2015/02/27 21:00 マツオ(こ)さん

エレキ

ロックンロールヒーロー(桑田圭祐)

1弦15フレットのチョーキングは3弦も少し上がるくらいまで上げましょう。Aメロは歯切れを出したいので、左手の力を抜くのと右手で軽く弦に触れましょう。リズムが独特ですが、音源を良く聴いて声でシンクロさせる練習をしておくと自然に弾けます。

太田黒

2015/02/27 20:00 マツオ(は)さん

アコギ

キセキ(GREEEN)

サビの終わりの1拍づつのコードチェンジを練習しました。FからCなどは薬指をキープしたりしますが、FからGはキープ出来る指がないので、一旦リセットしてしまった方が速く弾けます。次回は間奏部分なども解説します。希望の曲があれば、そろそろ次の曲にいっても良いと思います。

太田黒

2015/03/01 11:00 ウエノさん

アコギ

コード横移動 Lovin’ you

コードのシステムと、5、6弦の音名を別々に覚えていきましょう。今日はセーハ系だけでなく、C7系の横移動も練習しました。特にD7、E7は使えると演奏に幅が出ます。コードのヴァリエーションを広げ、曲のニュアンスに合ったヴォイシングが出来る様になりましょう。

日高

2015/03/01 10:00 クマダキさん

アコギ

空も飛べるはず (スピッツ)

曲全体の流れを把握して弾きましょう。D、Dm、Fadd9などは小指は使わないで練習してみて下さい。コード単体は綺麗になっていますので、各コードの繋がりを練習していきましょう。今日書き出した譜面のように、各ブロック毎のコード進行を把握するようにしましょう。

日高

2015/02/28 18:00 ヤスダさん

エレキ

The Back Horn  世界を撃て

リードの終わりまでを説明していきました。コード、ソロともに譜面のままでは弾きにくい部分があるので、幾つか代わりの運指を解説しました。譜面は間違っていることも多く、本人は全く違う弾き方をしている場合もあるので、色々な曲をコピーしていって、最終的には幾つかの選択肢の中から自分でニュアンスや弾きやすさを考えてチョイスできるようにしましょう。スタッカートでは解放弦の絡まないコードの形、速いコードチェンジでは平行移動、メロディはどんなコンセプトで弾いているのかを考え、ニュアンス的にスラーかピッキングか、音色的に弦を変わったほうがいいのか、そういったことを考えていくと、自分なりの法則が作れてきます。

日高

2015/02/28 14:00 ウメダさん

エレキ

Junk Story (HIDE)

リードも終盤まで差し掛かりました。日々のおさらいの成果もあって、リード前はかなりスムーズになってきています。テーマの最後のフレーズが変わる部分では運指を譜面に書かれているものから変更しました。3弦開放、4フレ、2フレを使って弾いてください。リードは人差し指の位置を確認しながら練習しました。最初が10フレ、次が12フレ、そして17フレに移動します。常にこの人差し指の位置に気を付けて練習してください。

日高

2015/02/28 13:00 サカモトさん

アコギ

Lovin’ You  (ジャネット・ケイ)

ストロークと横移動を意識して練習しました。まずは横移動時のコードネームに合わせて、素早く6,5弦のルートが出てくるようにしましょう。C♯などはCの一つ上がったもの、Dの一つ下がったもの、両方として認識できると弾きやすいです。Bm/Eコードは7フレットセーハで。6弦はミュートします。コードがBm,C♯m,D△7と上昇してくるので、元の2フレットのBmに戻らないように注意です。コードとしては間違っていませんが、流れを崩してしまいます。

日高

2015/02/27 19:00 シバタさん

エレキ

ONE (B’Z)

ジミヘンやTボーンウォーカーの様に人差し指バレーでオカズを混ぜます。最初から細かいフレーズを完コピするより、コード進行を見て自分なりに弾いてみましょう。メジャーコードは基本的にR35以外にも2度、6度が使えます。全音上への転調は良く出てきます。

太田黒

2015/02/27 17:00 ハナムラさん

エレキ

①ローコード ②奏(スキマスイッチ)

①A〜Gのメジャーとマイナー全てを解説しました。マイナーはメジャーコードを1音だけどこかズラすと出来る事が多いですが、CmなどはCとはガラッと変わります。そのかわりBmを横に移動しただけになります。Dは6弦を親指でミュートするか、ピックを5弦から当てましょう。②♯は右側に1フレットすらします。

太田黒

2015/02/27 16:00 サカイさん

エレキ

ブルーリーアイズ(L’Arc-en-Ciel)

指、手首、肘の動きがとても良くなっています。ギター本体の向きも調節すると楽に届きます。10フレットの人差し指ジョイントは第一関節を逆ぞりさせましょう。今回はサビの後の間奏に飛びました。ソロの様にスケールを使ったフレーズなので、アルペジオと違い新鮮だと思います。ダイアグラム(指板の図)で使うポジションはわかりますが、タブ譜で同じ音を繰り返したりする部分を把握しましょう。

太田黒