2016/03/22 10:00 ヨシダ(ユ)さん

アコギ

トゥルーラブ (藤井フミヤ)

ドレミを使ってコードの中にメロディを入れていきましょう。Cadd9から「シドソ〜」と入ります。コードの響きを消さずにメロディが入れられるようになってください。イントロは4/4と3/4の小節が交互に書いてありますが、7拍子になります。途中リズムのとりにくい部分がありますが、しっかり拍を意識して攻略していきましょう。

日高

2016/03/22 15:00 タニグチ(ユ)さん

アコギ

楓 (スピッツ)

コード進行を書き出しました。Aメロ、Bメロといった展開を確認しながら弾きましょう。16分のストロークは早く感じるかもしれませんが、焦らず一定のスピードで右手を動かします。Csus4は少し難しいコードです。Fの中指を離したもの、と考えると弾きやすいと思います。Dは基本的には小指を使わない形で押さえましょう。

日高

2016/03/20 11:00 ミヤザワさん

アコギ

雨を見たかい (CCR) ロビンソン (スピッツ)

雨を見たかいはあとはドレミでメロディを入れるだけです。ストローク→弦キャッチの練習をしっかりしておきましょう。右手は完全に浮かせるよりどこかに触れているほうが弾きやすいかもしれません。お勧めは不要弦とボディですが、いろいろ試して自分にあったフォームを見つけましょう。ロビンソンは一気に弾いていきました。D7sus4が絡むキメの展開が早いので、しっかり慣れておきましょう。

日高

2016/03/20 10:00 カワノ(マ)さん

アコギ

SUN (星野源)

ストロークを中心にイントロから復習していきました。イントロは省略形のコードを押さえているので、余分な弦を弾かないようにしましょう。ミュートがしっかりできると安心です。リズムが難しいので右手の動きを一定にして空振りを入れて覚えるといいでしょう。その他の部分のストロークはだいたい問題ないです。キメを弾いた後しっかり右手で弦を止めるとかっこよくなります。

日高

2016/03/15 19:00 モリさん

アコギ

you are my waterloo (the libertines)

ダブルストップのチョーキングは微分音の方がブルージーなので、けだるい感じで弾きましょう。できるだけポジションの記憶に頼らず、心の中でなっている音をクリアにイメージできるようにして、その音の場所を探すような気持ちで弾くと徐々に直感と押さえるべきポジションが一致してきます。

太田黒

2016/03/15 16:30 ヨシムラさん

アコギ

TOP OF THE WORLD (カーペンターズ)

メロディーを弾き始めるタイミングがコードより先のアウフタクトの時と、1拍目は休符でタメて入る時があるので聴く時も手拍子をキープしてみましょう。ハッピーバースデイは低い6弦のソからも練習しましょう。

太田黒

2016/03/11 11:00 ウエダさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

一つ一つのコードはだいぶ弾けるようになりました。繰り返しコードチェンジしていくと崩れてしまいがちなので、コードチェンジの際にしっかりリラックスを挟むようにしましょう。ストロークもだいぶスムーズになりました。狙ったタイミングで弾く感じより、流れにのって自然に当たる感じを掴みましょう。

日高

2016/03/12 10:00 ニシさん

アコギ

fly me to the moon コードテンション

4和音のコードに2弦でテンションを入れていく練習をしました。5弦ルートでは9th、6弦ルートでは13thを使ってみましょう。△7では少し難しいですが△7(9)を使ってみてください。m7コードの一部には9thが自然には入らない事も説明しました。あえて使うのではない限り、Ⅲm7はテンション無しにしておきましょう(11thは使えるのでそれはまた説明します)。7thコードでは9th、♯9th、♭9、13th、♭13thがでてきます。着地点を意識して何が入るのかを覚えていきましょう。技術としてはミュートに気をつけて練習してください。次回から色々な曲を弾いてみましょう。

日高

2016/03/10 16:00 キノシタ(キ)さん

アコギ

栄光の架け橋 (ゆず)

onコードの説明をしました。例えばConGの場合、CのコードでGの音がベースにきます。ConGのようなよく使うものは丸暗記で大丈夫ですが、色々な可能性があるので、指示されている内容を理解できるようになりましょう。あとはリズムが正確になっていけば、よい演奏ができます。

日高

2016/03/11 13:00 ツツミさん

アコギ

猫になりたい (スピッツ)

イントロ、間奏、アウトロを含めてコピーしました。コードはシンプルですが、チェンジのタイミングが難しかったり、小節が一つ少なくなったりするので、しっかり確認しておきましょう。Gのベースが降る部分はDが出せないので、Eまで下がったらオクターブ跳ねて5、6弦ミュートで4弦開放のDを使いましょう。曲の中にはありませんが、6度インターヴァルのオカズを入れてみました。G→Cの流れでGの部分に使ってみてください。縦ラインと斜めラインの2つの形だけで弾けます。

日高