2013/11/16 10:00 サカモトさん

アコギ

One More Time One More Chance (山崎まさよし)

イントロのアルペジオは難しいので、ゆっくり覚えましょう。コードのルートが省略されたりして押さえていない場合は、頭の中で押さえていないルートを把握することが大事です。今回の場合、人差し指のあるフレットがルートがあるフレットなので、それを意識しましょう。一カ所曲の雰囲気が変わる部分は一拍でAm,Gとコード進行します。あとは難しくないので、盛り上がりなども意識して練習して下さい。

日高

2013/11/15 20:00 ウツミさん

エレキ

fly me to the moon

伴奏のコードを半音上や下からクロマチックでズラす手法は理論を考えずに使えるので便利です。今回はウォーキングベースを中心にしましたが、最初はシンプルに弾いて余力を残しましょう。暇になってきたら5度やリーディングノートを1段階づつ増やしていきます。進行が難しい部分はリーディングを省略しましょう。ストレートな部分が突然出てくると弾き易いだけでなく意表をつくので格好良く聴こえます。

太田黒

2013/11/15 19:00 イシモトさん

エレキ

re:make (one ok rock)

メトロノームの練習を毎日するとリズムがタイトになるだけでなくテクニックも向上します。bpmの概念は一応理解しておきましょう。効率的に数値化して練習できます。スコアのリズムを読む時はポジションは無視して音の長さだけを考えましょう。タイや付点の意味も理解しましたが、実際に読み取るのは慣れが必要なので、今後のレッスンで実際の曲で解説していきます。

太田黒

2013/11/15 18:00 ハシモトさん

エレキ

①funk  ②the revolutionary(9mm) ③新しい光

3NOTESはギターソロの基盤になります。右手が1弦を弾いている時は低音をミュートするフォームをしばらくは意識して下さい。オルタネイトも意識しましょう。①バレーでミュートする時は、4弦が鳴ってしまわない様に人差し指を直線にしましょう。アーチ状になるとガード出来ない弦が出てきます。9thコードは中指がフレットの近くに来るフォームを研究してみましょう。②ギターソロは右手で低音のノイズ処理をしながら弾きましょう。③ズクズクのリフは、コードを使わず単音のズクズクのみメトロノームで練習しましょう。慣れたらコードを混ぜますが、1コードに固定して1小節パターンで規則的に繰り返しましょう。

太田黒

2013/11/15 17:00 ハラダさん

アコギ

茜色の約束(いきものがかり)

Bメロまでのコードを書き出して追っていきました。アコギとエレキに分かれている為、エレキはあえて高い位置のコードを弾いているようです。少し難しいですが、セーハコードを覚えて行きましょう。まず大事なのは、今押さえているコードの一番低い音は5弦にあるのか6弦にあるのかの把握です。5弦にある時も6弦に触れてミュートするので、どうしてもどっちなのか曖昧になりがちです。しっかり意識しましょう。人差し指は浮かないように、やや側面を使って弦全部を押さえるようにして下さい。最初はワンストロークでいいので、EやBなど、コードの位置を把握して下さい。

日高

2013/11/15 16:00 ウメノさん

エレキ

hot for teacher ( van Halen )

開放から中指、薬指のハンマリングはゆったりした感じを出す意識で弾きましょう。ハイブリッドピッキングは、コンパクトな動きが大切です。ピックを弦に付けたままのフィンガーピッキングの練習と、フィンガーを弦に待機したままピッキングする練習をするとコツがつかめます。シャッフルは意外と右手が慣れるまで時間がかかるので、最初は単音でF♯の2フレットをもくもくと弾き続けましょう。

太田黒

2013/11/15 12:00 タナカ(チ)さん

アコギ

Fly Me To The Moon

基本の④ノートコードを覚えたので、引き続きテンションを追加していきました。次はG7に13thを足してみましょう。13thの場所は5度の全音上、or7thの半音下です。ただし、厳密には7th無しで入れた場合は6thという扱いになり、テンションではなくなるので注意しましょう。G7を定型的な13thにすることで、Dm9,G7(13),C△7の流れのトップノートが固定されたことを理解しましょう。音の響きだけでなく、流れを意識する事が大事です。

日高

2013/11/15 10:00 タガワさん

アコギ

Good By Days (YUI)

歌いながら弾く事が難しい部分のストロークを一部変更しました。弾き語りのストロークは、採譜者が「こんな感じならバンド全体のイメージに近い」と思ったパターンが書かれているので、絶対ではありません。練習時には書かれているパターンを弾くトレーニングをしていたとしても、本番には弾き易いストロークに直して大丈夫です。ただし、バンド全体のキメの部分の変更や、曲のノリから大きく外れる変更は注意が必要です。

日高

2013/11/14 19:00 キドさん

エレキ

努々 (One Ok Rock)

カッティングの練習をメインにしました。ピックの振り抜きが少し甘いようなので、素早く「チャっ」と振り抜くようにイメージして下さい。単音カッティングはミュートと実音の違いをハッキリ出す様にしましょう。リードは覚えれば難しいフレーズではないです。全体的にキレが大事なので、何度も繰り返して覚えて行きましょう。

日高

2013/11/14 16:00 タジリさん

エレキ

The Captain (トライセラトプス)

リード最後の3連駆け下りフレーズを攻略しました。フレーズ的にはペンタ+♭5です。最後のポジション移動は、特に速いスピードで弾くときに6弦よりも好まれる動きなので覚えておきましょう。最初は3連符の感じが掴めず、かなり焦って弾いていました。3連符は速く感じますが実際には16分より遅いフレーズです。焦らず大きく拍をとりながらしっかり3つに割って行きましょう。音のイメージに流されなくなった後半は、しっかり弾けていました。

日高