2016/4/28 9:00 ヨシノさん

アコギ

花咲ポプラ (秦基博)

間奏まで進みました。コードネームは複雑ですが、押さえ方はそれほど難しくないアレンジなので、慣れれば問題ないと思います。Bm7はBm7(11)にするとより押さえが簡単になり、G6(9)からはルート音だけ変えればよくなります。G6/Aは3フレットに人差し指がきます。1弦を鳴らすほうがいいでしょう。A♭7(♭5)は人差し指が4フレットです。一番難しいですが、ゆっくり慣れていきましょう。

日高

2016/04/26 15:00 ヤノさん

アコギ

我が美しき故郷よ (畠山美由紀)

アルペジオにハンマリング、プリングなどで音の動きを入れていきました。まずは各コードに対してよく使うハンマリング、プリングのポイントを覚えましょう。タイミングは自由でいいのですが、慣れないうちは決め打ちで練習したほうがいいでしょう。音を動かすようなフレーズは前後のコードにうまく着地するように入れるのがポイントです。まずは色々試してみて、大まかなアウトラインを作ってみましょう。

日高

2016/04/27 10:00 ヤスエダさん

アコギ

hold back the river (ジェームス・ベイ)

耳コピでコードを採っていきました。コードは基本的なもので弾けそうです。Amを新しく覚えましょう。Aのコードの2弦の音が半音下がったものです。同じ仲間として覚えて下さい。C7はCの3弦3フレットを押さえたものです。あとは基礎練習に出てきたコードなのでもう慣れていると思います。リズムは音を切れる場合は切ったほうがカッコいいですが、歌いにくい場合やノイズが多く出てしまう場合はアクセントにだけ気を付けてシンプルにストロークしてもいいでしょう。

日高

2016/04/27 16:00 ニシ(ヤ)さん

アコギ

100万回のi love you (Rake)

コードの押さえ方を復習しました。少し力が強いので、もう少し軽く押さえるように練習しましょう。苦手な動きはスピードを落として、リラックスして動く練習をしてください。速いスピードでの練習は雑になってしまうので、今はゆっくりと脱力を意識しましょう。Emからの流れはルートをしっかり覚える事から始めましょう。1カポしているので注意です。

日高

2016/04/26 12:00 コガ(キ)さん

アコギ

飛行機雲 (荒井由美)

アルペジオのアレンジをもう一度確認しました。アルペジオではコードのルートが何弦にあるのかをしっかり把握する事が大事です。押さえていない弦がルートの場合もあるので、onコード等も含め、しっかり把握しましょう。エンディングではコードを少し変更しました。C△7をオープンハイで弾きましょう。2つのポジションを組み合わせる事で音に広がりがでます。また、今回のポジションでは2弦と3弦で同じ音が鳴っています。これが独特の響きを生んでいます。

日高

2016/04/24 15:00 シバタさん

B’z

1フレットでも左右にポジション移動するときは手を横に移動しましょう。親指を固定しないのがポイントです。ピックの位置をレガートの時も弦から距離を取らない様にしましょう。ピッキングが復活する時にスムーズに戻れます。

太田黒

2016/04/24 14:00 キタムラさん

EAT THE RICH (エアロスミス)

プリングは動かす指よりも音を受け取る次の指を動かさない事を意識しましょう。つられて弦が下がってしまうと、糠に釘になってしまいます。薬指と中指は隣のフレットなのでピッタリくっつけて、人差し指を曲げて中指と1フレット開けましょう。

太田黒

2016/04/24 16:00 スエナガさん

桃色吐息

Eはドリブル練習で馴染ませましょう。パワーコードのつもりで人差し指と薬指で基盤を固めた上に小指を加える要領でコードを押さえましょう。ポジションマークを利用すると、押さえる場所がすっきり見えてきます。ギターソロは少し指を倒して立って弾きやすいフォームにしましょう。

太田黒

2016/04/26 16:00 モリさん

エレキ

760 (sherbet)

C7 B7は指の形を固めたまま、手で場所を移動させます。コンパクトに指を狭いエリアに詰め込みましょう。
怪しいコードはEmのトップノートに♭5を混ぜています。ミュートしないと開放の音が鳴ってしまうので、指先ではなく指紋の辺りで弦を押さえましょう。

太田黒

2018/04/26 17:00 モモサキさん

ベース

pow! (ラリーグラハム)

フレーズをビートに乗せるというより、ビートにフレーズを乗せる気持ちで練習しましょう。テンポ落として
さらに途中から入るので、全く違う曲に聴こえます。新曲に取り組むつもりで練習すると、テンポが上がってきたときに急にイメージと一致しはじめます。まずは2小節休んで練習しましょう。テンポを原曲に近づけるのを優先です。

太田黒