2015/01/11 16:00 ヨシタケさん

エレキ

ブルース アドリブ

まずは7thコードのコードトーンだけを使ってアドリブできる様にしましょう。場所を覚えても、指使いを変えるとポジションが把握しにくくなったりしますので、3度から各音にアプローチ出来ると良いでしょう。慣れて来たら段々物足りなくなるので、6度やマイナー3度を混ぜていきます。オルタードも少し覚えたので、ドミナントモーションの時には使ってみましょう。

太田黒

2015/01/12 月 19:00 ヤツダさん

エレキ

この狭い鳥籠の中で

Cは手首を返さずに構えると前後の流れがスムーズになります。Gから、Dから、D7からのチェンジを練習しましょう。B7はD7と似たフォームです。後から小指を加えると出来上がりです。各コードは繰り返しドリブルで慣らしましょう。

太田黒

2015/01/12 月 18:00 フジタさん

アコギ

小さな幸せ(松山千春)

1カポです。弾きやすいいつものフォームでキーを変える事が出来るので、持っておくと便利です。歌い方はかなりリズムをズラして意図的にタメたりつっこんだりしています。歌を基準にせずに、均等なカウントで弾きましょう。本人はGsus4は人差し指を2弦に使っています。

太田黒

2015/01/12 月 17:00 カワノさん

アコギ

PROGRESS (スガシカオ)

Gは4フレットのAから移行する場合などバレーを使うとスムーズです。サビは4フレットからCに行く部分が遠いですが、5弦の薬指は1フレットズラすだけなので、そこを起点にしましょう。イントロは半音下げチューニングでないと全く同じ感じのフレーズは弾けませんので、アレンジします。

太田黒

2015/01/11 日 17:00 カワノさん

アコギ

Taylor Swift – I Knew You Were Trouble 

D♯mからBの部分は同じ指の形で1フレット横1弦上の斜めに移動します。最初は一気にいかず横縦に行くか縦横に行って慣れたら斜め移動しましょう。ドラムは右手のみ左手のみ、両手、足と右手のみなど少しづつ組み合わせるとスムーズに慣れます。

太田黒

2015/01/11 日 18:00 ウエモトさん

エレキ

ポニーテール(AKB48)

バレーコードは薬指でフレットの近くを狙うと小指が上の弦に上がってくる現象は解消されます。パワーコードの分数コードは小指と人差し指で広げるのが常套フォームです。パワーコードは薬指を立てます。人差し指をフレットと平行にすると人差し指で高音弦もミュートできます。次回はギターソロを解説します。

太田黒

2015/01/10 18:00 ハマモトさん

エレキ

Don’t Look Back In Anger (OASIS)

引き続きペンタの練習をしました。慣れるまでは大変ですが、苦手意識を持ち過ぎないように、気楽にペンタで遊んでいきましょう。フレーズの練習と平行して拡張ペンタのポジションの練習もしておいて下さい。まずはスライドするポイントを定めておきましょう。このポイントは♭5というペンタのフレーズに格好良くマッチする音を通過しています。今はまだ理解出来なくてもいいので頭の片隅に入れておいて下さい。リズムは最初のうちなかなかキープできないものです。曲を聴く時も少し意識して手を叩きながら聴く、など試してみて下さい。

日高

2015/01/11 日 15:00 サコさん

エレキ

リンダリンダ(ブルーハーツ)

まずはDGAを左手だけに集中して練習しましょう。Gは1、6弦の3フレットをおさえますので、両端の弦とイメージしておきましょう。左手が慣れたら、いつもブラッシングで練習している右手のカッティングを混ぜましょう。コードを繰り返し空中に上げてドリブルする練習で短期間にマスター出来ます。深爪はしなくて良いので、爪を切る頻度を上げておくと自然と短くなります。

太田黒

2015/01/11 日 14:00 コウタケさん

エレキ

there will be love there (ブリリアントグリーン)

ペンタの速弾きは短い手癖の組み合わせで弾く事が多いです。3音くらいの短い単語を身体に馴染ませて、組み合わせて文章に出来る様にしましょう。バンドで弾く時は多少アレンジしても良いでしょう。出だしの音と着地音を同じにしておくと雰囲気は似ます。

太田黒

2015/01/11 日 11:00 ムカイさん

ボサノバ

イパネマの娘

エンディングはクイックアルペジオでコードを弾くと終わった感じが出せます。どの曲も安定感が出てきました。歌の場合は単語1個1個のタイミングを明確に取るトレーニングになります。リズム感が良くなる事でギターにも良い影響がダイレクトに出てきます。イパネマは特に言葉数が多いので歌のタイミングをしっかりクリアになるまで聴き込んで、自然にリズムに乗れるまで歌い込みましょう。

太田黒