エレキ
50%&50%(hide)
カッティングはかなり仕上がってきました。音符の長さを見てわかる様になると理想的です。何となくで良いので、少しづつ表か裏かの判断だけでもわかる様にしていきましょう。難しい部分は右手だけ、左手だけに分けて練習しましょう。次回はソロを解説します。
太田黒
エレキ
50%&50%(hide)
カッティングはかなり仕上がってきました。音符の長さを見てわかる様になると理想的です。何となくで良いので、少しづつ表か裏かの判断だけでもわかる様にしていきましょう。難しい部分は右手だけ、左手だけに分けて練習しましょう。次回はソロを解説します。
太田黒
アコギ
yesterday (ビートルズ)
アルペジオにアレンジする時は、コードは省略する事で楽に押さえられるようになります。最初は混乱するかもしれませんが、徐々に省略型に慣れていきましょう。また、コード進行の中でベースがメロディ的に下ったり、トップノートが半音で動いたり、ベースとメロディが反進行するなどのアレンジがあります。今はまだ動きの丸覚えで大丈夫ですが、こういう動きがある事は少しづつ意識していきましょう。コードは新しいものを幾つか書き出しているので、一つづつ元の形と比べながら覚えていって下さい。
日高
アコギ
エール (いきものがかり)
サビのコード進行を中心に練習しました。G7とEをしっかり覚えましょう。G7はCが広がった形です。EはE7,E7sus4,Emなどのコードの元になっている形なので、これをきちんと覚えると後が楽になります。
日高
ソロギター
アメイジンググレイス
練習方法を中心にレッスンしました。オタマジャクシが読めるので、なるべくそちらを見ながら進めていきましょう。ギター上のドレミと、各コードのルート音のアルファベットでの把握を徐々にやっていって下さい。曲は短く区切って練習すると効果的です。区切りは小節線ではなく、メロディの区切り、歌詞の区切りにあわせましょう。メロディのほうが少し弱くなってしまうので、バランスに注意してください。
日高
エレキ
hotel california (イーグルス) ペンタとメジャースケール
今日はペンタを意識しつつメジャースケールを弾く練習をしました。まずはペンタの6弦ルート基本ポジションの3弦から下を使ってみましょう。「ファ」と「シ」の2音を入れていきます。こうすると各弦3音づつ弾く事になります。3音づつ弾く場合の指使いは基本3パターンで、かつストレッチは避けて弾く事も可能なので、まずは1弦のパターンと2弦のパターンに慣れて下さい。3弦は2弦パターンの1フレットずれたものです。今の段階では7音すべてを均等に使うより、ペンタ中心に「ファ」「シ」へ寄り道するイメージで使ってみましょう。
日高
アコギ
don’t cry anymore (miwa)
基礎練習は少し速くなってしまうので、メトロノームを良く聴く様にしましょう。曲のイントロはパワコードにアレンジしました。dimコードのみ4弦の音が半音下がります。16分の譜面は1拍ずつ理解して、タイに気を付けて弾きましょう。いきなり全てをつなげて読もうとしないほうが上達しやすいです。一度読めるようになればこの先ずっと困らないので、少し大変ですが頑張って読めるようになりましょう。
日高
ベース
①love ②girl from IPANEMA ③シーソーゲーム(ミスチル)
①②小指を使う場合は人差し指で弾いている時に、次の小指が届き易い手首の角度を整えておきましょう。5度、3度、クロマチックが使える様になったので、十分にジャズの基本は弾けます。③同じコードが続く場合は音数を減らして休憩するとメリハリがつきます。同じコードが続く着地ポイントではルートのオクターブも格好良いです。ビート感をつかむために、音源を聴いて雰囲気をとらえてから弾くと感じが出ます。
太田黒
エレキ
猛烈宇宙交響曲(マーティー・フリードマン)
15フレット近辺のクロマチックフレーズはピッキングを決めましょう。ダウンのみ、空ピッキング入りオルタネイト、空なしオルタネイトどれでも良いです。ディミニッシュのフレーズは同じパターンでポジションを変えて弾きます。
太田黒
エレキ
基礎
右手は単弦、複弦ブラッシングを練習しましょう。ソロもコードも対応出来る様になります。2notesは2本指で弾きます。下降フレーズの時に人差し指の音がクリアーに出る様に丁寧に練習しましょう。ミュートにならない様に小指側を歯切れ良く浮かすのが大切です。右だけ、左だけ、6弦だけ、とひっかかる部分のみを反復すると心地良くなってきます。弾けるかどうかではなく、心地良いかどうかを基準にすると良いでしょう。3notesは同時にコードの様に指をセットする練習で滑らかになります。
太田黒
ボサノヴァ
Amor em Paz 平和な愛
英語タイトル「Once I Love」で知られるボサノヴァ、ジャズのスタンダードです。イントロC♯7(♭9)が難しいですが、人差し指を使って4弦、2弦を両方押さえる形を練習しておきましょう。Aメロ始まってからの流れは、無駄なく美しい流れになっています。無駄に指を動かさず、滑らかに弾きましょう。特にBm7からのCdim7はボサノヴァらしい動きなのでしっかり練習して下さい。人差し指、薬指を動かさない事がポイントです。
日高