソネさん

アコギ

wherever you are (ONE OK ROCK)

イントロ〜Aメロのアルペジオをアレンジしていきました。まずは1小節を「3、3、2」に割るリズムパターンに慣れましょう。ピックは「D,D,U」で弾くと安定しやすいですが、この曲のスピードならこだわらなくても大丈夫です。イントロAmでは2弦3フレットが最高音です。小指を使って押さえましょう。AメロではE/D♯を譜面とは違う場所で押さえました。Eからの平行移動で押さえられ、続くC♯mにも近いのでおすすめです。C♯mはパワーコードで大丈夫だと思います。G♯m7は4フレットセーハですが、どうしても3弦の音が鳴らない場合は2弦開放弦を使ってもいいでしょう。技術が上がってくれば押さえやすさより響きを均一にするため、最高音を3弦に固定する方法もありです。

日高

2015/02/03 15:00 ヤノさん

アコギ

チェリー (スピッツ)

基礎練習縦移動では、指の動きの規則をしっかり守って練習しましょう。1、指の動きは最低限で。2、弦を移るひとつ前で弦移動する指が「構え」に入ります。以上気を付けて練習してください。曲のほうは最後まで弾きました。左手ミュートでブラッシングと実音を交えてリズムを変化させる部分が難しいですが、前に基礎練習でやっているので思い出しながら練習してみてください。あとは全体のノリとスピードを上げるために、スローと原曲くらいの速さを両方練習していきます。スロー7の原曲3くらいでいいです。

日高

2015/02/02 17:00 ヨシムラさん

アコギ

①happy birthday ②ジングルベル

①1、2弦の高音域で練習しました。音名だけだとオクターブ違いが急に混ざったりするので、音程のイメージで上がっているか下がっているか判断しましょう。②後半はリズムが凝っています。音程を勘で探せる様になってきました。ただし、時々は1音づつ丁寧に譜面も読む練習をしましょう。勘に頼り過ぎると読譜がおろそかになります。ただ、勘も重要で自分で音が探せると耳コピーも出来る様になります。

太田黒