2016/07/08 19:00 ヤマモトさん

エレキ

U&I

リズムのトレーニングをメインで練習しました。弾けないパターンはブラッシングと交互に繰り返して練習してみましょう。この時、フレーズを弾いても右手が一定に動き続けているのを意識して下さい。ブラッシングと弾いている感じが変わらないようにします。メトロノームを使って、録音しながら確認しょう。 E/G#は何度も押さえて違和感を無くしていってください。どうしても難しい時は5弦Eのパワーコードで弾きましょう。

日高

2016/07/08 12:00 ヨシノさん

アコギ

キミ、メグル、ボク (秦基博)  アレンジ

イントロは2弦の音が半音で上下していることに注目しましょう。今回のような場合、Dmは2弦を小指で押さえるとスムーズです。B7(11)/AはセーハのB7をイメージして、セーハではなく3弦だけを押さえます。1弦開放のEの音はかなりギリギリの音なので、弾き語りではミュートしたほうがいいかもしれません。続くリズミカルな部分では、ローコードだと音が切りにくいのでセーハ系のコードへ変更しました。音の響きやリズム、流れに応じてコードをローコードとセーハで弾き分けられると表現に幅が出ます。ゆっくりとでいいので、今後音の位置を覚えていきましょう。

日高

2016/07/08 11:00 タナカさん

ボサノヴァ

プリーズ・プリーズ・ミー (ビートルズ)  アレンジ

Pop’sのコードをアレンジして弾いていきます。すでに基礎的なコードの知識はあるので、スムーズに弾ける様にしましょう。例題のコードの位置で弾けたら、別のポジションでも弾いてみましょう。特に3way→ローコードを行き来する練習をしておくといいです。余裕があれば3和音のコードでも弾いていくと、もっと幅が広がります。

日高

2016/07/08 10:00 ウエダさん

アコギ

雨を見たかい (CCR)  オンコード

新しいコードはAmだけです。よく使うコードなのでしっかり覚えましょう。onコードが出てきます。コードは通常CならCをルートに積み上げられているため、最低音がCになりますが、onコードはそれを指示された音に変えてくれ、という事になります。C/Bなら一番低い音がB、Am7/Gなら一番低い音がGです。意味を理解して弾ける様になりましょう。

日高

2016/7/07 10:00 ワタナベさん

アコギ

3月9日 (レミオロメン)

アルペジオを弾いてみましょう。まずは右手の指が何弦を担当するのかを覚えて下さい。自然にコードをアルペジオで弾く場合(込み入ったアレンジなどをしない場合)、親指が6,5,4、残りで3,2,1あるいは4,3,2弦を担当します。アルペジオの場合、ピッキングしない弦は押さえなくていいので、省略した形でコードを押さえられると楽ですし、装飾的な音も入れられるようになります。最初は難しいですが、少し意識してみて下さい。

日高

2016/7/06 20:00 ゴトウダさん

エレキ

オリジナル don’t say good by (氷室京介)

オリジナルの曲ではギターのおかずの入れ方をやりました。パワーコードを押さえていて、人差し指だけになるパターンはロックでよく使われます。Emペンタを使ったチョーキングフレーズは5弦ルート、6弦ルート共にペンタが見える様にしておきましょう。don’t say〜はコード、スケールの切り替えのポイントを見極めましょう。スケールはよく使うポジションです。途中同じ弦で大きく動くところはF△7の△7→3rd、Em7の7th→m3rdと動いています。EmをEmペンタで弾く部分も出てきました。コードと一体に見える様にしておきましょう。

日高

2016/07/05 21:00 マツオさん

エレキ

long train running

カッティングは手首を柔らかくして弦とピックを優しく撫でる感じで弾きます。良いカッティングのイメージを持っていたら、具体的な処理は気にしなくても自然と本能で身体が対応する様になります。

太田黒

2016/07/05 19:00 モリさん

ソロギター

gfriend  (rough)

まずはコード進行をスラスラ弾ける様にしておくとメロディーを乗せる土台ができます。中薬でダウンストローク、親指の爪でアップストロークは頻出なので馴染ませましょう。メロディーはストロークで弾く時と、指弾きする時があります。

太田黒

2016/07/05 18:00 オガサワラさん

エレキ

KISS ME (氷室)

5弦ルートのメジャーコードは薬指を反らせますが、柔軟性に頼らず手首の位置や親指を微調整しましょう。Gadd9は中指を使わないので少し慣れが必要です。シングルラインは頭の中で鳴っている音程の場所を当てるつもりで探すと直感でわかる様になってきます。指が慣れるまではビートに乗せずに押さえるコツをつかみましょう。

太田黒

2016/7/05 14:00 キタムラ(ア)さん

エレキ

FEVER (トライセラトプス)

ペンタフレーズの復習をしました。代表的な2つのポジションでの動きには少しづつ慣れてきているようです。チョーキング→チョークダウン→プルの動作はロックギターの基本なので慣れましょう。スライドは行った先のポジションが弾きやすい指で行うことが基本です。ピッキングはダウンのスピードと弦移動を意識すると安定します。フレーズの練習のときからピッキングやメロディーの始まるタイミング(この曲の場合は半拍休んで始まります)をしっかり決めて練習しましょう。

日高