2015/01/23 17:00 シバタさん

エレキ

brotherhood (B’z)

ペンタの速い部分は毎回フレーズの先頭がハンマリングで2音目がピッキングなので、区切りとして違和感を感じるはずです。ハンマリングで始まる意識で練習しましょう。ピッキングハーモニクスが混ざったフレーズは、まずはシンプルに弾ける様にして余裕が出たら使ってみましょう。グルーブが出せる様になります。人差し指バレーは色んな高さに変えながら2弦だけを弾く練習をしましょう。

太田黒

2015/01/23 14:00 ナカムラ(マ)さん

エレキ

ママキン (エアロスミス)

メインリフとリードをコピーしました。メインリフは譜面通り細かく採る必要はなく、ざっくりと音の流れを覚えて弾きましょう。パワーコードの薬指を離すリフパターンと、Eでの開放弦を絡めた5度、6度、♭7度の動きはロックギターの古典的なバッキングです。Eのパターンはストレッチすれば開放以外でも使えるので覚えておきましょう。リードは前半はEドリアンスケール+♭5のようです。まずはドリアンのポジションを覚えましょう。半音チョーキングの部分はチョーキング後の音がペンタの音になっているところに注目して下さい。リード後半はBドリアンのフレーズですが、出だしのチョーキング以外はBマイナーペンタ内の音なので弾きやすいと思います。

日高

2015/01/22 20:00 キドさん

エレキ

BDS (グレイプバイン)

ソロを採っていきました。ペンタトニックスケールをしっかり意識しましょう。細かい部分は一度8分で採りながらフレーズを確認すると良いです。ポジション的には6弦ルート拡張のポイントと、5弦ルートをつなぐポジションが出てきました。ここも6弦から1弦までのBOXとして覚えてもいいですが、今はよく使う3弦から下だけを把握しておくだけでもいいでしょう。拡張の凸型と、5弦ルートの▷型をしっかり意識して下さい。このポジションでは2弦のチョーキングをよく使います。

日高

2015/01/22 19:00 ハセバさん

アコギ

女のためいき 

Bm7などのコードを押さえる時に、無駄に力を入れないようにしましょう。フレットを意識して、横に滑らせても音が鳴り続けるような押さえ方が理想です。各指の圧力が均等になる様に。指先と耳を使ってベストな押さえ方を掴みましょう。D、Bm7では6弦のミュートも忘れないように。

日高

2015/01/22 17:00 タニグチさん

アコギ

YELL (いきものがかり)

サビのコード進行を練習しました。読みながら弾く事は難しいので覚えてしまいましょう。ポイントは、はじめのコード三つは基本Am7,Dm7,G7だという事を把握することです。3回目のみDm7の代わりにF△7が入ります。そして1,3回目のシメはC,G/Bで、2回目はE7sus4,E、最後はG,Eになります。こうした分析をしておくと覚えやすくなりますので活用していきましょう。

日高

2015/01/21 19:00 ヒラヤマさん

ソロギター

ラブライブ(アコギメドレー)

ポジションは最初の1音は覚えないといけませんが、後は出来るだけ心の中の音のイメージとリンクさせましょう。音程が上がる時は右か細い弦に移動します。下がる時は逆です。音の距離も心のイメージを参考に少し予想しながら弾きましょう。

太田黒

2015/01/21 18:00 オガサワラさん

エレキ

にちようび(JITTERIN’JINN)

ロックフォームとクラシックフォームの中間くらいの角度で練習しましょう。イントロのクロマチックは4音ですが16分ではなく3連プラス着地1音です。アップで着地するイメージで練習しましょう。イントロのメロディーからコードに入る部分は半音したからクロマチックのコードでズラします。次回はソロの解説をします。

太田黒

2015/01/21 17:00 クリハラさん

エレキ

DECADANCE DANCE (NUNO)

イントロは意外とフルピッキングです。ピッキングの順序を意識しましょう。GとDsus4は手癖にしましょう。6弦は親指でミュートです。単音リフ6弦5フレットは着地音と次の勢い付けの16分は気持ちを切り替えましょう。

太田黒

2015/01/21 16:00 ウメノさん

エレキ

サンダーストラック(AC/DC)

フレーズを1音づつ伸ばしていくと、全ての音を着地音扱い出来ます。開放に毎回落とすフレーズはアップで0フレットを出すイメージに意識をおきましょう。指のトレーニングではなく、認識処理の練習と思うと、どんどんクリアでシンプルに見えてきます。ドリアンの下降フレーズは左指の癒着を解消するとクリアーになります。指の独立性を経験するために、意図的に指をバタつかせる練習も取り入れてみましょう。

太田黒

2015/01/21 16:00 カノムラさん

アコギ

ロビンソン (スピッツ)

幾つかのコードの省略と、スピードアップの練習をしていきました。コードは全部鳴らす必要はないので、場合によって省略してもいいです。スピードは徐々に上げていきましょう。リラックスして鋭いストロークをしてみてください。ラストはE7sus4をアルペジオにしました。簡単なアルペジオなので取り入れてみてください。

日高