2016/06/16 18:00 モリさん

ソロギター

lonely (sungha)

上達プロセスとしては、①ポジション把握 ②フォーム角度調節(バレーなど綺麗に音が鳴るかどうか) ③滑らかな各パートの連結 ④スピード と色んな段階がありますが、、① ② ④は仕上がってきたので、③の部分を重点的にすると原曲にほぼ近いレベルまで来ています。2フレットに人差し指バレーする時は指の先端がフィンガーボードの外に出るフォームが良いので、そこを繰り返しましょう。親指は5弦なので、右手と左手にギャップを感じるかもしれません。右手を見ながら練習すると良いでしょう。

太田黒

2013/06/16 17:00 カワノさん

エレキ アコギ

①I CAN DO BETTER(アブリル) ②BORN THIS WAY (LADY GAGA)

①パワーコードをダウンアップピッキングする場合は弦にピックを浅く当てましょう。深いとひっかかってしまいます。左手は手首がまっすぐになる様に気をつけると手首を痛めずに練習できます。②♯は1フレット横にずらす事を覚えました。Eはルートが開放弦なので、6弦は左手で押さえませんが右手のピッキングはしっかり6弦から弾きましょう。

太田黒

2013/06/16 15:00 マツオ(し)さん

エレキ

わがままジュリエット(BOOWY)

16分音符の基礎練習は音量を自在にコントロール出来る様にしましょう。速弾きが楽になります。チョーキングは薬指と中指を2本まとめて人差し指は低音弦のミュートに使います。手首の回転を上手く活用しましょう。手のひらがフィンガーボードから離れている場所でピッキングして、手のひらをフィンガーボードの下に近づけると自然と音程が上がります。ソロのゆったりしたメロディーは心を持って弾きましょう。

太田黒

2013/06/16 14:00 シミズ(け)さん

エレキ

dancing shoes (ARCTIC MONKEYS)

ソロは延々と弾きまくっていますが、ペンタトニックのホームポジションに1、2弦の拡張ポジションを加えたフォームでカバーできます。ピッキングはオルタネイトキープが良くなってきました。基礎練習の解放弦ピッキングの音量を大小調節しながら弾くとコントロールが良くなり、速弾きもしやすくなります。

太田黒

2013/06/16 18:00 ヒガシさん

ソロギター

アコースティックブルース

全部を通したあと、もう一度複雑な部分をおさらいしました。譜面通り弾いてもニュアンスがわからない場合は、メロディの部分とベースラインに分けて練習すると完成形をイメージしやすくなります。イメージが固まってから全体をまとめて弾くようにしましょう。時折現れる16分のフレーズが曲者です。シャッフルは3連のノリなので混乱しないように、メトロノームを使ってしっかり一拍に4つの音を均等に入れましょう。

日高

日高

2013/06/16 13:00 シノハラさん

ソロギター

CHANGE THE WORLD (クラプトン)

ダブルストップの3度音程は2種類のフォームがありますが、薬指を基準にしてマイナーの時は人差し指、メジャーの時は中指を使うとスッキリします。2弦トップの場合はチューニングの都合でメジャーの場合は人差し指1本になります。右手のフィンガーピッキングが安定する様に、手全体は動かさず指を曲げる事によってコンパクトに弾きましょう。慣れてきたら、コードを伸ばす部分にアルペジオを入れたり、親指で細かくビートを取ったり出来る様になります。

太田黒

2013/06/16 14:00 モモタさん

エレキ

正しい街 (椎名林檎)

リズムはだいぶ良くなっています。ウラを取る練習を続けるとしっかり弾けるようになってくるので、時々やっておいて下さい。今まであまり使ってこなかったB7などのコードも出てきます。一つ一つのコードをしっかり覚えて行きましょう。

日高

2013/06/16 11:00 コブキさん

エレキ

room 335

リズムの耳コピを記譜する場合、16ビートの場合は最初に16分をズラッとメモして伸ばす所をくっつける考え方だと楽に分析できます。スタッカートは演奏者に任せて休符は記譜を省略することもあります。PCソフトに入力して再生すると答え合わせができます。ジャズ、フュージョン系の曲では9THコード、ディミニッシュコード、6弦ルートの5度を省略した△7コードは必須になりますので手に馴染ませましょう。スタッカート連続の場合は16ビートでもダウンピッキングのみでキレを出す場合があります。

太田黒

2013/06/15 17:00 ウエガキさん

エレキ

The Loner (GARY MOORE)

左手のコツは、弦を指先で捉えてフィンガーボードと指の接地面積を小さくすることです。摩擦が減る事で、スライド、チョーキング、ヴィブラートがスムーズにできます。短時間でコツがつかめたので、数日でマスター出来そうです。下方向のヴィブラートは指の握りを使っても良いですが、手首でかけたい場合は、弦に触れずにイメージトレーニングしてから弾くとコツがつかめます。上方向のチョーキングは人差し指で低音側の弦をノイズ処理しましょう。ピッキングハーモニクスは右手のピッキングポイントで音程が変わりますので、場所を探す習慣をつけておくと良いです。

太田黒

2013/06/15 16:00 タルタさん

アコギ

ロビンソン(スピッツ)

エンディングのアルペジオはコードネームでいうとF♯sus4→F♯になります。指の都合で5、6弦を省略しています。アップダウンのピッキング指定もすぐに対応できたので、イントロの難しいフレーズでかなり上達したのが良くわかります。イントロのアルペジオから、コードストロークに移る時にピックの握り方を少し調節すると良いです。普段からピックを右手だけで握りかえる練習をしておくと本能的に出来る様になります。

太田黒