2013/11/17 14:00 マツオし

エレキ

①SMOKE ON THE WATER (DEEP PURPLE) ②ジミヘン進行

①Aメロは左手を弦に付けたまま1ループ毎に力を抜いてミュートしましょう。リフがバレーからパワーに変わる部分は同じ3フレットなので落ち着いて弾きましょう。CDやDAの様な縦移動の進行は頻出なので指に覚えさせてしまいましょう。②まずは5弦6弦の音名を覚えましょう。同じシステムで進んでいる事が見えてきたらスッキリします。Fタイプのフォームの時は右手でしっかり1弦まで弾ききりましょう。ギターのボディーにピックを当てるとしっかり鳴ります。次回は音符の長さを理解出来る様にスコアの読み方を解説します。

太田黒

2013/11/17 13:00 ナカザトさん

エレキ

BLURRY EYES (L’Arc-en-Ciel)

BRUSHINGはバスドラとスネアの要領で繰り返しましょう。弾き語りも出来る様になります。2NOTESで小指と中指の連携の基礎をしてから弾くとダブルストップは弾き易くなります。6弦側はクラシックフォーム、1弦は斜めのロックフォームのハイブリッドがおすすめです。親指をリラックスさせましょう。

太田黒

2013/11/16 21:00 ウエガキさん

エレキ

MORE (EARTH SHAKER)

オクターブ奏法は同じ音を1オクターブ違いで同時に出します。弦が1本飛んでいるので、間の弦は人差し指を軽く触れてミュートします。速弾きフレーズは3音くらいの小さい塊を繰り返し練習して身体で覚えます。長いフレーズを違う部分で切って練習すると、色んな視点で観察できるのでフレーズの仕組みがスッキリ見えてきます。連続で弾く場合はスピードを落とすなど、難易度を上げる場合は別の部分で難易度を下げてバランスを取りましょう。スモールステップを作ることで進化し続けるのが容易になります。

太田黒

2013/11/16 20:00 ムカイさん

ボサノバ

①イパネマの娘 ②SO DANCO SAMBA

①左手の4本指を順番に使うクロマチックの練習で指を暖めてから弾くとスムーズになります。曲の練習よりも基礎練習をした方が上達が早いので、出来るだけ曲の前に弾く様にしましょう。②Aメロ2回でBメロに行って、また戻るので、AABA形式と呼ばれます。13THのテンションを省いて練習するとゆとりが出てきます。そうなると小指がスムーズに使えます。2コードの反復を繰り返すとコツが短時間で掴めます。

太田黒

2013/11/16 19:00 ウエダさん

ソロギター BASS

①ALL MY LOVING (BEATLES)  ②SLAP

①ウォーキングベースラインを練習しました。音が4分音符で動き続けるのでとても良い練習になります。歌が4拍目から時々入るので、歌詞を音符の上に記入するとタイミングが取れます。②クロマチックで雰囲気が出ます。オクターブも常套句です。ハンマリングやプリングは右手人差し指のプルとセットで使うと感じが出ます。

太田黒

 

2013/11/16 17:00 タルタさん

アコギ

正夢(スピッツ)

EmからBmに移動する時は、中指だけ限定の練習を最初に繰り返すとスムーズになります。 DからBmに移動する時は、中指抜きで最初は練習してみましょう。Cadd9の小指練習の他にC7とCsus4も練習しておくと、2、3、4弦に小指をスムーズに移動出来る様になります。ギターソロは左手だけ先に練習しておいて、後からピッキングを加えましょう。次回はエンディングのアルペジオも解説します。

太田黒

2013/11/16 16:00 ヨシタケさん

ソロギター

①THIS CAT’S   ②JAZZ BLUES

①Cのキーなので8フレットを常に意識しながら弾きましょう。徐々に仕上げていきます。ハイブリッドピッキングは弦の近くに右手を構えると弾き易くなります。②13THのテンションと9THでブルースを弾きます。クロマチックを入れるとジャズっぽくなります。まずは、4拍目のみ次のコードのリーディングを弾いてみましょう。

太田黒

2013/11/16 15:00 コウタケさん

エレキ

JUST (RADIO HEAD)

ペンタが楽に弾ける様になると、徐々に音を増やしましょう。♭5やドリアンを使うとかなり幅広くなります。ペンタに何を混ぜるかはギタリストによって変わってきます。メジャー3RDを混ぜる場合もあります。6弦開放のノイズ処理は、弦に当たってしまわない様にする練習と、出してしまった後に音をカットする練習を両方やっておきましょう。

太田黒

2013/11/16 12:00 マツオ(ユ)さん

エレキ

Super Sonic (OASIS)

イントロのアルペジオは綺麗に弾けていました。歪みの場合、ピッキングのニュアンスをもう少しハッキリしたほうが良いようです。力まない様に気をつけながらやってみて下さい。リフの中の×印は右手がラフに動きながら弾いた、という感じであまり細かく囚われる必要はないです。パワーコード+6度は古典的なロック・ブルースのリフなので覚えておきましょう。全体に8分ダウンのノリで弾くと良くなります。自分の弾く音が伸びてもリズムは失わないように注意しましょう。

日高

2013/11/16 11:00 モリヤスさん

ウクレレ親子

やさしさに包まれたなら (荒井由実)

ストロークはとても良くなっていました。コードも難しいものもしっかり押さえられています。ウクレレは完璧なので、次は歌と合わせて練習しましょう。後半が歌に合わせるとストロークがゆっくりになってしまっているので、そこを少しづつ練習して下さい。だれかに歌ってもらいながら弾いたり、逆に弾いてもらいながら歌ったりすると効果的です。メロディは高いフレットがでてくるので、指板についている◯(ポジションマーク)を見て弾くようにしましょう。

日高