アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
ストロークは右腕を大きく振って6弦全部を弾くようにしましょう。左手は各コードをすぐ押さえられるようにとにかく覚えましょう。ドレミ練習は今後、知識を広めるための必須要素ですので自宅で練習する際にウォーミングアップとしても取り入れてください。手や腕が疲れたらすぐ休むようにしてくださいね。
四反田
アコギ
空も飛べるはず(スピッツ)
ストロークは右腕を大きく振って6弦全部を弾くようにしましょう。左手は各コードをすぐ押さえられるようにとにかく覚えましょう。ドレミ練習は今後、知識を広めるための必須要素ですので自宅で練習する際にウォーミングアップとしても取り入れてください。手や腕が疲れたらすぐ休むようにしてくださいね。
四反田
アコギ
◎Top of the world
◎コードアルペジオ
◎ベースライン
Top of the worldのイントロやAメロに入る前などにベースラインが動いているので、そこを弾いてあげると曲の雰囲気がもっとでるので、練習をしてみてください!コードの種類に関しては大丈夫だったので、右手の意識とコードチェンジのタイミングを意識してみるともっとよくなると思います。基礎練習の単音引きなどは1音1音しっかり鳴っているので、意識しつつテンポを上げてみてください。BPM120くらいまでいけると、ある程度の曲には対応できるので頑張ってみてください!
小吹 日高
アコギ
◎コードアルペジオ
◎いとしのエリー
◎コードストローク
いとしのエリーのサビ頭にF#m7からBm7に移る際に、セーハコードなので握力だけでは押さえず手の重さを使って押さえてみると、楽になると思います。曲を流しながらやってみましたが、流れはできていたので曲のテンポを下げるなどしながら取り組んでみると良いと思います!基礎練習の方はできているので、曲の練習前などに取り組んでみてください。
小吹 日高
アコギ
Fight Song (Rachel Platten)
テンポをキープして2拍4拍のスラップを入れるように練習しましょう。まずは曲は覚えてコード譜はさらっと確認しながら弾けるようになりましょう。EmからCadd9への移行はルート音を先に押さえてから他の指を押さえるようにすればスムーズに鳴らせます。
アコギ
雨を見たかい(CCR)
基礎練習はハンマリング、プリングの運指のパターンを変えました。ストローク練習は4拍裏からコードチェンジするパターンを追加しています。
練習曲については左手のコードフォームをなるべく考えずに押さえられるようになれば、次のコードも追いやすく余裕が出てきます。焦らずじっくりと練習を重ねていきましょう。アクセントについては曲の雰囲気に合わせて自由につけて良いと思います。
アコギ
CHEER UP (TWICE)
Gキーでの開放弦を含むフォームでのスケール練習をしました。
ソロギターの曲を弾く際はメロディの音を繋げることを一番に考えましょう。だんだん綺麗な音が出始めてます。プリングする時にも音が途切れないように気をつけましょう。
だんだんコードチェンジがスムーズになってきてます。
Bメロからバレーを含むコードが入ってきますので、人差し指以外の指が分離して動くよう次回から練習していきましょう。
八尋
アコギ
風をあつめて(はっぴいえんど)
サビのストロークのリズムに気をつけて練習しましょう。コード進行が少々難しいと思いますが、ゆっくりと追っていけば弾けない曲ではありませんので、慣れるまではゆっくりと追って練習しましょう。サビの突然登場するA♭に注意してください。
アコギ
3月9日(レミオロメン)
best friends (KIRORO)
3月9日のラストの部分のブレイクは自分でカウントを取ってすんなり入れるようにしましょう。
アルペジオにおけるC→GonB→Amなどのコードチェンジはベース音が下がっていく代表的なコード進行の一つなので、そこを意識して捉えてください。F→Fmは左手人差し指でセーハしたフォームで弾くようにしましょう。
アコギ
桜坂(福山雅治)
真夏の果実(サザンオールスターズ)
Emは基本的に中指と薬指で押さえるようにしましょう。またストロークは右腕を肘から動かすようにすると安定して6弦全体を鳴らすことができます。特にアップストロークの際に意識してみてください。F、Fmはすでに左手人差し指のセーハができるので、そちらの形で弾いてみましょう。
アコギ
we are ever never〜 (テイラースウィフト)
ストローク練習は弾いてない拍子も右手は空振りをしながら弾くようにするとリズムをキープできます。CからGへのコードチェンジは左手人差し指と中指を同時に動かせるように練習しましょう。右手のミュートはうまく出来ています。Dを押さえる時は左手親指で6弦の音がならないようにミュートしましょう。