2013/04/21 14:00 ムラヤマさん

エレキ

①スイープ ②モノトニックベース奏法 ブルース

①3弦スイープをしましたが、慣れたら4弦、5弦、6弦と増やしていけます。弦が増えても右手は難しくありませんが、左手の指は忙しくなります。知っているコードを使ってみると良いでしょう。上昇のみ、下降のみと分けて練習する時はスピードアップを意識して、つなげる時はゆっくり丁寧に、全ての音の長さが均一かどうかを指標に練習しましょう。②今回は1小節に1フレーズ弾きましたが、慣れるためには2小節に1フレーズでも十分楽しめます。親指と同時に高音を弾くパターンと親指の裏で弾くパターンをやっておくと、ほとんどのリズムは表現出来る様になりますよ。

太田黒

2013/04/20 16:00 エトウ・フタムラさん

エレキ

サンシャイン・オブ・ユア・ラブ (エリック・クラプトン)

フレーズが簡単になっても戸惑ってしまうのは、ペンタトニックスケールがしっかり頭に入っていないからです。単純なペンタのフレーズなのにタブを追っているので、その前に同じ動きがあったのを見逃したりしています。ブルース色の強い音楽はペンタの中でどのように音が動いているのか、また、外れている音はどれなのかを意識しながら弾きましょう。基本的にブルース系のソロはアドリブなので、ペンタの使い方を覚える、という意識で曲を練習するといいと思います。

日高

2013/04/20 13:30 ヨシムラさん

アコギ

クロマチック(人、中、薬、小を順番に押さえる練習) ブラッシング(右手で6本弦を滑らかに弾く練習) ドレミ(横移動に慣れる練習) オルタネイトピッキング(1本弦をアップダウンで速く弾く練習)をしました。最初は左手の指が痛くなるので、痛くなったら無理せず右手の練習に変えると良いですよ。右手のコツがつかめると、曲を弾く時に左手のポジションに集中出来る様になります。コードを押さえる時に指の先端で弦を捉えられる様に、クロマチックの練習でコツをつかんでおきましょう。

太田黒

2013/04/20 13:00 ウエノさん

アコギ

家族の風景 他

G、C、Dのコード上での、定型的な動きのパターンについてやってみました。G,Cのルートの一つ下の弦の、人差し指で押さえている音は押さえず、余った指で色々なところを押さえて行く練習をしてみてください。残りの時間でadd9の解説をしました。ルートの全音上にある音が9thです。Fadd9を例に挙げましたが、開放弦が絡まなければ横移動可能なので、ポジションさえ把握していればG,A,B・・・とどこでも同じ理屈で作れます。オクターブの並び方も説明しました。確認しておいてください。曲のほうは、現状の実力を普通に発揮できれば問題ないです。本番を楽しみましょう。

日高

2013/04/20 11:00 イマムラさん

ソロギター

イマジン

ほぼ問題なく弾けています。あとは記憶する事が大事なのですが、これがなかなか難しいです。なので今日は、「各コードに良くある動き」という視点でやっている事をまとめてみました。例えばGのコードで3弦2フレットを上手く使うとどういう響きになるか、Dのコードでの1弦の使い方と響きの感じ、といったように、良くある流れをコードごとに分析しておくことで、ソロギター的な音の動かし方が分かってきます。これを積み重ねると、ある程度動きの予想が可能になり、曲の覚えも良くなります。じっくり取り組んでみてください。

日高

2013/04/20 10:00 モリヤスさん

親子ウクレレ

となりのトトロ

覚えたコードの数も増え、リズムもしっかりしてきました。かなり難しいところもすんなり通過したので、もうどんどん曲が弾けるようになりますよ。新しい曲ではGmとE7が出てきます。新しいコードなので、この2つをしっかり覚えておきましょう。リズムは難しくないので、歌いながら弾けるといいですね。

日高

2013/04/20 09:00 スミナミさん

エレキ

Don’t Look Back In Anger  (OASIS)

リード部分に入っていきました。チョーキングの微妙なニュアンスや、音の長さを把握しながら弾いて行きましょう。ポジションとしては拡張ペンタの高い部分が出てきました。まずは、中指で3弦の頂点部分を押さえて、形を覚えてください。その後、基本のBOXポジションとの繋がりを覚えましょう。拡張ポジションへの移動は3弦を使う事が多いですが、移動後は流れによって使う指を変える必要が出てくるので、その辺も意識しながら練習していってください。

日高

2013/04/19 19:00 オオクマさん

ソロギター

太陽のエチュード(田中彬博)

最初はベースラインがストレートに下降していくのを理解すると覚えるのが楽になります。人差し指4フレットスタートだけは出だしなので覚えておきましょう。あとは芋ずる式に出てくる様になります。歯切れ良くスタッカートで弾くとスピード感が出せます。ゆっくり弾くと曲調が変わってしまいますが、繰り返すと同じイメージを描ける様になってきます。部分練習を繰り返して慣れたら繋げましょう。移動が激しいので、自分の指を客観的に観察するためにも部分的に覚えて練習を繰り返すと良いでしょう。

太田黒

 

 

2013/04/19 18:00 タキさん

エレキ

各種奏法

スライドバー、ピックスクラッチ、グリッサンド、マシンガンピッキング、ディレイ奏法、ワウなど一通りやってみました。スライドはガラスや金属の滑らかなものだったら代用できるので遊んでみましょう。フレットのない所でも弾けるし耳が頼りなので音感を鍛える練習になります。マシンガンピッキングは単純にピッキングテクニックの底上げになるので、無意識で良いので時々やってみましょう。体がコツを探してくれます。コードは6本全て押さえずに2本か3本の弦を抜き出してミニコードにすると指が余ってメロディーを混ぜる事が出来ます。色々試してみましょう。

太田黒

2013/04/19 17:00 オノさん

ベース エレキ

①枯葉 ②フリープラネット(superfly)

①まずは3度などは弾かずにルートだけの骨格をしっかりつかみます。すると4拍目のクロマチックアプローチが楽に出来る様になります。次に機械的に弾ける5度のみまぜます。3度はメジャーマイナーがあり指使いも迷うので、最後で良いです。ルートの位置がずらっと見えるとスケールも見えるので、コードトーンだけでなくスケールを4音使って次のコードのルートに着地も出来る様になります。②ハンマリングの3連は流れてしまわない様に1音1音区切る感じでスローで練習しましょう。3弦から2弦に移る時にチューニングの都合で1フレットずれますが、親指を固定せずにポジションを調整しましょう。ライブのアクションとしてはスライドバーを使うとかなりワイルドな感じが出せますよ。

太田黒