2016/02/21 17:00 ナリトミさん

アコギ

moonly (ラブ・サイケデリコ)

最後まで弾きとおしました。最後のシーケンスフレーズはEミクソリディアンというスケールだと思います。ポジションは説明したので、やってみてもいいでしょう。引き続き色々な弾き方に挑戦して、表現力を付けていってください。sus4コードはよく出てくるのでしっかり覚えておきましょう。

日高

2016/02/24 16:00 キノシタ(キ)さん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

三つのコードを使って曲を弾いていきました。ストロークは2拍目から8分音符です。家ではメトロノームを使って練習してください。今何の練習をしているのかを意識して、練習可能な時間に合わせた内容の練習をしていくと上達します。まずは長い時間とれる時に曲に合わせる練習やメトロノームを使ったコードチェンジを。短い時間しかないときはコード単体や2つのコードのスムーズなチェンジを練習しましょう。

日高

2016/02/24 ニシ(サ)さん

アコギ

日曜日よりの使者 (ハイロウズ)

コードを覚えたので、実際に曲を弾きつつコードチェンジに慣れていきましょう。4拍で1小節の流れを見失わないように弾いてみてください。コードの音は今日はよく鳴っていました。Gは小指が難しいですが、バラバラに動かす練習を時々やっておくとスムーズに動くようになります。

日高

2016/02/24 17:00 ヨシムラさん

アコギ

top of the world (カーペンターズ)

Bm7はハッキリ音はでなくて良いので、指と指の間に隙間を作りましょう。5線譜はとても良く読めています。今までの曲の復習もしましたが、2弦のミファソを良く練習しましょう。同じ弦が連続する時に意外と右手が違う弦を弾きそうになっています。

太田黒

2016/02/21 10:00 ミヤザワさん

アコギ

真夏の果実 (サザンオールスターズ) 雨を見たかい(CCR)

真夏の果実はスピードを上げつつ、コードが綺麗になるように練習していきました。1弦を人差し指の腹で止めてしまうことと、コードチェンジに気をとられると右手ストロークが小さくなって全部の弦に当たらなくなることが鳴りの悪い理由のようです。1弦をかわす事はすぐには難しいですが、右手の方はすぐに改善できそうなので、しばらく気をつけて曲を弾いてください。新しい曲も基礎的なコードばかりです。

日高

2016/02/20 17:00 ニシさん

アコギ

fry me to the moon ジャズコード テンション

6弦、5弦の基本的な形を覚えたので、テンションを入れながら弾く練習をしました。まずはどこにルートがあるとき、何度の音がどこにあるのかわかるようにしましょう。「151351」をしっかり覚えると近道です。テンションの入れ方も練習しました。一度では理解できないと思いますが、基本的に「コードトーンとぶつからない」、「現在のメロディ(スケール)に合った音」を使います。ぱっと見で理解する方法もありますが、一旦ここをしっかり考えてみてください。7thコードのみ特殊な規則になります。少しづつ覚えましょう。

日高

2016/02/20 16:00 キノシタ(ミ)さん

アコギ

コード基礎 日曜日よりの使者(ハイロウズ)

コードと指のトレーニング法、そして曲の練習に入っていきました。コードはDmの薬指と、Gが苦手のようでした。Dmは薬指が中指を追い越す所、Gは小指と薬指が離れるところが苦手だったようなので、6弦に指を置いて狙った指だけを下げる練習をしました。この練習は指の独立に役に立ちます。強く握らず、軽く置いている指がつられて下がったり、弦から離れないように注意してやってみましょう。この練習のあと、Gはとてもスムーズになりました。

日高

2016/02/20 13:00 ウエノさん

アコギ

サヨナラcolor (ハナレグミ)

イントロのアルペジオを中心に解説しました。必ず譜面通りに弾かなければいけない、という訳ではないので、少しづつコピーできるところから真似てみましょう。Cadd9のコードでのオカズが割と早いスピードで人差し指を動かす必要があります。まずは手癖になるくらいこの動きを使ってみましょう。Gではトップノートが5fの「ラ」になるアルペジオも出てきました。横に移動するフレーズは戻りも含めて難易度が高いので、こういうところは他を覚えて余裕が出来てから挑戦してみましょう。

日高

2016/2/20 10:00 マスダさん

アコギ

lovin’ you (ジャネット・ケイ)

セーハコードのシステムと横移動時のルートの把握がだいぶスムーズになりました。繰り返し考えて使用することで自然に把握できるようになるので、今後セーハコードを弾くたびに考える癖をつけましょう。今回はコードが順次進行して上昇する部分のアレンジを中心に考えていきました。Bm7→C♯m7→D△7と上昇してきてコードがBm7に戻ります。が、せっかくの上昇していく流れを止めたくないので、6弦7フレットのBm7を使ってみましょう。同じBm7での違う流れを感じると思います。このパターンはイントロにも使われていますので、これでイントロを合わせてみてください。今後は一つのコードが書かれていても複数のポジションから選択できるようにしていくのが目標です。

日高

2016/02/17 17:00 ヨシムラさん

アコギ

top of the world (カーペンターズ)

メロディーはファがシャープの時とナチュラルの時があるので気をつけましょう。余裕がある時はフレットの近くを押さえる様に意識しましょう。Bm7もだいぶ慣れてきました。D7は普通のDで良いです。今は1コード1ストロークでやっていますが、慣れてきたら右手のストロークパターンにバリエーションを加えていきます。

太田黒